骨盤内腫瘍に該当するQ&A

検索結果:445 件

再発乳がん胸膜炎治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2011年 右乳がん  浸潤性小葉ガン ルミナルA型 部分切除手術  2018年 9月左乳がん再発 多発骨転移 左脇リンパ節転移 ER +PR +HER2- 分子標的薬とホルモン薬、ランマークの治療始める 2022年9月 右首鎖骨上リンパ節と骨盤内骨転移のため放射線治療を受ける 2023年4月 PET-CTにて 右胸水出現 2023年8月 胸部レントゲンの画像で右肺の半分近くが白くなっていたのと (4月のPETとの画像を比較して胸水の量は50ml→500mlくらいになっているだろう。とのこと) 腫瘍マーカーも上がり続けているので、 分子標的薬とホルモン薬(イブランス、フェマーラ)から 抗がん剤治療(TS-1 25mg2錠を朝晩服薬)に変更。 服薬を始めましたが微熱、吐き気と酷い嘔吐で開始4日目晩から薬が飲めず主治医に連絡したところ、次回の診察まで薬を休薬し、薬を変えるか、減薬を考えましょう。と言われました。 質問1 変える薬はどのような薬が考えられるでしょうか? またTS一1との違いや効果は? 質問2 TS-1の減薬について。 効果がある減薬量と休薬期間はどう考えられますか? (変更前は白血球減少のためイブランスは75mgを3週飲んで2週休薬していました) 質問3 今の状態で胸水を先に抜き、その後抗がん剤をする。という選択肢は考えられますか? 質問はこの3つです。 息苦しさや咳も出るようになって胸水が増えないか不安です。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

今後の治療方法のアドバイスをお願いします

卵巣がんについてお伺いいたします。(44歳女性) 2004年6月頃から便通が細くなり,近くの医院で見てもらったところ,便秘薬を処方され,しばらく飲み続けたものの,いっこうに変わらないので,8月に総合病院で見てもらったところ,すぐに大学病院で診察・検査を受けるよう指示されました。8月末に大学病院で診察を受け,その結果9月上旬に子宮がんとの診断を受けました。10月上旬に入院し,その後子宮全摘出ならびに両側附属器全摘出の手術を受けました。(リンパ節郭清は行いませんでした。)術後の説明では,腹膜播種が見られ,すべて取りきれなかったとのことでした。 細胞を調べたところ,卵巣がんで漿液性腺がんとのこと。子宮頸部の外側に卵巣からのがんがくっついて病巣を作っていたと,摘出した子宮頸部を示しながらの説明を受けました。(かなり珍しい症例とのこと。) その後,TJ療法を行い,2005年2月中旬に6コース終えたところでCTの画像からは,病巣は認められなくなり,その後は,月に1度通院し,腫瘍マーカー(CA19-9とCA125)の確認と,3ヶ月に1度CTを撮って経過を観察してきました。 CA125の数値は,手術前には174だったものが,TJ療法6コースを終えた時点で7.6まで下がり,同年7月には5.8まで低下しました。しかし,8月に11.1,9月に7.2,10月7.4と経過し,11月には10.3と上昇に転じ,12月15.7,2006年1月には25.4となり,再発が強く疑われ,PET−CT,MRIの検査を行ったところ,再発が確認されました。形状は文字「ト」のようなもので,で約4センチ×約5センチの大きさでした。腫瘍の場所が,骨盤内右側(直腸右側から腹側)で,骨盤壁との距離は15ミリほどの場所で,ダグラス窩のあたりで直腸に接しているところです。 手術するにしては難しい場所で,まず前回有効だったTJ療法を行うということで,1月から3週間1クールでの化学療法を再開しました。 ところが,2クール目でカルボプラチンを点滴中に,皮膚に発疹がでました。カルボプラチンによるアレルギー反応のため,3回目からはタキソール単剤での化学療法となりました。 6コース終えて,CT,MRIを撮ったところ,1月に比べて腫瘍の大きさは変わらないとのこと。肝臓や肺野への転移は指摘できず,病的腫大リンパ節も指摘できないとのことでした。これまでの治療では,病院の先生方は親身になって下さり,有り難く思っているところです。 経過と現在の病状は以上の通りです。 今回お伺いしたいこととして,次の点でご相談申し上げる次第です。 * カルボプラチンに対してアレルギーが出ましたが,プラチナ製剤を用いた治療は取り入れられないのでしょうか。(もう一度使うことで,もっとひどいアレルギーがでる危険性を考えると怖い思いがしますが,タキソールと互いに効果を高め合うのではという期待もあるもので。何かプラチナ製剤のアレルギーを抑えるような方法はないでしょうか。あるいは,カルボプラチンとは異なるプラチナ製剤の可能性はいかがでしょうか。) * 腫瘍の場所がやっかいであり,手術をすることで神経を傷つけたり,人工肛門を設けることは避けられないのでしょうか。 * 手術の危険性や術後のQOLの低下を考えると,今後も化学療法を続ける方がよいのでしょうか。 * タキソール単剤での治療を続けていて,いつの日か薬剤耐性が生じたときに,手術に踏み切ることはベターなのか。(このようなことが予想されるのであれば,早い時点で手術に踏み切れば…となってしまうのか。) * 最近,卵巣がんについてPETでの検査が保険適用になったらしいのですが,どの程度の頻度でPETによる定期検査を行うのが適切でしょうか。 * 化学療法の薬として,「アブラキサン」なるものが卵巣がんに効果があると聞きましたが,タキソールをも上回るものなのでしょうか。また,保険適用になる見通しはいかがでしょうか。 近々,診察が予定されており,先生からベストな方法が提示されれば,その方法をお願いするつもりです。しかし,いくつかの方法が提案されて,患者側がいずれかを選ぶようなことになると,とても自信が持てる状況ではありません。このような事情で,今回投稿した次第です。何卒,よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

背中・肋骨の痛みは何が原因でしょうか?

person 40代/女性 -

47歳女性です。 昨年8月から背中と肋骨の痛みが続いています。 当初胃の方が悪く、消化器系が原因ではと昨年次の検査をしました。 8月 ・腹部〜骨盤単純CT 9月 ・胃カメラ ・腹部レントゲン ・MRCP ・大腸内視鏡 ・血液検査 ・乳癌検診 10月 ・胃カメラ ・腹部エコー 11月 ・子宮頚がん、体癌検診 ・血液検査 検査の結果、慢性胃炎とびらん以外異常がなく、機能性胃腸症の薬で胃は良くなったのですが、背中と肋骨の痛みが続いてます。 背中は両肩甲骨周辺が痛く、右側の方が痛みます。 肋骨は右脇腹より若干上の腹部側、背中側ともに痛みます。押すと悪化します。また、お腹側の一番下の肋骨の最も下がってる部分(脇腹近くの骨)は触ると痛みます。 整形外科も行きましたが、レントゲンでは軽い側湾症があったものの、肋骨には骨折などありませんでした。また、胸椎のMRIを撮影したところ、特に腫瘍などなかったのですが映り込んだ頸椎に軽度の脊椎管狭窄症がありました。 整形的な問題かと思い治療を続けていますが良くならず、一昨日人間ドックを受けた所、次の異常を指摘されました。 ・腹部エコー→肝内石灰化 ・尿検査→比重異常(1.005) 1.血液検査の肝臓の数値は全て正常でしたが、肝内石灰化とは悪い物なのでしょうか?背中の痛みは肝臓から来ている可能性もありますか? 2.尿検査の比重異常は腎臓に何か病気が隠れている可能性はありますか? 3.アミラーゼが4ヶ月で50→90→120と増えています。(昨年のドックでは90でした。)一応基準値内ですが、何か病気の可能性はありますか?前日食べた物にも左右されますか? 4.8月のCT、10月のエコーでは肝内石灰化は指摘されていません。ここ最近できたのでしょうか?

1人の医師が回答

子宮体がん細胞診3回→組織診結果待ち(3回目のご相談です。2型に分類される可能性の有無)

person 50代/女性 - 解決済み

年末、年明けと質問させていただいてます。何度もすみません。 組織結果がまだでてなく、新たな事を知りました。 内膜が増殖したりしない前ガン病変を伴わないがん、類内膜がん、漿液性がん粘液性がん、明細胞がんなどがあるとのことでした。 体癌全体の1.5割くらいですが、悪性度も高く予後が悪いとなっています。 急にまた不安が増したのでお伺いさせてください。 今までの検査などの経過を再度整理すると、 ・2023年8月/人間ドックにて子宮頸がん(異常なし) ・2023年12月頭/不正出血と腹痛あり、子宮体がん、内診と細胞診1回目(陰性class1、骨盤MRIにてがん細胞は見られず、異常なし) ・2024年1月/前回から1か月後に再度の不正出血と腹痛あり、内診と細2回目細胞診(疑陽性、でも内診的には異常なし) ・2024年1月/1回目細胞診の病院にて、3回目細胞診(電話で「4か月~半年後の経過観察後に再度の細胞診をします。内膜があつぼったいから」という結果) ・現在、組織診結果待ち(腫瘍マーカー、cea125,ca19-9,ca72-4いずれも基準値内、組織診担当された医師は検査前に「おそらく子宮内膜増殖症か体癌の初期か、といったところかも」とのこと) 以上のことから、 ・上記の「前がん病変を伴わない。。いくつかのがん」の可能性はないと考えられますか? この2型は、内診でわかることも多く高齢の方が多いとありました。 この2ヶ月に8回程度内診はしていますが、その辺の異常は指摘されてません。高齢というのが、50代半ばくらいのことも含まれるのかがわからず、質問すみません。 MR画像(場所が判断できる場所かわからないのですが)も添付させていただきます。

3人の医師が回答

前立腺がん全摘手術後の再発・骨転移後の治療について

person 60代/男性 -

先月、相談させて頂いた者です。 2021.11 PSA26.40 2021.12. CT検査 2022.1. 生検→GS4+4=8、cT2aNoMo 2022.2. CT・骨シンチ→転移を疑う所見は認められず、MRI→片側下部直腸側に腫瘍有り 2022.3.11.当方の希望と主治医の意向が一致しダヴィンチによる全摘手術 術後診断→GS4+4=8、pT2c、切除断端:陰性 2022.3.16 PSA0.02 2022.4.21 PSA0.03 2022.8.9 PSA0.1←会社の健診 2022.10.11 PSA0.17 2022.12.12 PSA0.49、CT検査 2022.12.20 骨シンチ検査 2023.1.4 PSA0.62 CT検査→転移を疑う所見無し、骨シンチ→右側坐骨?角に転移が認められ(画像にごく小さな白く光る?部分がありました)1/11に放射線科受診予約 当方からの質問(ホルモン治療との併用、又はホルモン治療をやった後に放射線治療、という選択肢はありますか?)について話し合った結果、6ヶ月間ホルモン治療もする事に(1/4に1本目の注射ゾラデックスLA10.8mgデポを、次回受診&注射は4/4) 1 この場合の放射線治療は骨転移部分のみになりますか?考えられる放射線治療法の種類、その回数や副作用、メリットデメリットは 2 ホルモン治療併用に対してはどうお考えでしょうか 3 救済的放射線治療(骨盤内?に放射線を当てるもの?)は不要でしょうか 4 この骨転移は去年2月の骨シンチでは映っていませんでしたが、全摘手術前に転移していたものでしょうか 5 まだ、完治と言える状態は望めますでしょうか 余命や普通の生活が送れなくなるまでの時間は? 宜しくお願い致します

4人の医師が回答

射精前、射精中に左下腹部に違和感があります。

person 40代/男性 -

2~3年前から射精時(射精直前)に左側のソケイブ内がつっぱるような感じがあり、、1年ほど前からその部位が上方へ移動してきて、現在は左横腹、腸骨の出っ張りの少し上周辺に違和感があります。 射精前に力を入れて、射精をコントロールしようとしても、左横腹内部の筋肉に力が入らない感じがして、コントロール出来ないことが多いです。射精の最中は筋肉の収縮と共に違和感も脈をうつような感じになります。横腹を指で強く押しておくと、違和感は若干緩和しますが、離すと違和感は再発します。最近は、精液の量も、減少してきたり、射精をコントロールしようと、無理に力を強く込めると、逆流しているような感じも何回かありました。 約3ヶ月前から泌尿器クリニックを受診し、尿検査、エコーにて前立腺関連を見て頂きましたが、前立腺等には問題はありませんでした。セルニルトン・クラビットなども処方されましたが特に改善は見られず、先日の診察で、「こちらではこれ以上分かりませんので、他の病院に行って下さい」と言われ、現在はまだ他の病院、他の科には行っておりません。 1.現段階で考えられる病名、原因、改善方法など知りたいです。(ネットなどを調べてみると、慢性骨盤痛症候群?が近いような気もしました。ただし会陰部の違和感はほんの数回ほどで日常生活では問題なく、敢えて言うなら、残尿感を感じることは比較的多いです) 2.泌尿器以外を受診する際にどのようなアプローチをして行けば良いでしょうか? 補足として、過去(29歳の時、11年前)に精巣腫瘍に罹患し、右側精巣を摘出。その後7年間ほど定期診断を受診しておりましたが、現在は通院終了しております。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

前立腺癌の転移及び腎結石経過観察

person 60代/男性 -

よろしくお願いします。 これまでの前立腺検査及び腎結石治療の経緯をお知らせします。 昨年8月に前立腺生検を実施。陽性コア12箇所中1箇所1.7ミリ。GS 3+3=6 PSA4.404。 9月に造影CT実施。リンパ節等への癌転移は認められない。 生検10週後の10月末に造影MRIを行い、悪性腫瘍の所見が認められない。骨盤内のリンパ節の膨大は指摘されないと診断。 その後、右腎杯腎結石(8〜9ミリ)があったのでESWLを実施。12月末に3回目を行い3分割に割れたが1月になっても排出されないので、泌尿器科専門病院の医院長から3回やっても落ちないことから水腎症リスクが低いので経過観察し半年後に来院するよう言われる。 前立腺については陽子線治療を選択し、今月22日に初回診察を行い、放射線科医師からは、低リスクなので10年非再発率は97〜98%。100%とならないのはリンパ節に1〜2ミリといったCT等で認識されない小さい癌がある場合があるからと説明あり。 つきましては、下記事項についてご質問させていただきます。     1 CT.MRIで癌を認識できるものは何ミリ以上のものなのでしょうか?    リンパ節に画像で認識できない小さな癌であったとしてもGS6であれば転移されるまでの進行は遅いものなのでしょうか?転移してしまったら癌の悪性度は悪くなるのでしょうか?それとも転移した後でも進行が遅いのでしょうか?  被膜外浸潤の場合でもリンパ節に入らなければ再発されないものでしょうか? 2 腎結石について、半年後に仮に12ミリ、15ミリとなっても経過観察とならないでしょうか?できればTUL(尿管ステント)は避けたいのですが、TUL必須となる結石の大きさの限界値は何ミリなのでしょうか? 以上です。ご教授よろしくお願いします。

2人の医師が回答

腹部CT検査結果、詳しく教えていただきたいです。

person 30代/女性 -

右下腹部痛で消化器内科へ受診し、総合病院で腹部CTを撮り、消化器内科で結果説明がありました。 【所見】 上行結腸付近には壁肥厚を否定できない部位が認められます。生理的腸蠕でも説明可能であり偽病変の可能性も十分考えられますが、便潜血などの結果に応じて内視鏡での評価も検討ください。 びまん性の脂肪肝、脾腫を認めます。 肝右葉に腫瘤状に、ややCT値の高い部位があり。腫瘤の有無をUSなどでも評価して下さい。 結腸憩室を認めます。 骨盤内には腹腔鼠や変性子宮筋腫を疑う石灰化を認めます。 【診断】 r/o 上行結腸壁肥厚:本撮影のみでは結腸癌を強くは疑いませんが、諸検査とも対比ください。 r/o 肝右葉後区域の腫瘤。 脂肪肝。脾腫。結腸憩室。腹腔鼠もしくは変性子宮筋腫。 【質問】 1:3月の健康診断の大腸癌検査では、便潜血なし、腫瘍マーカー陰性でしたので、カメラまではしなくていいと言われましたが不安なので別の病院でお願いする予定です。今のところ癌の可能性はどれくらいありますでしょうか… 2:脂肪肝での経過観察通院をしていて、4月にエコーをしています。その際、腫瘤は認められず、脾腫もあり経過観察だったので、この2つも経過観察で良いと言われましたが、もう一度エコーをしてもらった方がいいでしょうか?見落としなどはないでしょうか?腫瘤や脾腫があったとしても、癌化するようなものではないのでしょうか? 3:2人出産し、年に1度癌検診も受けていますので、婦人科で何度も内診エコーなどを経験していますが、子宮筋腫など1度も言われたことがありません。結果説明された消化器内科ではわからないと言われたので、来週婦人科に結果を持って行く予定ですが、子宮筋腫の石灰化や腹腔鼠というのは何でしょうか?調べると稀と出ますが、癌になるような怖いものですか?

3人の医師が回答

脳梗塞心配しています すぐ病院にいくべくか?

person 40代/男性 -

脳梗塞 脳腫瘍 脳出血じやないかと心配しています 数カ月前から時々後頭部に痛みありました ここ2〜3日痛みが顕著 目立つようになりました 木曜日、本日も2〜3 回後頭部痛くなりました ズキンズキン激しく痛むじゃなくてじわじわとゆるやかな痛み、違和感とゆう感じです 午後7時ごろ頭全体がかるく痺れるような感じありました 1時間以内におさままりました 後頭部以外痛む事あります チクチク痛みもあります 明日にでも脳外科でCT受けるべきですか? 来週水曜日以降とかでも良いですか? いそぐべきか、わかりません またCTだけてはなく脳MRIもした方がいいですか?本日総合病院にいきましたが 外来時間内に間に合わずかえりました  ろれつまわらない 頭が激痛あったり 手足しびれがないとほっといてまず問題ないんでしょうか? 後頭部時々いたくなります ずっと継続的にいたくはありません 後頭部かるくしびれてくるパターンあります イスに座っていると一瞬だけめまいなどもありました 4年前にした脳CT異常なしでした MRIは7 年以上うけた記憶ありません 脳MRI検査も2年に1回はするべきですか? 脳CTをうけて数日後4回目のコロナワクチン または脳CTうけた数時間後にワクチンをする またはワクチンをする前に脳CT検査をするとワクチンによるアナフィラキシーショックなど危険ありますか? 造影剤腹部 胸部 骨盤CTといっしょに頭CTうけるのは可能ですか? 脳CTも造影剤付きでやったほうかより病気の有無鮮明にわかりますか?髪を乾かすときに熱い暖房風をあてますが暖房の熱風が脳梗塞など脳の病に悪いとかありますか? 暖房熱風をあたまにあびると脳出血脳梗塞とか危険ありますか? 母は足の手術してから頭痛が目立つようになってきたと言ってますがこれは血栓が頭にとんでいるサインなんでしょうか? 

6人の医師が回答

PETの鼠径部リンパ節集積で回答頂いた4先生に質問

person 60代/男性 -

8月に、右鼠径ヘルニア手術後のPET(8月13日)で「右鼠径部にSUV:4.2のFDG異常集積を認める。右鼠径部リンパ節での再発が疑われる。」(と言うのは、私は15年前に紅斑ができ、菌状息肉腫瘍の疑われましたが5か月後には紅斑は消え、その後、毎年1回siL-2Rの検査とPET検査を受けています。しかし、今年までは異常は指摘されませんでした。今年もsil-2Rは304でした。)との指摘を受け、相談をさせて頂いた「悩めるジジイ」です。 その後、皮膚科の主治医の指示で8月26日に骨盤の造影CT検査を受けました。 結果は 所見  リンパ節腫大なし   診断  リンパ腫病変なし ということでした。 しかし、右大腿静脈内に血栓の疑いがあるとのことで、9月7日にエコー検査を受けました。 結果は「血栓は認めない。ただし、右鼠径部に22×5ミリのリンパ節腫脹がある」とのことでした。  造営CTの結果でPETでの不安が解消していたので、ショックです。 そこで、次の点について、ご教示をお願いいたします。 1.8月13日のPET、8月26日の造影CT、9月7日のエコーの結果に、どうしてこんなに違いが生じたのでしょうか。皮膚科の医師も循環器内科の医師も何も説明してくれません。 リンパ節腫脹に関しては造影CTはPETやエコーより感度が劣るのでしょうか。 2.PETとエコーが正しいとして、22×5ミリのリンパ節腫脹は大きいものですか。10ミリを超えると問題があると聞いたのですが。そして悪性の可能性がありますか。厚さは何も書いてなかったのですが。 3.今後、私はどのようなことをすればいいのでしょうか。今は、皮膚科に戻されていますが、他科を紹介してもらうとすれば何科がいいですか。大学病院なのでほぼ全科があります。 4.9月7日のエコーで見つかったリンパ節腫脹が7月2日の鼠径ヘルニアの手術の影響と考えることはできるのでしょうか。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)