切迫早産点滴張り返しに該当するQ&A

検索結果:81 件

張り止めの減量について

person 30代/女性 -

34週3日の初妊婦です。 30週で高位破水し切迫早産で入院をしています。今日診察があり、初めて羊水反応?がマイナスになりました。 今、ルテオニンを3管40mlで点滴しているのですが、今晩12時から2管20mlに減らすと言われました。 今月13日(33週3日)に希望して個人総合病院に移りました。 転院の前はウテメリン3管とズファ(略?)4管を40ml点滴していて、転院の際にルテオニン3管30mlに減らしたのですが、張り返しがあり、今の40mlになりました。 その時も羊水は出ていました。 張り止めの量を3/4にしただけで張り返しがあったのに急に1/3にするなんてと不安があり、相談したいと思いました。 今日のNST(40分)で1回張りの数値が100を超えてたりもしたのですが… これが張りとして強いものなのかは私は知りませんし(主観としては強かったのですが)、痛みはなかったです。 また強い張り返しがあったら破水もまた起こらないのでしょうか?34週を過ぎたから急に下げられてしまうのでしょうか? ここには小児科もあり、NICUもあります。 けれどできるだけ長くお腹で育てたいと思うのです。 出血はなく、超音波で赤ちゃんは元気だし、頸管長にも問題はないそうです。

1人の医師が回答

妊娠35週 リトドリン点滴の張り返しについて

person 30代/女性 -

現在、妊娠35週で、33週の時から切迫早産にて入院し、リトドリンの点滴を受けています。 今までの経過は以下のとおりです。 妊娠29週で子宮頸管が25ミリのため切迫早産と診断され、リトドリンの服用と自宅安静。 妊娠31週で子宮頸管は20ミリ、引き続きリトドリンの服用と自宅安静。 妊娠33週で子宮頸管6ミリ(診察中お腹の張りあり)、子宮口2センチ開大のため入院。 入院時にNSTをすると、4回ほど張りがあったため、リトドリン2Aを5%ブドウ糖500mg/5mlに混ぜて15ml/hで投与。 妊娠34週で子宮頸管11ミリ、子宮口2センチ開大。赤ちゃんも下りてきている。 妊娠35週で子宮頸管10ミリ、子宮口2センチ開大。34週の時よりも赤ちゃんが下りてきていているとのこと。 点滴をしてからは、お腹の張りは少し落ち着き、30〜40分のNST中も1〜2回程度です。 妊娠36週で点滴を抜き、24時間様子をみて陣痛が来ずに子宮口もこれ以上開かなければ、退院して個人病院に転院できることになりました。 子宮頸管も短く、子宮口も開いているため、いつ出産になってもおかしくないと言われています。 リトドリンの点滴を抜くと、張り返しがあり、張り返しから陣痛に繋がってそのまま出産になる人も多いと聞きました。 このような経過の場合、やはり36週まで持ったとしても、点滴を外すと陣痛に繋がる可能性が高いでしょうか。 陣痛が怖く、個人病院は24時間無痛分娩対応のため、転院してから出産することを希望しています。

3人の医師が回答

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