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劇症肝炎に該当するQ&A

Q

持病は、喘息、甲状腺機能低下症です。 先日、頭痛、寒気、関節痛、筋肉痛、発熱38.5度が4日間続き、下痢が続いています。 最初カロナールや痰切りのお薬などを処方して頂き、熱は下がり、下痢が続くので、受診をし、血液検査をしたところ、 肝臓の数値が高く、詳しく検査となりました。 超音波は異常なし。 数値は 最初の測定 白血球、2200 LDH、350 AST、89 ALT、120 y-GTP、30 5日後の測定 白血球、4300 LDH、315 AST、218 ALT、316 y-GTP、45 でした。 急性肝炎との診断で、自宅で安静にとの話でした。B型C型肝炎ではないことという診断で、 薬や健康食品をかなり摂取していたので、それも最低限の薬以外禁止になりました。 喘息、 甲状腺の薬、 酸化マグネシウム(肝臓を使わないから) になりました。 心療内科のお薬は、減薬していたので、すんなりやめました。漢方も飲んでいました。 激しい運動、筋トレなども禁止ということだったのですが、 検査結果をみて、どう思いますでしょうか? 薬も健康食品も運動もダメなのかと思うと、心配で、劇症型肝炎などもありますし、 検査結果をみて、どのような経過で、 どれくらい悪いのか、劇症型肝炎の可能性、 自宅安静で気をつけることなど、教えてほしいです。 よろしくお願い致します。

Q

EGFR陽性、エクソン19欠損の肺腺癌ステージ4にて、ジオトリフを服薬しています。治療開始前の検査によりHBs抗原陽性、HBV-DNAは低値(検出限界付近)でB型肝炎キャリアであったことから、ウイルスの再活性化防止のために核酸アナログ(バラクルード)を併用しています。 経過観察では、肝機能検査としてトランスアミナーゼやビリルビンなどの項目を見ていますが、HBV-DNAの定量はしなくても良いのでしょうか。今回のようなケースでは劇症化することは極めて低いとは思いますが、調べていると劇症化の場合はトランスアミナーゼよりもHBV-DNA量の方が早め上がってくるのではないかと思いました。なお、今の病院には肝臓専門医はおりません。 トランスアミナーゼやビリルビンは正常範囲内、LDHは若干高い位で、肝機能は特に問題ないと思っていますが、再活性化の事が気になり質問させて頂きました。 どうぞよろしくお願いします。

Q

先日も相談しましたが、40代の夫のことです。2月1日頃から首の痛み、腰の痛みがあり、2月3日に発熱。インフルエンザ陰性でその後も2日間微熱が続き、ロキソニンを飲んだら少し倦怠感が薄れたのですがその後も痛みや倦怠感が取れず食欲もなく16日に病院で採血したところ、結局肝炎の診断が出てそのまま緊急入院しました。入院してからは38度台の熱が出ているようで、入院前ももしかしてずっと熱があったのかと思うと、それほど症状が重かったのかともう少し早く病院に行って血液検査をすれば良かったと後悔しています。入院時はGOT.GPTが200台くらいだったと思います。 今原因を調べてるところですが、10月の時点でB型、C型が陰性だったので否定できると思います。原因と考えられるのはA型、アルコール性、薬剤性などなどあると思いますが、いずれにしろ劇症化しないかどうかが心配でなりません。今結構高熱が出てるのですが、肝炎はこのように高熱が出るものなのですか?かなり重症なのでしょうか?風邪だと思い2週間放っておいたのはまずかったでしょうか?原因がまだわからないのでなんとも言えませんが…。よろしくお願い致します。

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