脇の痛みに該当するQ&A

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胸のしこり、石灰化、過去に脂肪注入

person 30代/女性 -

30代後半の女性です。 先月こちらで相談させていただいたその後の相談です。 10年ほど前に両胸に脂肪注入をしており、しこりがいくつもあります。 数年前から右胸のしこりが硬く大きくなり、3ヶ月くらい前には更に硬く大きくカチカチになり、時々痛みを伴うようになりました。 先月下旬から、右脇の下と右胸の付け根に筋肉痛のような痛みを感じ、現在は痛みはほぼなくなりましたが、念のため今日乳腺外科に行きました。 時系列として、 去年の7月に会社の検診でエコー検査→嚢胞あり、異常なし 3週間前に右胸の痛みがあり乳腺外科にて超音波とマンモグラフィ検査→10年前に脂肪注入をした際にできたと思われる嚢胞が石灰化、悪いものはない、きちんと乳腺も写るので検診もできると言われる その後わずか1週間程度で、その時にはなかった右脇の下と右胸の付け根の痛みが出たので、現在痛みはほぼないが、再度乳腺外科で超音波、脇の細胞をとる検査を受けてきました。 3週間前と同じ病院でしたが、先生は違います。 前回は視診、触診はありませんでした。 今回の先生は触診の際に右胸のカチカチになった【しこりにくっついた他のしこり】と、それによる皮膚の凹凸が気になるとのことで、超音波、脇の細胞2箇所から細胞を取り、10日後に結果がわかります。 超音波検査をしても、画像上は癌らしきものはないが、【しこりにくっついて他のしこり】を含めて修飾していてわからないとのことでした。 凹凸のある見た目や触った感じは乳がんかもしれないと思ったが、針を刺した感じは柔らかいから大丈夫かもしれないとおっしゃっていました。もちろん、断定はできず、結果を見てからとのことです。 胸のしこりからは細胞をとっていません。 脇だけで大丈夫なのでしょうか? 結果が出るまでいろいろと不安で仕方ありません。

1人の医師が回答

背中の痛みを根源とした上腕の痛みと前腕の痺れ

person 50代/男性 -

約2ヶ月前に「背中(肩胛骨と胸椎の間)の痛み」を根源とし、そこから伝播して「脇・上腕部の神経性の痛み」と「前腕から手先の痺れ」が続いています。整形外科では頸椎症と診断され、薬剤治療(筋肉弛緩剤や神経鎮痛剤など)とリハビリをしましたがまったく効果がなく、通院をやめてしまいました。 現在は近くの接骨院で施術を受けており、脇・上腕部の痛みはやや軽減されましたが、背中の痛みと手の痺れは相変わらず続いています。接骨院の整復師の先生によれば、頸椎と神経が原因ではなく、背筋と関連する筋肉の緊張によって血管が圧迫され血流に起因しているだとうとの事です。(首を牽引すると手が痺れるため) 背中の肩胛骨と胸椎の間は、その部分を押す、頸椎をそらす、顎を引くなどの動作をすると激しい痛みが発生し、同時に前腕から手先に痺れが伴います。 同様の症状は過去にも2度ほどあり、今回は最も悪い状態です。一連の症状の震源地である背中の痛みは正常時でも顎を引くと感じており、この痛みの元を絶たないとダメだと思います。はっきりとした原因を究明して治療したいですが、よいアドバイスを願えればと幸いです。

4人の医師が回答

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