肺に水が溜まるに該当するQ&A

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帝王切開 新生児 肺の水と動脈管について

person 乳幼児/女性 -

38w3d予定帝王切開で出産 3616gと大きめでした。 手術前日の入院でのNST検査でお腹が張ってるとき赤ちゃんに苦しそうなサインがあると言われ処置室でエコー、胎盤剥離などなく赤ちゃんは元気そうなのでと予定通り翌日朝帝王切開が行われました。 取り出された赤ちゃんはすぐ泣き大きな声で元気に泣いていました。 赤ちゃんが大きかった事と羊水が多かった事くらいしか言われずお母さん頑張ったね無事終わりましたくらいしか言われませんでした。 帝王切開だと赤ちゃんはNICUに2.3日入院になる産院で当日は保育器、問題なしで翌日の本日NICU内の赤ちゃんベットに移りました、その際マイペースだが20ml飲んでくれる、明日は30mlになる予定、ミルクの間はよく寝てくれると小児科の先生が教えてくれました。 しかし夕方面会にいくと赤ちゃんベッドでしたが呼吸が苦しいとは言わないけど不安定なサインがあるのでと鼻から酸素のチューブをつけてました。 産まれた昨日と本日でMRIをしているが肺が白っぽい、水がまだ溜まっているかもと言われました。 また心臓は元気に動いてるが動脈管閉じ切っておらずそこが心配、 肺、心臓の件で予定なら明日からの同室は厳しいと言われました。 このような事はよくある事でしょうか。急な説明でとても戸惑ってます。 nipt.羊水検査.胎児ドック.脳ドック、陰性、妊娠時のエコーでは大きめだねくらいしか言われてきませんでした。 今後どのような病気の可能性があるのでしょうか。肺と心臓のことなので心配しています。 どうかよろしくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

進行肺腺がん・強皮症の母(69歳)のがん専門病院への転院の是非とメリットについて

person 60代/女性 -

69歳の母についてご相談です。 母は全身性強皮症を持病として長年フォロー中です。12月11日に右ふくらはぎの痛み・頻脈・息切れで受診し、そのまま入院となりました。入院後の精査で、下肢静脈血栓と肺塞栓症が見つかり、さらに検査を進めた結果、浸潤性粘液産生肺腺癌ステージ4と新たに診断されました。 その後、悪性を疑う心嚢液貯留があり、12月18日に心嚢ドレナージで赤黒い心嚢液を約590ml排出しました。12月22日には右手の動かしづらさと発語障害が出現し、新たな左脳梗塞と診断され、「悪性腫瘍に伴うトルソー症候群」と説明されています。t-PA投与後、カテーテル検査で血栓は流れており手術はしていませんが、肺と大腿部の血栓は残存しており、抗凝固療法継続中です。 現在はICUを退室して一般病棟におり、カルボプラチン+ペメトレキセド1クール目投与後です。補助ありで病棟内を歩行し自力でトイレも可能、日中は酸素を外してもSpO2は概ね安定していますが、心臓と肺には再び水が溜まりつつあり、就寝時などに0.5L酸素投与中です。失語はかなり改善し、ゆっくり会話が可能で、本を読んだり食事も一部とれています。 主治医からは「治癒目的ではなく進行を遅らせ症状を和らげる治療」と説明されており、希望があればがんセンターや大学病院(肺がんと膠原病の両方を診られる施設)への“転院”としての紹介は可能とのことです。ただし血栓・心嚢液・肺の状態から、すぐの転院は難しく、早くて年末〜年始以降との説明でした。母本人は、東京のがん専門病院にも一度かかってみたい希望があります。 【お伺いしたいこと】 1)このような背景の進行肺腺癌+全身性強皮症の患者が、がん専門病院(がんセンター・大学病院など)へ転院することの一般的なメリット/デメリット(治療選択肢、臨床試験、緩和ケア、膠原病との一体的管理など)を教えてください。 2)主治医と転院について話し合う際、家族として最低限確認しておいた方がよいポイント(例:転院しても治療内容があまり変わらないケースの条件、逆に変わり得る点)を一般論として教えていただけると助かります。 最終判断は主治医と相談のうえで行う前提で、考え方の整理のためにご意見を伺いたく投稿しました

3人の医師が回答

1週間ほど前から乳輪付近を押すと痛い

person 30代/女性 -

38歳、ヤーズフレックス2年以上服用しています。 今年3月に乳腺外科でエコーとマンモをしていて異常なしでした。 5月に肺のCTを撮った際の結果にも乳房に異常なしと記載ありました。 本題ですが 1週間ほど前からうつ伏せになったり、左側の乳輪付近や乳頭を押すと痛みがあります。 服用55日目なのですが この2週間の間に2,3回、1日飲み忘れがありました。 その影響でしょうか? それとも悪性腫瘍の可能性はあるのでしょうか? 今年の3月までは癌が心配で4年ほど半年に1回乳腺外科でエコー、1,2年に1回マンモをしていたのですが 医師に毎回異常ないのに受診し過ぎだと3月の受診の際に遠回しに言われました。 お金がもったいないじゃないですか?など。 もちろんそうなんですけど 痛みなどの症状が出てきて心配だから受診しているのですがそう言われてしまったので受診しづらく、質問させていただきました。 前回のエコーでは嚢胞?水が溜まっているとのことでした。 他には指摘されていません。 何が考えられますか? 飲み忘れによるホルモンバランスが崩れて症状が出たのでしょうか? その場合、1度リセットした方がいいのでしょうか? 受診はどのタイミングがいいですか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

左肺に水が少々たまっているのを造影CTで発見

person 60代/男性 -

お世話になります。 まず4か月間に相談した内容からご覧ください。 ↓ ↓ 2/6に自転車で転んでしまい左側8番目の肋骨を骨折してしまいました。2か月少々経過しましたが、いまだ患部の違和感とズキズキ感が消えません。 実は骨折した箇所が、2023/7/18に肺がん手術の際、ドレーンの穴をあけた箇所とほぼ同じ場所なのです。手術の後遺症(肋間神経痛みたいな違和感)とも相まって、どちらの痛みなのか、判断に悩んでいます… ↑ ↑ 以上のご質問について的確なご返答をいただきました。 今回は8/4に半年に1度の造影CT検査を受診した際の件についてなのですが… 検査の結果、肋骨の骨折箇所とオペで切除した箇所の近くに水が少々たまっているとのことでした。先生は多発性(3か所)の原発性がん(上葉に一つ下葉に二つ)を同時に区域切除をした為というよりは、外的な大きなショックを左胸に受けた為ではないかとおっしゃってもいました。がんについては再発などは無しということで、また半年後に造影CTをし、経過を見てみましょう、とのことでした。 自覚症状はというと、たまに出る咳と、骨折箇所の軽い痛み?違和感?といった感じです。 そこで先生方にお聞きしたいのが、肺に溜まっている水というのは、自然消滅するものなのでしょうか?事故時、左腕にも衝撃で内出血し、しこり(血の塊?)が出来たのですが、現在はほぼほぼ消滅してきています。 昨日の診察時に聞けばよかったのですが、聞きそびれてしまいました。 恐れ入りますが、ご教示の程宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

中心静脈栄養補給を止めることはできるのでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

終末期の肺がんで入院中の77歳の母が2週間ほど前からほとんど口からものが食べられなくなり、通常の点滴(ビオフリード)から、昨日内頸中心静脈からの高カロリーな輸液に変えてもらいました。 リスク(感染症など身体への負担)は解っていたつもりですが、ネットなどで色々調べてみると消化器官の不調や肺などに水が溜まって苦しいなど、想像以上に本人を苦しませる事になってしまうのではと後悔しています。 中心静脈からの輸液をやり始めたばかりで、まだ苦痛はなさそうですが、この先、合併症などで、苦しい思いをさせる前に高カロリーの薬ではなく、普通の薬に変えて楽な形で逝かせるようにしてあげたいのですが、病院に相談して聞き入れてくれることは可能なのでしょうか? 医師からは負担はあるとリスクは説明されていたが自分の認識の甘さから苦痛が想像以上なのではないかと思っただけで、病院に不満は一切ないのですが、 入院する際に心肺停止や呼吸停止の際は無理な蘇生は望まないと、本人も家族も同意していたところです。 にも関わらず枯れていく様子を見て少しでも楽になればと処置をお願いしたのですが、逆にかわいそうな事をしてしまったのではないかと後悔しています。 できれば、前の薬に変えて自然と楽にさせたいと思っています。普通はそういう要望を病院で聞き入れて、対応してくれるものなのでしょうか? ご教示いただければ幸いです

9人の医師が回答

97歳の母親、両脚のふくらはぎから足先までパンパンに腫れている。

person 70代以上/女性 -

昨年の11月に左恥骨骨折で3か月と1週間入院していました。退院してきて両脚がパンパンに腫れあがっており驚きました。脚は紫色に腫れ上がり痛みを訴えています。長年脚のむくみや痛みはありましたが、これほどの状態が継続するのは理解に苦しみます。 退院後1週間して受診しました。長年主治医は院長ですが、入院中は、病棟の主治医に任せていたようです。本人の脚の状態を視認することもなく、院長はすぐにCTと血液検査をしました。心臓と肺の周りには水は溜まっていないので入院治療の必要はないとのこと。血液検査の結果で、アルブミンとナトリウムの値がかなり低いので、たんぱく質と塩分を十分にとるようにとのこと。また、長年の習慣でほうじ茶を頻繁に飲んでいる話をしたら、水分の摂りすぎ、1日に1ℓとか水分量を決めて摂取するように言われました。妻が水分の調整をしていて、顔のむくみはあまり水分を取らないと落ち着く面はありますが、脚の腫れは、退院して2週間になりますが、ほとんど変わりがありません。認知面ではまだしっかりしている方なので、妻がお茶を制限して与えても、自分で適当に水や牛乳等を摂取する状況もあるようで、なかなか徹底するのは難しいです。 ちなみに、薬はフロセミド、エブランチル等の利尿剤、エプレレノン、アムロジピン等の心臓に作用する薬、ロキソプロフェン、ジクロフェナク等の鎮痛剤、レバミピド、マグミット、ランソプラゾール等の胃腸薬が処方されています。 なお、入院前は、トリアゾラム、プロチゾラムの睡眠剤を就寝前に服用していましたが、夜中にもうろうとした状態で何度もトイレに行き今後も転倒のリスクがあるということで中止しています。 毎日、痛みでうめくような声を出している姿は切ないものがありますが、救いは妻が作る三度の食事はしっかり摂ることです。 高齢者のむくみや腫れの症状は難しい面があるのかもしれません。どのような因果関係で現在の症状が出ているのか、医学的見地、栄養学的見地、リハビリ的見地等々いろいろな要因が創刊しているのだろうとは思いますが。このまま死ぬまで我慢しかないのかと思うと家族としてはやるせない気持ちのなります。 とりとめのない内容になりましたがある程度の様子をお伝えしました。 改めまして、先生方のご所見をお聞かせいただければ幸いです。

7人の医師が回答

飲み込みづらい、中に風船があるような圧迫感

person 20代/女性 -

22歳、女性、社会人です。 6月頃から急にご飯が食べれなくなりました。 前から外食恐怖症のようなものはあったのですが、ついに家でも食べれなくなってしまったため、7月以降下記の検査を受けました。 胃カメラ→異常なし、綺麗な胃、咽喉頭異常感症ではないかと言われた CT→異常なし、便秘はないがガスが溜まっているだけ 腹部エコー→異常なし(婦人科も異常なし) 血液検査→鉄分、好中球、女性ホルモンが基準値以下 整形外科(肩こりや肩の高さのズレがひどかったので)→内臓が圧迫するほどの側湾症ではない、肩こりは確かにある、ストレートネック 食べれるようになったと思えば、次の週は食べれなくなったりして、最近は今までとは異なり喉?胃の上あたり?肺?に風船が入っているかのような、首が絞められているような圧迫感、息苦しさがあります。 最近は外に出たら全身力が入らなくなったり、左手が痺れが出てきたり、ベットから勢いよく立ち上がると目の前が砂嵐のようになってすぐ戻る、同じ位置に口内炎ができる、手汗がすごいと言われました。痺れるような肩こりや首肩のあたりがずっと重いような感じです。あとは親に対してイライラしやすくなった、イライラした時に大声を出したくなる、ふとした時に食べれないことを考えて涙が出るなどが増えてきました。 首が絞められている感じがあるので、ご飯も水もほぼ摂取できず、そのせいで鉄分不足やガス溜まりになっているのかと思います。 ストレスもこのご飯が食べられないこと以外何もないので、永遠ループです。 先日内科に行ったのですが、薬や漢方がが飲めないならどうすることもできない、心療内科に行ってみたらどうかと言われました。 しかし、心療内科もおそらく薬が飲めないなら何がしたいんだと言われそうでいけません。 何が原因なのかもうわからず、内科にどうすることもできないと言われてしまったらどこにいけばいいのかもわかりません。会社にこれ以上心配かけたくないですし、周りの人はご飯が食べられているのに、ご飯を介して友人と会うこともできないので自分が情けないです。 私は何科に行けばいいのでしょうか。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎と足壊死最終段階93歳の父にフェンタニル投与

person 70代以上/男性 -

93歳の父ですが誤嚥性肺炎で3カ月間、入院を余儀なくされ、その間に肺炎を繰り返し、ずっと寝たきりの状態にされていたので、退院時には左足の膝下が壊死した状態で医療介護施設に出されました。年齢と体力の事から、手術は無理ということで真っ黒にミイラ化した足にイソジンシュガーを塗って保存療法のみで薬は朝に平熱夜にいつも38度台の熱を出したので、カロナールやクーリングで抑えると言う毎日を送っていました。抗生物質も飲み薬で服用していました。 3日前に血圧がかなり低くなってきて病院に搬送されたのですが、検査の結果たぶん敗血症で血液循環もかなり悪く肺にも処理しきれなくなってきた水が溜まっていると言うことでした。 CRPは18.6でした。現在ノルアドレナリン(6から現在は2.5に減量)と酸素(6から1に減量)とかなり強い抗生物質を点滴中ですが医師が抗生物質は役立って意味があるか不明なので三日間だけ投与ということで今日で終了です。痰の吸引は時々ありますが、量はあまり多くありません。父は認知症で痛みの感覚もかなり鈍っているようで本人からの訴えも今までとりあえずはなく、いつも痛みで顔をしかめていることもなく、今まで痛み止めは飲んでいなかったのですが今回の病院の医師からは痛いに違いないのでフェンタニルを投与したいとかなり強く勧められ、できるだけ少量から始めましょうと言われ、フェンタニル0.5mgが昨夜から始まりました。父のバイタルですがフェンタニルの前とは変わりがほとんどなく(昨夜脈は95-110、血圧下が50-70上が100から130酸素飽和度80から100呼吸数が0から50、入院前の低血圧の時には無呼吸のもあった。現在は機械の調子で0になることもあるが酸素飽和度を保っているので大丈夫との事)それどころか顔と手と足のむくみがひどくなってきており、表情もますますなくなり反応が鈍くなった気がしています。医師には入院時からいつ亡くなってもおかしくないと言う状態と言われています。質問として1/今まで痛み止めを飲んでいなかったのに、いきなりフェンタニル0.5を投与しなければいけないのか。ロキソニンでとりあえず試すことはできないのか。投与前に特に呼吸をするのに問題はありませんでした。2/介護施設で1週間以上イソジンシュガーを塗っていなかったのですが、塗った方が抗菌作用があって敗血症の危険性を低くする可能性はあったのでしょうか。3/生理食塩水だけの投与ですが、栄養としてミネラルやタンパク質やカロリーのあるものを少しでも入れるのは危険でしょうか。4/昨日の午後からフェンタニル0.5mg投与ですがいきなりやめても大丈夫でしょうか? 5/ノルアドレナリンを2.5に下げてから血圧が安定して脈拍も安定していますが、フェンタニルに効果がありますか?始めてから呼吸数が安定しなくなったように見えます。呼吸が浅くなって呼吸回数が安定しなくなりませんか?

3人の医師が回答

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