肺炎治療点滴に該当するQ&A

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脳出血の予後が良くないが、今の処置に問題はないか

person 70代以上/男性 -

79歳の父のことで質問します。 2月末に脳出血(意識がなくなる)。 市立病院で3ヶ月治療を受けた。 (同病院では3年前に胸部大動脈りゅう手術を受け成功したが、腎不全になり週3回の透析も受けていた) 脳圧を下げる管を出す手術。その後シャント術。経過良好。 嚥下のリハビリ−経鼻経管栄養のまま、おかゆ数口食べられるまで回復。 手足のリハビリ−少しずつ効果が表れ車いすに乗れるようにまで回復。 状態が安定したこともあり 脳外科のリハビリが充実していて透析もできる今の病院に移ったが、状態が改善しない。 転院3日目で40度台の発熱。経管栄養もストップされ点滴のみで1か月になる。(市立病院では熱が出たことはない) 当初の熱は10日ほどで落ち着き、胃ろうの話が出たがそのための検査をしてようとしているところで再び発熱(39度台)。リハビリも休止中。 熱のせいか、栄養のせいか、すっかり元気がなく意識レベルも下がっている。 転院した当初は、会話もでき字や絵を書いたり、しりとりなどもしていた。 最近は、呼びかけに反応する時はあるが発語がほとんどない。 担当医の説明では ・熱の原因は調べているがよくわからない。肺は白くなっていないので肺炎ではなさそうだ。抗生物質をいろいろ試しながら熱を下げている。 ・栄養状態はよくないが、鼻チューブで与える危険は冒したくないのでもう少し様子をみる。 さらに 透析患者が脳出血をおこすと半分は亡くなる。発熱を繰り返し弱って亡くなる。 と言われました。 どんどん衰えている父を見るのが辛く、できれば長年お世話になっていた前の病院に戻りたいと願っています。 Q1)転院時とは、病状も違っているので、もう一度前の病院に戻りたいと希望を言ってもよいものか。 Q2)今の病院の処置に問題はないのか。

1人の医師が回答

胸腔ドレーン(肺炎性随伴胸水→膿胸)

person 70代以上/男性 -

70代後半の父です。肺炎から胸膜炎(白血球20000、CRP26)になり現在膿胸疑いで右肺に胸腔ドレーンを留置して丸1週間経ちます。水の出がよくないのでウロキナーゼ投与やドレーンの別部位への再留置も2回試みました(2回ともうまく入らず途中で医師が断念。本人は相当苦しんだ)。本人は背部痛や中の痛み(看護師はドレーンが中で当たっているためと言う)が増してきて、咳払い一つ、手を伸ばして物を取る動作一つ、深く息を一つするのも激痛で歯を食いしばって動けなくなっておりとても辛そうで見ていられません。(1)ドレーン再留置の途中断念はよくあるのか?(2)激痛で苦しむ状況はいつまで続くのか?この次の段階の治療(手術)に移るまで、あとどれぐらい期間を空けるのか(3)苦しんでる背部痛を柔らげる方法は?(カロナール、ロキソニン、痛み止め点滴、筋肉注射などしてます)(4)ドレーン再留置断念について担当ドクターから一切家族には説明ないがそういうものか?(その程度の軽い処置の一つ?)(5)大病院で呼吸内科も呼吸外科もあるが、担当医師はお若くて「後期研修医」とありました。ドレーン処置の判断、留置の技術は医師の経験によるところが大きいのか?(ドレーンについても、土曜日に本人が病室で頭を打って血だらけで倒れているのを偶然発見され、脳と胸のCTを緊急で撮った時に、別のドクターが本人の胸の様子を見てドレーン処置の指示を出しています〜土日は担当医師がいなかったので同意書のドクターの名前が別の医師だった)(6)こちらからお願いしないとなかなか医師と話す機会を設けてもらえません。コロナ禍の今だから呼吸器科は大変な状況だと思いますが、病室での転倒の事も、ドレーン留置断念のことも、痛みで苦しみ「苦しくてよく覚えてない」という本人の口から聞いて初めて知るばかりです。大病院とはそういうものですか?

3人の医師が回答

鼠径部の皮膚がめくれてきました

person 40代/男性 -

45歳男性です。一週間ほど前に鼠径部が痒かったため、少し強めに掻いてしまった所、血が出たのでそれ以上掻くのをやめました。それから数日間、ずっと痛みがあったのですが、四日前に目視で確認した所、傷の部位が広がっており、更にその周辺に発疹のようなものが出来ていたため、皮膚科に行きました。調べてもらった所、カビだと言われ、アスタットとベトネベートを処方されました。それらを一日2、3回塗布して様子を見ていたのですが、発疹だった所は全て連結するようになり、範囲全体の皮膚がこそげ落ちて、一帯の皮膚がめくれているような状態になっています。痒みもありますが、痛みの方がずっと強いです。 また、範囲が陰嚢まで広がってきています。 発熱、倦怠感など、その他の症状はありません。 梅毒の可能性を疑われたのですが、そういった行為が無かったのでその旨お伝えしました。しかしそういう話であれば、その際に伝えておくべきだったと後悔している事があります。 実は2、3週間ほど前、マイコプラズマ肺炎を拗らせ、五日ほど入院したのですが、その間に点滴で、退院してからは経口で約10日ほど、抗生物質を服用し続けていました。こういった情報を伝えていた場合、何か診断が変わった可能性はあったのでしょうか? 他にも指に出来たちょっとした火傷が化膿したりして、傷の治りが悪いので、抗生剤による影響を疑っています。 その皮膚科が暫く休診のため、こちらで相談させて頂いています。 ・抗生物質を服用していた事から想定される別の病名、治療法等はあるか ・数日前に4歳の息子が溶連菌になったのですが、巷で時々耳にする「人食いバクテリア」といったようなものの可能性はあるか ・痛みを軽減させるために、例えばサランラップで巻くとか何か有用な方法はあるか 以上の事をお教え頂ければ助かります。宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

突発性難聴から喘息とか風邪っぽい症状

person 40代/女性 -

10月19日ごろに急に右耳が聞こえなくなり耳鳴りとフワフワな目眩がありました。週明けても聞こえが戻らなかったので10月22日に耳鼻科を受診しました耳の聞こえの検査とかして貰い突発性難聴ですねって言われました。薬はプレドニンが大量に処方されました。段階的に減らしていく感じで処方されました。仕事の方は忙しいこともあり休まず薬を飲みながら仕事もしてました。何日か薬を飲んでも耳の聞こえは戻らず逆に耳鳴りが酷くなってるなと思っていたら、10月28日ごろに今度は鼻が詰まり風邪を引いたみたいに喉の痛みや咳もでて肺が痛くなりました。1日様子を見ても良くならなく再度、10月30日に耳鼻科を受診。その時も耳の聞こえの検査とかしたけど前回よりまったく回復してない状態でした。逆に耳鳴りは酷くなってるし風邪なのか喘息なのか肺炎なのかも分からない状態で、新たに薬を処方されました。クラリスロマイシン200とメジコン15です。その日は鼻と口のネブライザーをして帰宅。その日は担当医ではなかったです。薬を飲んでも、あまり改善が見られなかったので11月1日に再度、担当医がいる時に受診しました。そこで、また聞こえの検査したけど変化なし風邪の症状も良くなってなく、また今度は違う薬を処方されました。今日で3日目で肺の痛みは取れましたが、胸からの喘鳴や咳、鼻の詰まりなどは改善されていません。もちろん耳の聞こえも戻ってないです。それに最初、耳鼻科に行った時より耳鳴りも酷くなってるし微熱がでたり寝汗も酷く体を動かすと息もあがり、立っているのだけでも体がキツイです。今は仕事も休んでいます。何年か前にメニエールと診断されたことがあり、その時は目眩が酷く1ヶ月ぐらい通院での点滴治療とかしてました。今回も突発性難聴では無くメニエールなのでしょう❔それとも色々な病気が重なっているのでしょうか❓違う病院を受診した方がイイですか❓

3人の医師が回答

高齢者 脳梗塞 意識不明 助けたい

person 70代以上/女性 -

独り暮らし母(87)です。 12/12の昼1130に部屋の床に意識不明の状態で倒れていました。 前日の夜7時頃に座っていたら、ふらっと来たが10分横になったら良くなったとラインが来てその後しばらく寝てみると休むと夜中の0時に何ともなくなったと連絡があったのが最後の連絡でした。 元々2週間ほど前に血痰のような吐血が3〜4日続き1週間イグザ◯ルトをやめてました(心房細動あり、弁膜症4年前手術済、術後翌月右足に血栓が出来てカテーテルで除去) 先週からリクシ◯ナ15を開始 先生からは 1、右の下辺りに広めにグレーの梗塞があるが恐らく2〜3日前のものではないか? 2、1では意識不明にならないので造影剤CT検査(ペースメーカー有)意識を司る大事な樹の幹らへんの血管が詰まってるから意識が戻ることはない 現在はサラサラの点滴をしているが(血栓を溶かす薬はリスクが高く出来ないとの事)出血傾向があれば中止する、元々乳がんの未治療(心臓が悪く手術不可で放射線のみ)もあり新たな梗塞が出来やすい、肺に水も溜まってるので肺炎リスクや感染症リスクもあるので急変する可能性が高いとの説明を受けました まだ意識は戻りませんが、声をかけたら昨日、会話の返事のタイミングでうなずいて、少しうーっという感じの声が出たりくしゃみをしたりしました。 看護婦さんに言ったらたまたまかもですが歯磨きするから口開けてと言ったら開けたんですよと言われました 1母は痛みや辛さはありますか 鎖骨も折れてて頭痛や苦しさは? 2意識が戻る可能性はありますか 3話しかけてることは分かりますか? 4、昨日今日脈が早く100は超えて150出たりします。酸素も1入れてますが今日は濃度94とかでしたが大丈夫でしょうか 5早く見つけてたら意識不明になりませんでしたか?

4人の医師が回答

抗生剤や酸素の予防投与は効果的ですか?

person 70代以上/女性 -

在宅で高齢家族の介護をしています。 90歳を超えており飲み込みも悪くなってきており、誤嚥性肺炎を繰り返しています。 1月から訪問診療の先生が代わりました。 前は若い先生でしたが、1月からの先生は年配で考え方も対照的で、指で測る酸素飽和度が、95パーセントを切ると酸素を始めるように言われました。酸素は2リットルくらいまでなら毒にはならないと説明されました。また熱がなくてもゴロゴロがある場合は予防的に抗生剤の点滴をしたりもします。 以前の先生は酸素飽和度が90%を切ったら酸素を投与するように言われていましたし 抗生剤の点滴も37.5°以上で指示が出ていました。 酸素や抗生剤を予防的に投与するのは、医学的に理にかなっていますか?酸素は毒になるとよくネットで見かけますし、抗生剤も必要なら問題ないですが、耐性菌などが心配です。 あと誤嚥性肺炎中は食事はストップしていますが、食事中止の期間がながくなると飲み込む力や消化器機能も落ちると言われましたが一般的に目安として、中止期間はどれくらいが望ましいなどありますか? それとも食事が難しいなら食べるのは諦めた方がよいでしょうか? 熱は体力を奪うし、肺炎は熱も出て本人も苦痛だと思います。 先生方のご意見をよろしくおねがいします。

3人の医師が回答

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