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ビカルタミドに該当するQ&A

Q

前立腺がんと診断され、前月から薬物療法を始めました。8月と9月にリュープリンを各一ヶ月分注射にて投与し、ビカルタミド80mgを毎日1錠服用して約一ヶ月半になります。 最近大腿骨や足の裏の骨が痛む時があります。痛みは常時ではないのですが、就寝時や椅子に座っている時に椅子とお尻に当たっている骨の部分が痛む時があります。ネットで調べると、リュープリンの副作用に骨疼痛という記述が有りますが、このような骨の痛みは私の受けている薬物治療の副作用と考えられるのでしょうか。それとも他の原因が何か考えられるのでしょうか。ちなみにCT、MRI及び骨シンチレーション検査の結果では転移は認められないとの事でした。 (60代/男性)

Q

初めてお問い合わせさせて頂きます。年齢80歳。約3年前に前立腺癌判明。初回PSA84、GS4+4。 リンパ節、骨に転移。ゴナックス80mg、ランマーク120mg、ビカルタミド80mg、デノタスチュアブル80mg2錠、 副作用便秘対策として酸化マグネシュウム500mgを現在まで注射、服用しております。尚心房細動対策として20年前からワーファリン0.75mg服用中。 PSAは1回目注射投薬後1ヶ月後2.57に低下、そのまま低下を続け、10ケ月後0.01以下となり以降現在まで継続中。現在から5ヶ月前に歯痛が始まり、半月前歯科診察で2本の歯が根元で割れており、本来なら抜歯すべき症状だが、ランマーク使用中のため処置できないとのことで様子見状態。痛みが取れず困っています。 今月の骨シンチグラフは恥骨部以外はほとんど黒点ナシ。前立腺も小さくなってお、りリンパ節も小さくなっているとのこと。安全な歯痛の解決方法は無いでしょうか。 (70代以上/男性)

Q

宜しくお願いします。いつも的確な回答ありがとうございます。 57歳、前立腺がんT4N1M0 GS9 初期PSA151 頻尿、排尿に時間がかかるで診察を受け前立腺がんと診断され、ホルモン療法、MAB治療まもなく満2年です。 治療を受けてから、 1か月目 PSA 2.1 2か月目    0.71 1年後     0.097 1年3か月目  0.091 1年6か月目  0.156と微増 1年9か月目 0.305となり、抗アンドロゲン薬、ビカルタミドを中止 1年10か月半 0.375 CT検査 抗アンドロゲン交代、オダインに オダインに変えて6週後のPSAは0.075と効果があったのか下がりました。 オダインを飲み始めて7週になるのですが、飲み始めて尿の色が ビリルビン尿のように黄色い色が濃いようにように思います。 素人判断ですがオダインの副作用と考えているのですが、この状態は 続くのでしょうか? オダインを飲み始めて、カソデックスの時と違ったホットフラッシュが 現れるときがあります。もう慣れているホットフラッシュのはずなんですが。 (50代/男性)

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