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尖圭コンジローマに該当するQ&A

Q

2歳の息子の肛門にイボができ、皮膚科で、尖圭コンジローマだと診断されました。 私自身6年前に、尖圭コンジローマにかかったことがあり、その後は、定期検診で2.3年陰性だったので、完治したのかと思い、放っておきました。 夫も私も浮気ナシと仮定して、息子の肛門に尖圭コンジローマができたということは、まだ私の体の中にウィルスがあり、お風呂などで感染してしまったのでしょうか? 私自身と、夫の性器には、イボなどは全くありません。 また息子にできたイボは完治させることが可能でしょうか? 皮膚科で次没食子酸ビスマス原末(マルイシ)という、黄色の粉を処方され、オムツ交換のたびに、肛門に粉をかけていますが、10日経っても、あまり見た目の変化が認められません。 ベルセナクリームという尖圭コンジローマに効く薬があるとネットでみたのですが、それは2歳の子供の肛門には使えないのでしょうか? 尖圭コンジローマに罹患してしまうと、一生ウィルスが身体の中にいて、疲れやストレスで免疫が弱った時に、検査で陽性になるのでしょうか? ウィルスが身体にいても、hpv検査でマイナスという結果がでても安心できません。 尖圭コンジローマは一生治らない完治しない病気なのでしょうか? よろしくお願いします。 (乳幼児/男性)

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