妊娠4wに該当するQ&A

検索結果:6,373 件

胎児の大きさ、出産予定日について

person 30代/女性 - 解決済み

現在32週、3月18日出産予定の妊婦です。 1,妊娠糖尿病の可能性はあるのか 2,出産予定日はどちらが正しいのか 3,帝王切開日を早めた方が安心か の3点につきまして、ご教授いただければ幸いです。 【糖尿病について】 妊娠31週0日の妊婦検診の際、 BPD:37w0d、AC:34w5d、FL:32w0d、EFW:2115g 33w5d と胎児が大きめのため、次回の健診でも大きければ妊娠糖尿病の検査を行うと医師より指導がありました。 しかしながら妊娠28週時に既に糖尿病検査(OGTT)を受けており、結果は全て問題なしでした。 父が糖尿病に罹患しています。 【出産予定日、帝王切開日について】 初診では出産予定日は3月22日でしたが(最終月経開始日より算定)、その後の健診により出産予定日が4月1日に変更(胎児の体長より算定)となった経緯があります。 1人目が帝王切開だったので、今回は3月18日(妊娠38週0日)に計画入院の帝王切開を行う予定です。 出産予定日が前者の3月22日が正しかった場合、3月18日までに陣痛が来てしまわないか心配のため、入院日を速めた方が良いのでしょうか。 【これまでの健診】 私自身の体重は妊娠前50キロ、現在55キロであり、血圧・検尿で異常が でたこともありません。 胎児に関しても、胎児スクリーニングを行っており異常はないが胎児のサイズが大きいと言われています。 1人目の出生体重は妊娠38週で2862g(女児)でした。今回は男児になりまます。 胎児の成長スピードは以下の通りです。 12週2日 ??(GA12週1日) 16週2日 109g 20週2日 382g(GA21週0日) 24週6日 868g(GA25週6日) 26週6日 1074g(GA27週3日) 28週6日 1526g(GA30週2日) 31週0日 2115g(GA33週5日) どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

尿検査で膀胱炎ではないと言われたが..

person 20代/女性 -

妊娠5wに入った妊娠初期の者です。 先日2時間ほど尿を我慢していて、いざ出そうとしたらほぼ出ず、その後普通に出るようにはなったが頻尿ぎみのため膀胱炎を疑い、近くの病院ですぐに尿検査してもらいました。問題なく、尿もきれいと言われ膀胱炎の所見はないとのことでした。 膀胱エコーもしていただき、残尿検査問題なし、妊娠中で若干子宮が膀胱を圧迫している感じはあるとのことでした。 しかし気になっているのが、 1.尿沈渣で細菌の有無についての項目がなかった。赤血球と白血球の項目のみで膀胱炎の所見なしと言い切れるのか。(写真参照ください) 2.白血球が1-4HPFであれば、細菌はいないと考えてよいか。 3.8年前に膀胱炎を繰り返していた時期があり、内科や婦人科の尿検査では問題なしだが泌尿器科(今回の病院とは別の病院)で尿検査してもらったところ、菌がいると言われ膀胱炎と診断された経緯があります。そこの泌尿器科の尿検査の項目は、今回の病院の項目より多かったと思います。確か細菌±の項目がありました。セカンドオピニオン的に、今回もその泌尿器科を受診したほうがいいでしょうか。 4.妊娠初期でまだ5wのため、あまりうろうろしないほうがいいかと受診を躊躇っております。セカンドオピニオンの泌尿器科にいくとすると、車で15分ほどかかるのですが、妊娠初期に車を運転することは問題ないでしょうか。 以上、妊娠初期のため不安が大きく、ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

妊娠32w羊水過多で管理入院中、NIPT検査陰性+胎児の肝肥大の疑い+若干の胸水を確認されています。

person 30代/女性 -

現在、第二子妊娠32wの妊婦です。 うつ病の疾患があります。 31wから羊水過多で管理入院しています。 10wで受けたNIPT検査(認可外)は全て陰性、 その後の妊婦検診では特に指摘を受けることなく安定していましたが、 25wで受けた胎児スクリーニング検査で、 胎児胸水の疑いと羊水が多いと指摘をされて大学病院に転院になりました。 転院先の大学病院で合計3回(2週間に1度)検診兼エコー検査をしていただき、 下記のようなことがわかりました。 ・羊水ポケット12センチ、 ・胎児肝肥大の疑い ・胎児の胸水を確認 (医師曰く肺に若干) (医師曰く羊水を飲み込めている様子は確認できる) 現在は羊水過多が理由で管理入院しています。 血液検査や尿検査は問題ないのですが、 32wとなる今日新たに胎児の腹部が大きいと指摘されました。 ダウン症は100%否定できないといわれて頭が真っ白です。 【相談内容】 1.私のような妊婦はどういった疾患を背負った子供を出産する傾向にあるのか 2.現時点でダウン症の可能性はどのくらいなのか 3.胸水や肝肥大に対して、検査はエコーのみでその他の確定検査はないのか 4.検査した方が良いものはないのか 5.管理入院中ですが、セカンドオピニオンをした方が良いのか というのが相談内容となります。 何卒、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)