朝の吐き気に該当するQ&A

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頬の赤みと痒みを伴う発疹

person 10歳未満/男性 - 解決済み

小学生3年生の息子の相談です。 先月7月20日から腹痛と吐き気があり翌日には夜中39度まで熱が出ました。 7月22日に発熱外来に受診した所お腹の風邪が流行っているからそれかな?と診断されました。 23日から腕と脚に赤いつぶつぶの発疹が現れた為24日に皮膚科を受診した所アレルギーの用な気もするしほっぺが赤くなったらりんご病かな?と診断を頂き4日後には発疹は無くなりました。 次の日から主人が39度の熱が出て翌日病院を受診した所溶連菌と診断されました。 子供が体調悪くなり初めから10日も経っていたのと子供は溶連菌の検査をしていないので詳しくはわからないのですが子供も溶連菌だったのでしょうか? また、一昨日の朝から吐き気と腹痛があると言っていて、一昨日は歩くと左の下っ腹が痛いと言っていました。 腹痛と吐き気は治まったようなのですが、普段よりはお腹がゆるいみたく1日に2回緩めのうんちが出ると言っています。 関係しているのかわからないのですが、一昨日の朝からほっぺと耳が赤いです。 今日になって前回と同じような発疹が体に出て来ています。 体に関しては痒みもあるそうです。 病院を受診したほうが良いのでしょうか?よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

朝と動作で悪化する吐き気・喉の張りつき感)/LPR・NERD疑い。治療の進め方をご助言ください

person 10代/男性 -

10月上旬から、朝と動いた時(前かがみ・階段・自転車・歩行)に強い吐き気が続いています。喉の貼りつき感・食後の咳払いあり。胸やけはありません。家に戻り椅子に座ると比較的落ち着き、食事は普通に摂れます。起床直後は水や薬でも吐きやすいです。体重減少・嚥下困難・吐下血・発熱はありません。入浴後に階段昇降などでも悪化します。 【受診・検査】 ・耳鼻科で喉頭ファイバー・聴力検査・MRI=異常なし。 ・採血:ALT優位の上昇(脂肪肝疑い)。 【治療歴と反応】 ・エソメプラゾール:空腹の朝内服で悪化感。 ・ボノプラザン(タケキャブ):14日分処方。今、10日目。 ・ドンペリドン:無効。 ・トラベルミン:やや有効(眠気あり)。 ・五苓散:多少の改善感。 ・アルプラゾラム:自覚効果乏しい。 ・OS-1ゼリー:摂取は可能だが吐き気は不変。 ・アルギン酸(アルロイドG):未処方。 【誘因と緩和】 誘因:朝・空腹・前かがみ・揺れ・入浴後。 緩和:背すじを伸ばす座位、左側臥+上半身挙上で就寝。 【現状の困りごと】 朝と移動での吐き気が強く、1限欠席や途中退室が生じ学業に支障。ドンペリドン無効で、少量の補食でも悪化する日があります。 【こちらの見立て】 咽喉頭逆流(LPR)/非びらん性GERD(NERD)が第一候補。増幅因子として起立性/自律神経の揺らぎ、軽度の胃運動低下、体格から睡眠時無呼吸の関与も鑑別に挙げています。肝機能異常は別軸でフォロー中。 【ご助言いただきたい点】 1. アルギン酸(アルロイドG)の食後・就寝前・外出直前併用は妥当でしょうか。 2. ボノプラザンは就寝前固定で2–4週連続の評価でよいか。喉主体のLPRでの目安期間をご教示ください。 3. 運動促進薬(例:モサプリド/アコチアミド)への切替・追加や、制吐薬の別系統(例:オンダンセトロンOD、もしくはメトクロプラミド少量)の適否。 4. 改善乏しければ、治療ON下の24時間pHインピーダンスによる残存逆流評価、上部内視鏡、簡易起立試験や睡眠時無呼吸のスクリーニングの優先順位。 5. 肝機能について、腹部エコーおよび**代謝評価(HbA1c・空腹時脂質)**を並行で進めるべきか。 学業継続のため、まずは朝の吐き気の軽減と通学時の悪化予防を優先したいです。最適な治療・検査の順番をご提案いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

精神科退院後の治療について

person 50代/女性 -

長文で失礼いたします。 今年の5月から抑うつ状態になり、 抗不安薬や抗うつ薬も試しましたが、副作用で長続きせず、中途覚醒や早朝覚醒、  早朝はじっとしている事が出来ず、ロラゼパムが効いてくるまでずっと家の中でウロウロ。 ロラゼパムも一日最大量を飲み、4ヶ月以上食欲不振で体重10キロ減。   恐怖を感じ、かかりつけ医に入院施設を紹介してもらい10月初旬まで1ヶ月半位入院してました。 入院中の処方はジアゼパム5mgを朝と眠前、トラゾドン75(100の時もあり)mg、入院前の胃カメラ異常無しで胃腸不良もありタケキャブ、六君子湯、ミヤBM、甲状腺低下症安定してましたが、チラージンも服用してました。 入院中不安感は軽減しましたが、食欲不振や中途覚醒は改善せず、体重も増えないまま。 胃腸不良が続いていた為鬱改善も不明なまま、1ヶ月半程で退院し、 退院後直ぐ胃カメラするも慢性胃炎、機能性ディスペプシアとの事でアコファイド処方されました。 メンタルの方は入院した病院の外来に通院したかったのですが、それは出来ず、  元のクリニックに戻され入院時と同じジアゼパム朝5mgと眠前5mg、トラゾドン75mg処方、タケキャブと六君子湯は外されました。 ただ入院してから頭重感があった為、夜のジアゼパム5mgを4mgにしたら改善しないか主治医に相談しましたら、 退院して日も浅く入院自体大変な事で入院させるのも大変なんだ、  また悪くなったら困る、リスクは犯せない、と強く言われてしまいました。 一応ジアゼパム眠前4mgで試してみる事自体は了承いただきました。 いつもは主人も一緒に診察に同席だったのですが、この日はたまたま1人で受診。 いつも温厚な主治医に強い口調で言われてしまい、ショックを受けています。 退院後の現在も胃腸不調は続いていて、 食欲不振、胃もたれ、胃もたれなくなると、今は寝起きから夕方頃まで続く吐き気が出てきて 胃腸不良があると気分も下がり、このままだと入院前に戻りそうで怖いです。 そしてお伺いしたいのですが、 入院時は就寝か21時だったのですが、 退院後の現在は23時半頃になっている為、 トラゾドンを試しに50mgに減らした所、中途覚醒も早朝覚醒も改善しました。 ただ主治医に許可なく減らしてしまったので、 先日一日だけ75mgに増やした所、 その夜中途覚醒や早朝覚醒し、直ぐ翌日50mgに戻しましたが、まだ睡眠が安定していません。 トラゾドンは1度量を変えただけで直ぐ睡眠が不安定になってしまうのでしょうか? また、トラゾドン50mgや75mgで鬱に効果はあるのでしょうか? 夜のジアゼパム5mgを4mgにした事が離脱作用で朝の吐き気に影響しますか? 主治医にはもう薬の相談するのが怖く、 次回の予約も、意図的にいつもより遅くされた感じです。 抑うつ状態も根本的に改善しているのか不明です。 辛い日々が続いております。 良いアドバイスをどうかお願い致します。

1人の医師が回答

プレドニン40~50mgを17日間服用(漸減なし)、終了後の離脱症状疑いについて(体重41kg女性)

person 20代/女性 - 解決済み

内服ステロイドの離脱症状疑いについての相談です。 4月29日(水)から5月15日(金)までの17日間、喘息増悪でプレドニンを、40mg3日→50mg4日→40mg10日と服用しました。 かかりつけ医の指示に従った服用ですが、漸減なしで17日間という微妙な服用かつ、中止後3日目にして体調を崩しているため、病院受診すべきかなども踏まえてご教示いただけますと幸いです。 以下に、詳細情報を記載いたします。 ○基本情報 性別:女性 年齢:25歳 身長・体重:158cm・41kg ○持病・常に服薬している薬 持病:喘息(22歳で診断、症状自体は17歳ごろから) 常に服薬している薬: ・モンテルカスト錠10mg ・ビラノア錠20mg ・テリルジー200(←先週からこちらへ変更。それまではレルベア200) ・メチコバール錠500μg ・ジェミーナ配合錠 ○今回の相談内容にかかわる症状・治療 症状の経過: 4月23日(木)夜   気温の低い屋外に長時間居たところ、途中から咳が出始め、最終的には喘息発作がでて、以後咳が続くようになる。 4月28日(火)  ↑以後咳が止まらず、喘鳴も毎日生じておりかかりつけ医へ予定外来院。  明確な喘鳴および咳があるが、酸素飽和度は97程度と安定しており、プレドニン錠40mgを7日間(後日の途中の通院により用量変更有)処方される。  当日は夜だったため、翌朝より服用する。 4月29日(水)  プレドニン40mgを朝に服用(1日目)。  夜23時ごろに喘息発作(中程度?)が起きる。  酸素飽和度が一時的に85程度まで低下するが、メプチンエアーを吸入して20分程度で96くらいまで回復。  深夜だったため受診もせず就寝した。 5月2日(土)  4月29日の夜の強い喘息発作後、プレドニンは服用し続けているものの自覚症状としては悪化傾向にあったため受診。  プレドニンを当日より50mgに増量(4日間)することが決まる。  増量してから以後プレドニンをやめるころまで、不眠症状と異常なほど強い寝違えおよびそれに伴う頭痛に悩む。 5月9日(土)  処方されたプレドニン(40mg3日間→50mg4日間→40mg4日間)の最終日。  ピーク時と比べても自覚症状としてはまだ7割程度の症状が残っていたため受診。  喘鳴も残っており、プレドニンの延長(40mgを6日間)が決定。 5月15日(金)  プレドニン最終日(17日目)。  かかりつけ医を受診し、自覚症状がやっと落ち着いてきてピーク時と比べて2-3割程度となったことを伝えると、プレドニンも処方分を飲み切ったところだったため、そのまま終了する旨を伝えられる。  聴診時にはまだ明確な喘鳴があったことで、レルベア200からテリルジー200へ変更。 5月18日(月)  朝に吐き気。  また、強いだるさがあり、一日中寝込む。 5月19日(火)  夜入浴後、顔、特にまぶた・こめかみ・頬にかゆみ、腫れと赤み、湿疹?のような症状が強く出る。  自宅にあったフルコートF MDを薄く塗り、少し症状が落ち着く。 5月20日(水) 本日  朝洗顔後、昨夜と同様にかゆみや赤み、湿疹のような症状が出る。  朝だったため、薬はぬらず。  通勤中、強い頭痛と軽い吐き気があり、カロナールを服用。  頭痛はカロナールで少し収まっているが、それでもややあり。  

3人の医師が回答

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