現在、腰痛と足に痺れがあります。
年に1〜2回程度は、寝返りも出来ず1ヶ月程度まともに生活が出来ないときもあります。
しかし、多くは、朝起きたときは動くことが出来ず(寝床から起きれても真っ直ぐ立つことも出来ない)のですが、半日程度で歩けるようになり、コルセットを巻けば何とか出社できる状態に回復します。このような状態が週に1回程度あります。
MRIの結果、ヘルニア&脊柱管狭窄&変遷症である診断されました。症状のあるときは安静にする保存治療が治療方針です。
会社の方は病気者に対する制度も整っており、診断書があれば休暇をとることが出来ます。
医師の方も診断書は書きますと言ってくれています。
しかし、診断書は発症の度に書くという形のため、診断書料も安くありません(週1回として、60回/年×3000円=18万円)。
そこで、医師に「この人は腰痛があるから、今後症状のあるときは安静が必要」という診断書は書けないか聞いてみたのですが、
はっきり駄目とは言わないのですが、難しいようです。
会社の方は、その都度診断書を取るのは大変だから上記のような内容でOKとのことです。
医師からしたときに、上記のような診断書を書くことは障壁が高いのでしょうか?
また、何かよい方法は他に無いのでしょうか?