後鼻神経切断に該当するQ&A

検索結果:132 件

手術後の経過について

person 30代/女性 -

先日はご回答ありがとうございました。 つい、最近まで手術入院をしていたのですが、 その後の経過についてお尋ねしたいと思います。 今回、鼻の粘膜を切除する手術と、後鼻神経を切断する 手術を受けてきました。 全身麻酔の際に、顎関節症があるため、口を大きく開けることが出来ず、咽に入るチューブで傷が付き炎症が酷く 痛み止めにアイブイ?とか言われる朦朧とするお薬を 何度も使っていただき、やっと回復しました。 しかし、鼻づまりが酷く、耳抜き?といった事がうまく 出来ず、又、味覚、嗅覚が戻らず、食事が進みません。 31日に手術をして1週間程度になりますが、あとどの程度で回復するのでしょうか? 止血剤の溶けるガーゼが入っていると言われましたので それが溶けてしまわない限り鼻声は治りませんか? 電話応対の仕事をしており、早々と出社したものの 全く仕事が進まなくて困っておりました。 せめて、来週には戻っていればいいのに・・・ 一般的にはどの位でスッキリして、お話も正常に出来るようになるのでしょうか? 又、よく鼻をしっかりかんでくださいと言われましたが 全く鼻をかむことが出来ません。 そして、注意事項には強く鼻をかまないこと。となって おりましたが、強くでもかまない限り何も出てきません。 強くかんだところでも何も変わりませんが 歯の神経を抜くのと同じ程度にしか考えていなかった私が悪いのですが、こんなにも時間がかかるとは思ってもみなかったので、一般的にで大丈夫ですので、スッキリする時期や、今後のデメリット(咽風邪や喘息が注意・鼻血など)が一般的なケースで構いませんので教えていただければと思います。 人それぞれとしか言われず、曖昧にしか教えてもらえなかったので・・・

1人の医師が回答

鼻中隔湾曲症、下鼻甲介切除手術の術後の経過について。

person 50代/男性 -

50代男性です。 今年の6月に内視鏡下鼻中隔手術1型、内視鏡下鼻腔手術(下鼻甲介手術)、経鼻的翼突管神経切断術、を行いました。 5ヶ月近く経ちますが、左側だけがいまだに出血します。また左側だけ鼻がつまる感じがあります。 常時ではなく、鼻が通る時と、鼻に違和感を感じ(もぞもぞするような)鼻が詰まったような感じが有る時を繰り返しています。 手術後,CTなども撮ってもらい、主治医に特に異常はない、精神的なものだから気にしないようにと言われました。 しかし鏡などで鼻の中を見ると、下鼻甲介?部分から少し出血しており、黄色の粘液がまとわりついています。この部分が大きくなったり鼻くそが付着するとと、違和感を感じ鼻がつまるような気がします。 何故か、風呂に入ると一時的に改善します。鼻うがいも朝晩やっていますが改善するときとしない時があります。 モメタゾン点鼻液50μgを処方されましたが、大きな改善は有りませんでした。 つまった感が有る時は仕事も集中できず、精神的にも少々まいっています。 手術後5カ月も経つのに出血するのは何か異常でしょうか? 鼻が詰まるような感じは精神的なものでしょうか?それも黄色の鼻水?粘液?が原因でしょうか? 今後、改善させるような方法はありますが?

2人の医師が回答

後鼻漏、副鼻腔炎ではないといわれた

person 20代/男性 -

中学生のころから鼻炎に悩まされてきました。おもな症状は鼻づまり、鼻水、後鼻漏です。高校卒業後にあるクリニックで鼻中隔湾曲症の手術と後尾神経切断の手術をしました、その結果鼻づまりと鼻の前からでる鼻水は完全になくなりました。ですが、後鼻漏の症状はほぼ変わりません出した。一年中喉にドロッとした透明の鼻水が常に流れ込んできます、口の中は常にねばねばしていて口臭も気になります、特に朝起きると喉に大量の鼻水が溜まっていて不快感があります。普段は朝と夜に鼻うがいをしてドロッとした鼻水を吐き出しています。近くの大きな病院でCTなどの検査をしてもらいましたが副鼻腔炎などは見られないということです。抗炎症薬など色んな手段を三か月ほど試しましたがやはり何の変化もありません。Bスポット治療について医師に相談したことがあったのですが、なんでもBスポット治療をすればいいわけではないと断られてしましました。そして、最近鼻の粘膜をレーザーで焼いてもらったのですが一週間は後鼻漏の症状が完全に消えました、よかったと喜んでいたのですが、すぐにまた元に戻りました。一体何が原因なのでしょうか、回答お願いします。

2人の医師が回答

ドロっとした物体が後鼻漏として垂れ落ちて苦痛です。

person 60代/男性 -

10年ほど前から後鼻漏に悩まされており、2年前にとある総合病院で慢性副鼻腔炎、鼻中隔湾曲症矯正術、神経切断の手術を受け副鼻腔と蓄膿はキレイになりました。しかし、ドロっとした粘った物体が後鼻漏として口の中に垂れ落ちる現象は止まりませんでした。そのせいで食事などにも支障があり、味もわからないくらい、まるで野菜のオクラを口の中に頬張っている様な感覚です。後鼻口にそのドロっとした物体が四六時中張り付いており、とても不快で、鼻汁がポタポタと滴り落ちる様な感覚もたまにあります。また、鼻の通りも悪く呼吸がしづらいです。特に左側の鼻にその症状が強く見られ、左側の頬骨付近や鼻の左側上部を押すと鈍痛があり、腫れぼったい感じがします。あと、頭痛もあり、これも鼻の病気が原因なのではないかと思っております。 これまでクリニック、総合病院、大学病院など10箇所近くで受診し、MRI、CTで画像診断をしてもがん、腫瘍、副鼻腔炎蓄膿症の所見は認められませんでした。また、脳脊髄液減少症や咽頭炎の疑いがないかとも思って質問もしましたが、異常なしとの回答でした。これまで、投薬治療として色々な薬や漢方、点鼻液などの処方も受けましたが、どれも効き目がありませんでした。 下記に5つの質問をさせて頂きます。 【1】後鼻口から垂れている粘った物体の正体は何でしょうか? 【2】その粘った物体はどこから出ているのでしょうか?ファイバーカメラに映らない場所でしょうか? 【3】鼻腺の損傷により機能障害となってないでしょうか? 【4】頭頸部に異常があり、それが原因となっていないでしょうか? 【5】投薬治療のほか外科治療などの方法もありますでしょうか? 以上の様な経過、症状、質問事項となりますが、専門病院または専門医をご教授いただければ幸いです。 何卒、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

鼻の手術後の鼻汁の症状です

person 60代/男性 -

昨年の5月頃より後鼻漏がひどくなり、地方都市の病院から大都市の総合病院の耳鼻科を紹介されました。 9/18の診察で、病名 鼻中隔湾曲症,アレルギー性鼻炎,肥厚性鼻炎といわれ薬が効かないので12/6に手術の運びとなりました。予定通りの日に受けた手術は、鼻中隔矯正術,内視鏡下鼻腔手術I型(下鼻鼻甲介手術),経鼻腔的翼突管神経切除術の3種類で12月中旬に退院しました。 本来の病院に戻り、鼻汁の湧出を止めるため 1オロパタジンを2週間、2ビラノアとモンテカルスト錠を2週間試しましたが、どちらも効果はありませんでした。 年が明けて、1月の中旬頃から、口内を陰圧にすると、水様性の鼻汁が喉に回ってくるようになりました。最近ではその量も増え、ほぼ一日中湧出している状況です。また、同じ時期から、歯磨きや鼻洗い後の「唾の切れが悪く」特に前者の場合には、食べた物のカスがいつまでも唾に混じってきます。 鼻汁を分泌する神経を切断したのに、何故多量の鼻汁が湧出するのでしょうか?後鼻漏の再発なのでしょうか? また、何故多量の唾を吐き出すことになるのでしょうか? 見解がありましたら教えていただきましたたいと思います。 最近になってやっとこの症状を抱えながらも、日常生活を送ることができるようになってきたのですが2週間前は本当に不安で一時的に精神がおかしくなってしまいました。これらの違和感や症状は、時間の経過とともにやわらいでくるのでしょうか? また、何か他に打つ手があったりするでしょうか? ご教示いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

鼻中隔湾曲症の手術リスクについて。

person 20代/女性 -

私は子どもの頃からアレルギー性鼻炎、鼻詰まりの症状があります。定期的に口呼吸しか出来なくなるほど悪化するので市販の点鼻薬に依存し慢性的な鼻詰まりになってしまいました。 その後耳鼻科を受診し処方薬を飲み、何とか点鼻薬をやめる事が出来ましたがその後も悪化するたびに点鼻薬依存を繰り返すので医師に相談した所、鼻中隔湾曲症と診断されました。 最初はレーザー治療を行う予定でしたが効果が永久的ではない為手術をする事にしました。 行う手術は、鼻中隔矯正術・両側粘膜下下甲介骨切除術・両側翼突管神経切断術※両側の内視鏡下鼻内服鼻腔開放術(神経が明視下に置く為に一部を開放する事があるとの事) なのですが後日ネットで調べるとエンプティノーズ症候群という恐ろしいリスクがある事を知りました。 医師に尋ねてみると、術後の粘膜がどの位縮むか経験から予想を立てて手術をするけど粘膜の縮み方には個人差があり思った以上に縮む体質だった場合その症状が出る。そうなると治療法はなく一生そのままだと言われました。 可能性は低いと言われていますが、私と同じ手術をしてエンプティノーズ症候群を発症している人は確かにいますし自分もその1人になってしまうのではと不安でいっぱいです。 可能性が低いのになぜそうなったのか調べた所ネットでは粘膜の削りすぎで発症、骨を切りすぎで発症....等様々な記事があり結局どちらがエンプティノーズ症候群の原因なのか、何をして発症したのか....素人の私には分かりません。 また、現在処方されている薬を飲んでおり普通に鼻呼吸が出来ている状態で手術したらそれこそ鼻が通り過ぎてしまう事があるのではないかと悩んでしまいます。 それらを深く知り納得してからでないと手術を受ける事はできないと思い質問いたしました。 長文乱文で申し訳ございませんがお医者様の意見を聞かせて下さい。

3人の医師が回答

右脳の頭痛、働かない

person 30代/男性 -

ずっと右脳が働いていない感じ。常に頭痛のような感じ、左脳では分かっているのに右脳がいろいろな状況に対応出来なくて、イライラしてしまう。右側の頭おでこを持ち上げたりするとミシミシ聞こえる。熱目の湯に頭をつけて、長く入ったら気持ち悪くなるのでクーラー浴で冷やし、またつけてを繰り返すと右脳が温かくなり、血流が流れて、かなり良くなることがある。その後に運動をすると良くなる確率が上がる。熱目のお湯に入浴して、冷やしを繰り返したり、サウナは頭を付ける程ではないが緩和される(頭痛はする)。 ADHDの薬を3種類飲んでいるが、右脳が働かない。(それぞれ最初の2回の服用時は温かくなり、効いた) 右脳の働きを良くしたい。右脳の血流を上げれば働く気がする。右脳が温かいと感じる時はいろいろな作業が簡単に感じ、視野が広くなり、ストレスを感じづらい。 考えられる要員はADHDと精神科で診断されていて、先天的に右脳に障害がある。 小学校2年のとき、自転車で、畑の側溝へ落ちて思い切り右頭をぶつけている。 19才のとき自動車事故で、思い切り右頭をぶつけている。 母が統語失調症、家庭内不和の環境で21才まで育ったストレスの影響。母が統語失調症と分かったのは去年。 29才の時、慢性鼻炎の手術として、後尾神経切断、左鼻の鼻中隔湾曲症で骨をとり、かびこうかいを切除して、左鼻の通りはいつもいいが、右の鼻はよく詰まることにより、右側への酸素が少ない。特に寝ているときに詰まり、睡眠中に右脳へ酸素が少なく、ダメージが蓄積されている?また、鼻からの空気が乾燥して、湿度が低かったり、空気の通り道が広すぎて、脳を冷やせない。右鼻詰まり用の点鼻薬を常用している。右鼻がかなり開いても、左鼻の方が空気の量が多く、脳への酸素供給のバランスが悪い。 脳神経外科に行ってみようと思っています。アドバイスをお願い致します。

4人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

(投稿を誤って専門分野限定してしまったので、再投稿しています。) 2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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