食後痰が絡むに該当するQ&A

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2ヶ月以上続く微熱と多症状があります

person 30代/女性 -

微熱が2ヶ月以上続いています。 5/8から咳が出始め声が出づらい傾向にあり。くしゃみ、鼻づまり、腹痛、下痢気味。6.8 5/9 ふとした瞬間に咳が出る。たまに痰が絡む。 5/10 咳頻回。たまに動物が鳴いているような咳が出る。30-40分続く時がありしんどい。20:54 37.4 咳しんどい。腹痛、下痢。7.3 オルベスコ吸入 2吸入/回 1日1→2回へup。 腹痛や下痢に関してはビオスリーで様子見。帰宅後37.8 5/13相変わらず。息吸う時背中が痛い、吐く時胸が痛い。 5/15 再診。プレドニン服用しつつ、CT撮ろうとなり19日撮影。 プレドニン5mg 12T/ 分1 4日分 レバミピド 8T/分2 朝夕食後 4日分 5/16 咳やくしゃみすると胸骨?が痛い。ずっとではない。変な咳、声が出しづらい。 5/18 CTと同時に発熱外来受診勧められる 5/19 発熱外来。7.8 122/80 SpO₂ 100% CT 肺炎はなくコロナの可能性は低い。出血性腎嚢胞?あり。1ヶ月腎臓内科 受診指示 →MRIの結果炎症性腫瘤の診断。 不明熱で総合内科紹介され採血も血培マイナスのCRP0.02と異常はありません。 しかし呼吸時の胸の痛み、横になった時の圧迫感や咳、食欲不振、吐き気、下痢の症状が続いています。朝は36℃台、昼間になると37.1-37.7台、夜は36.5-37.1です。 一体どうしてこんなに微熱が続くのでしょうか? 膠原病や血管炎、腫瘍の可能性も無くはないとまずは胸部のMRIが後日予定されているのですが受けた方がいいでしょうか?

4人の医師が回答

頚部食道癌では無いか不安です。

person 20代/女性 -

29歳、女性です。 喫煙歴無し、飲酒はほぼしません。 既往歴として、23歳の時に胃カメラで逆流性食道炎と診断されてます。 半年程の投薬で治療しましたが、最近は仕事等でストレスが強く、恐らく逆流性食道炎が再発しています。 ただ以前は「強い吐き気、喉の詰まり感」が強かった為、当時と症状が違う部分があり気になっております。 1、ここ3年程で感じる不調 ・食事をし始めると割とすぐ満腹になり、逆流しそうになる。 ※特に外食時、人が多い場所でなります。 ・喉のつかえ感 ※体調不良に対する不安感が強くなるとつかえ感が増長します。 ・食後に口の中が酸っぱくなる。 ・胃もたれ ・歯の食いしばり 2、上記に加えてここ半年〜1年くらいで感じる不調 ・何もしていない時、食事時など関係なく、喉の奥(調べたら頚部食道の位置)が一瞬「ズキッ…」と鈍く痛む時がある また、ヒリヒリ、イガイガ感も続く時がある。 ※1番不安な症状です。 ・たまに喉に物がつかえる感じがある、またはつかえて水を飲むと流れていく。 ※元々咀嚼数が少なくすぐ飲み込んでしまう癖がありますが、前はこの症状が無かったです。 ・喉に痰が絡んだ時のように喉を「んんっ」と鳴らしたくなるようなイガイガ感がたまにある。 ※大体上記の症状とセットで起きます。 ・週に1回程、急に喉の奥に膜?のような物がへばりつく感覚(乾く感覚)になり、唾を何回か飲み込んでも治らず、水を飲むと毎回治る。 ここ半年程、2の症状は全く起きない日もあれば、突然なる日もあったりで、病院に行かなきゃ!と思っても3日後位には無くなったり…をずっと繰り返しています。 今月は忙しく来月にならないと消化器内科に行く時間が確保出来ない為、とても不安です。 食道癌の可能性が高いでしょうか? 長文になり分かりにくいかと思いますが、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

病的反射 ALSの不安

person 20代/女性 -

以前より顔全身舌にピクつきがありますずっとALSが心配です月に1.2回神経内科で見てもらってますがいつも大丈夫と言われます 腱反射強いけど若いからこんなもんと言われています 今不安なのは 5月頃に下顎反射が出る事に気づきました(少なくとも1年前はでなかった)自分で病的反射を調べるとどれも陽性になりとても不安でいつもの神経内科へ行き見て頂くとトレムナーホフマンは陰性(私よりかなり弱い力でした)ワルテンベルグは微妙かな下顎反射はそれくらいなら正常範囲内だよ大丈夫と言われました 食後痰が30分くらい絡むのも心配で5月末に耳鼻科で見てもらいましたが異常なしでしたが現在も続いていますうどんや水分が多い物は特にですがお茶はごくごく飲めます 今日下顎反射が5月より強く出てることに気づいたのと軟口蓋反射というのを知りスプーンのえの部分や歯ブラシでやってみましたが刺激しても全く動きませんでしたこれは軟口蓋反射の消失ですよね?前より嘔吐反射も最近強くなっていてどちらも偽性球麻痺だと知りALSだと球麻痺ですが病初期だと偽性球麻痺の徴候が出ると書いてありとても不安ですいつもの先生に今日下顎反射を見てもらいましたが前と変わらないし陽性だったらもっと歯が当たるくらいハッキリでるよ微妙な物は陽性とは言えないと言われました。軟口蓋反射についてはそれは咽頭反射じゃないの?気にしなくていいALSは心配いらないし針筋電図も必要ないと言われましたが咽頭反射と軟口蓋反射は別だと後で知りとても不安です 舌も5月頃から表面にシワができててどんどん酷くなってきています 座って踵を浮かせて爪先をつけた状態でしばらくすると左足のみガクガク貧乏ゆすりみたいに動きますが足クローヌスは無いと言われました 下顎反射は通常出なくて出た時点で病的とあり軟口蓋反射消失も病的と書いてありとても不安です私はALSなんでしょうか?

5人の医師が回答

2歳4ヶ月の子供 5日間熱が下がりません

person 10歳未満/女性 -

今週の火曜日に熱が38℃あると保育園を早退し、そのまま小児科に行きました その前の週は私が風邪をひき熱なし、コロナ抗原検査陰性。咳だけ残り今は完治 夫がその数日後に発熱が3日くらい続き、PCR検査陰性、咳喘息持ちのため咳が悪化 今だに咳だけ残り吸入薬で抑えている そして娘に移った様な状況です 火曜日に医師に上記を説明し、コロナの可能性は低いし、園でもインフルエンザも流行っていないのでということで検査はせず喉の痛み、咳、鼻水の症状を伝え風邪薬で様子を見ることになりました。 (風邪諸症状のシロップ・アレルギーのシロップ・頓服で解熱のアセトアミノフェンシロップ計3種類) しかし今まで普通に飲めていたシロップを拒否し始め、中々上手く毎回飲ませられないせいか熱が下がりきらず。 発熱から2日目は39.4℃まで上がり、 薬飲ませて少し下がっても夜上がってを繰り返し今日で5日目となりました その間咳は酷くなる一方で、痰が絡んでる咳をして喉が辛そう、鼻も詰まって息が苦しいのか夜も何度も泣いて起きてしまい、ここ数日は日中も元気なく機嫌がずっと悪い状況です。 今日また小児科行ってRSウィルス検査もして陰性、粉薬に変更して『お薬飲めたね』で試して拒否。 この2.3日は薬も毎食後は飲めず、ご飯は少し白米を食べ、今は果物とゼリーくらいしか食べなくなり お茶は飲んでますがポカリスエットなども拒否 そして私が一昨日から出産のため入院しており、3日間は夫が看病しております。 薬をまともに飲まないため熱が下がりきらず、咳をとても辛そうにして大泣きしています 熱下がらなかったらまた月曜日に受診してとの事ですが、何か薬を飲ませる良い方法や、看病のアドバイス、気をつけなければいけない点などありますでしょうか ご教示のほど宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

4歳男児 夜中の咳き込み嘔吐が続いています

person 乳幼児/男性 - 解決済み

4歳の男の子です。 今年の4月から幼稚園に通い始め、1ヶ月のほとんどを咳や鼻水に悩まされています。 元々鼻炎があり、普段でも鼻詰まりがあったりします。風邪のときも後鼻漏による咳と診断されることが多いです。 いつも受診すると毎食後のカルボシステインとツロブテロールの混合粉薬、就寝前のキプレスを処方されます。 8月も、お盆前から具合が悪くなり、いつもの薬を処方されて飲んでいましたが鼻水と咳がダラダラ続いていました。 8月26日あたりに2日間発熱し、受診しましたが症状が酷くなり、8月29日から夜中の咳き込み嘔吐が始まりました。 8月31日に再度かかりつけ医に相談しましたが、やはり鼻水が原因だろうということで、いつもの薬に加えてメイアクトを1週間分と、フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液を追加で処方していただきました。 毎日飲ませていますが、点鼻薬だけは強烈に嫌がって一度もさせてもらえません…。 起きている間も咳と鼻はよく出ますが、横になるとより酷くなり、なんとか寝入ったと思っても夜中に何度か咳で起きて、出だすと止まらなくなって吐いてしまいます。 2日前は1時間くらい咳が止まりませんでした。 薬はまだ3日分ほどあるのですが、再受診すべきかまだ様子を見るべきか悩んでいます。 薬を飲んでいるのに症状が続き、全然良くならないのが不思議なのですが、よくあることでしょうか。あまり頻繁に行くと、かかりつけ医に「慌てすぎ、お母さんが落ち着かないといけない」と言われてしまうので…。 先ほども咳き込んで嘔吐しましたが、今は寝ているものの、鼻が出ているのかグーグー音がします。 咳は最初乾いていますが、何度も咳き込んでいる内にゴホゴホと痰が絡んだ咳をします。 もしかして喘息を起こしているのでしょうか。 子どもも私も睡眠不足なので早く治したいです…。 アドバイスよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

相変わらずの胸痛と圧迫感、息苦しさ

2月の初めに喘息の診断を受け、内服薬を数種類とレルベア200を処方されています。 中旬頃に痰の絡んだ咳が激しく出だしたので受診し、テオロング100mg(夕食後1錠)を14日分処方され4〜5日飲みましたが改善されず、 咳で寝不足が続いたので別の呼吸器科を受診し、抗アレルギーと咳止め、抗生剤を1週間分追加され飲んだところほぼ改善しました。 しかしその数日後にまた胸の重苦しい痛み、喉の閉塞感で深呼吸をしたくなるような息苦しさ、喉の奥が塞がる感じがありまた受診しました。 レントゲンも撮りましたが特に異常はなく、いつも低血圧ですがその時は血圧が高いと言われた事くらいで脈拍は71でした(普段は55〜60)。 不整脈があるかもしれないとも言われました。 診断としては決定的な所見がなく、テオロングの処方が終わったのと重なるという事で処方されて飲んでいますが、まだ時々同じような症状が出て辛いです。 その翌日、仕事中に息苦しくなり過呼吸になってしまいました。その時も酸欠のような貧血のようなふらつきもありました。 現在レルベア200、テオロング1錠は寝る前(0時頃)クラリチン、シングレア(夕食後1錠)、ムコダイン、メジコン(毎食後1錠) いつも受診時はそれほど症状が出ていない事が多く、酸素の量も問題なしです。 しんどい日はたいてい正午過ぎから息苦しくなり、夜になると胸も痛くなるように思います。 薬が効いていないのでしょうか?それとも喘息以外で何か他に考えられる病気はありますか? 以前から慢性副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、花粉症(スギ)、軽度の甲状腺機能低下症(おそらく橋本病による)、起立性低血圧があり、最近では舌先のしびれで味覚がおかしい、足がむくんでダル痛い、たまに頭痛等があります。 先月母がなくなり体重は2キロ減りましたが、今は食欲はあり以前よりそこそこ食べていますが体重は増えません。 40代主婦です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺がん手術後 鎮痛剤ロキソニンが効かなくなってきた

person 50代/男性 - 解決済み

肺がん手術後の痛みについて質問致します。10月24日に胸腔鏡による左肺下葉の切除とリンパ節の郭清を行いました。筋肉が厚過ぎて開胸手術並に広げる必要があり、手術創は20cm以上となりました。26日に心電図、酸素量、導尿、硬膜外麻酔の4つが外れ、翌27日には肺ドレーン、点滴が外れました。そして29日に退院しました。入院中は硬膜外麻酔に加え、ロキソニンを服用していたので、痛みで苦しむことは無かったです。退院前は、食後3回と就寝前の1回、計4回6時間毎にロキソニンを服用していました。退院後は1日3回とのことで、8時間毎にしております。29日の退院後、今日11月1日で3日目となりますが、日に日に胸(肺)の痛みが増しています。ロキソニンを飲んで1時間程度経過しても、以前のようにちゃんと効いているようには感じません。左胸の内部の痛みが増しています。咳込む(痰が絡む、気管支あたりがむず痒い)回数も増えて、痛みを助長させています。退院翌日の30日は、午前中一杯散歩できましたが、翌31日は咳と痛みで外出する気になれませんでした。体温も36.3~36.6℃で安定していましたが、31日以降は37℃前後の微熱が続いています。手術後の再診は11月4日が最初です。今回の質問は以下です。 1、巷ではロキソニンは飲み続けていると効かなくなるとか言われていますが本当でしょうか? 2、術後1週間位から痛みが酷くなるケースは通常のことでしょうか? 3、ロキソニンを飲む回数と間隔を入院時と同じ4回、6時間毎に戻すというのは飲み過ぎでしょうか?今、口内炎ができています。 4、咳が出ると体力を消耗するし、また痛みます。市販の咳止め薬などは効果的でしょうか?飲み合わせなども考慮してご紹介頂けると助かります。 5、その他アドバイスがあれば 以上、次の再診時まで待てないのでご質問させて頂きます。

2人の医師が回答

20代前半、ALSと上咽頭炎に関する相談(精神科の内容も含む)

person 20代/男性 - 解決済み

20代前半の男性です。 昨年10月、もしくはそれ以前から慢性上咽頭炎に罹患しており、10月に発声困難感を感じるようになりました。 その時点ではまだ慢性上咽頭炎は見つかっておらず、鼻水などの症状もなかったため、発声困難感を構音障害ではないかと思ってしまい、脳疾患や神経筋疾患への恐怖を募らせるようになりました。 丁度、ストレスで舌が震えていたのもあり、球麻痺型ALSというのに酷く怯えてしまうようになりました。ALSについて調べていくうちに、全身のピクつきや飲み込みにくさ(喉が詰まる感じ)、飲食物が鼻に入る感覚(実際に微細な食塊が食後鼻をかんだ際にティッシュにつくこともある)を覚えるようになり、尚更病気に怯えるようになっていきました。 ※10月から2月まで毎月同じ神経内科にかかり、腱反射や舌の診察をしてもらっていますが、現在までに異常はないとのことです。 11月に喉の痛みで耳鼻科を受診したところ、上咽頭に炎症が見つかり、12月末の再診で上咽頭炎の継続が認められたため、慢性上咽頭炎として治療を行うこととなりました。その際に発声困難感についても相談しましたが、炎症による声帯の乾燥が引き起こしているもの、という回答を得、発声困難感についてはそれで納得しています。 しかしながら、飲食物が鼻に入る、というのは上咽頭炎では説明しづらい、との回答を得ており、自分の中にある神経筋疾患(特に球麻痺型ALS)への疑惑は捨てきれていません。 現在までBスポット治療を10回ほど行っており、治療時の出血も減ってきています。発声困難感も少し減ったかな、という印象です。 通っている神経内科医の勧めで精神科にかかり、「強い病気不安がある点」、「ALSの症状を知ってからピクつきや飲み込み辛さ、鼻への逆流感が現れた点」などから、身体表現性障害、転換性障害の可能性が高いと診断されています。 【神経内科での所見(5ヶ月を通して)】 ・構音障害や開鼻声がない ・喉仏が正常に上がる ・腱反射の異常や病的反射がない ・握力や筋力テストも正常 ・舌の萎縮がない ・ALSの家族歴がない ※以上の点から、神経内科医はALSの可能性に否定的です。他の神経筋疾患を疑う所見もないとのことです。 【耳鼻咽喉科での所見】 ・慢性上咽頭炎がある(2023年に罹患したコロナウイルスとの関連可能性大) ・声帯の乾燥がある ・後鼻漏がある(患者自身に自覚なし) ・軟口蓋の動きは正常 ・花粉症(スギ、イネ科植物) 【精神科での診断】 ・病気不安症(心気症) ・身体表現性障害 ・転換性障害(嚥下やピクつきに関して) [自分の症状] ・発声困難感 →上咽頭炎由来。言えなくなった音などはない。 ・飲み込む際に鼻に飲食物が入る →1日に1回あるかないかくらいの程度、緊張によって起きやすくなる。 ・食後に痰が絡む、飲み込みきれない感じ →3週間前くらいから。食後に食べた物が喉に居座っている感じがあり、イガイガする。1時間くらいでなくなる。緊張してなくても起こる。花粉が飛び出したので、それと関係しているかも? 気になるのは、 1.自分に球麻痺は起こっているのか 2.飲み込みにくさは上咽頭炎や花粉、もしくは心理的な要因によるものか の2点です。 神経内科、耳鼻咽喉科、精神科など、さまざまな科にまたがった相談になります。ややこしい話で恐縮ですが、ご回答いただけると幸いです。

4人の医師が回答

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