パーキンソン病薬が効かないに該当するQ&A

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83歳母 進行性核上性麻痺あり。重度の褥瘡手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳の母について相談です。とても元気な母だったのですが、昨年転倒してから、みるみる数か月で要支援から要介護5の寝たきりになってしまいました。 当初はパーキンソン病との診断も薬が効かず、結果的に進行性核上性麻痺となりました。 施設でロングショートステイを利用中に、お尻の坐骨に褥瘡ができ、その後数週間で発熱、救急搬送。今入院しております。ケアも傷はよくならず、坐骨の骨の一部が溶けるほどの深い褥瘡となってしまいました。 褥瘡の手術ができる別の病院へ母の状態を見ていただいたところ、手術は出血などリスクが高い。進行性の難病がある為、仮に手術が成功しても、すぐに再発する可能性もあると言われました。母は嚥下機能が低下しており食事はムース食です。胃瘻は今は考えておりません。 本当は母本人から手術について聞きたいのですが、普通の会話での意思の疎通は難しい状態です。家族で決めなければなりません。手術をしてもしなくてもリスクはあります。 ただ、今は抗生剤で炎症は抑えられていています。このまま手術せず少しでも穏やかにとも思ってしまいますが、何が一番母にとって楽なのか、先生方のご意見をお聞きしたく相談致しました。明日病院に返事をしないとならず急ではありますが、よろしくお願いします。

6人の医師が回答

浮遊感を伴うふらつきと足のこわばり感

person 70代以上/女性 -

77才 女性  2021/1/23に左肩肩甲骨付近の痛みがあり整形外科受診X線検査で頚椎症と診断、最初の5日間はセシコブ錠、電気、マッサージ治療その後MRI検査を受け頸椎椎間板ヘルニアもあり神経を圧迫しているとの事でプレガバリン処方、電気、マッサージを行う中、浮遊感を伴うふらつきの症状が出始め現在に至っている。最初はこの症状をプレガバリンの副作用と疑い服用を三月中旬でやめる。 肩のいたみはその無くなったが浮遊感を伴うふらつきは日増しにひどくなっており、足の甲のこわばり感も感じている。 最初の頃は歩いている時だけで、寝ている時、座っている時、じっと立つている時はこの症状は出ませんでしたが、現在はじっと立つているだけで地面が揺れている感じを受け支えがないと倒れてしまう程です。この感じは室内のような狭い場所でより強く感じ、外等の広い空間ではやや弱く感じられます。今まで、この四年間に頸部MRI、脳MRI,耳鼻科、パーキンソン病検査,アレルーギ検査、自律神経の検査等をうけたが原因は分らず。今まで治療が出来ていません。 最近では、症状がPPPDに似ているのでめまい外来でPPPDの検査も受けたがPPPDでも無いとのこと、精密検査で眼振を指摘され(ゴーグルをつけた簡易検査では眼振の指摘無し)、めまい外来から脳神経内科にまわされ小脳性運動失調、多系統萎縮症を疑い検査入院をして腰椎穿刺、電気生理学検査など各種検査、また、いろんな病気を疑い婦人病の癌検診や全身に癌などないか検査しましたが異常はみられませんでした。その結果、小脳には異常が見られないとの結論でした。 最近は、浮遊感あらゆる方向からの押され感が日に日にましている感じがしている。足の甲のこわばり感も徐々に脚のほうへ向かってる感じがします。 頸性めまいでも似た症状が出るとの事をつい最近知りましたがこの可能性も考えられますか。  現在何の治療薬もうけてない現在、この浮遊感を伴うひどいふらつきに悩まされて、心身ともに参っています。この症状に効く治療法や薬はないかお教えください。

3人の医師が回答

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