アトピー性皮膚炎治療に該当するQ&A

検索結果:1,045 件

咳は出ないが、喘息の治療必要?

person 40代/女性 - 解決済み

夏バテで内科にかかりました。また、胸のあたりの違和感があり、それも医師に相談したところ、喘息で息苦しくて疲れやすいのでは?と指摘されました。 長年、アレルギー持ちなのですが、(花粉症、アレルギー性鼻炎で一年中鼻水鼻づまりのためビラノア服用、アトピー性皮膚炎、アレルギー性結膜炎) 喘息と言われたのは初めてでした。アレルギーがあるので発症しても不思議ではないとは思っていましたが、少しショックでした。 レントゲンでは、肺はきれいだが、喘息の人の肺?だそうで、 検査書と先生の説明によると、呼気ガス検査では、75という数値で高い、スパイログラムは正常、F-Vカーブでピークフローの低下がみられ(68%)、呼出力の低下が疑われるとの事。 息苦しいのでは?・・と先生に言われましたが、普段そんなに気づきませんでした。レルベアという吸入薬を使う事になりました。 咳はまったく出ないです。普段からあまり咳は出ないし、風邪など引いてもあまり出ません。 そのため、喘息と言われて不安になりつつもあまりピンときていない感じなのですが、これからずっと治療していく必要があるのでしょうか?

4人の医師が回答

アトピー性皮膚炎 ステロイド

person 10代/男性 -

中学生です。小5の時に重度のアトピー性皮膚炎を発症して、毎日全身にデルモベートを2本塗る(顔にはプロトピック)という治療で1週間入院して、ジュクジュクや腫れが落ち着き、退院。 その後もマイザーや保湿中心に治療して、一時期キレイになったのですが、汗をかく時期に一気に悪化し、再度入院で同じ治療(デルモベート、プロトピック)しました。 それから良くなったり悪くなったりを繰り返して、最近は手足や顔は大丈夫なのですが、シャツで擦れるのか乳首が腫れ、ジュクジュクしてしまい1年近くステロイドや保湿で様子をみています。 こんなにも長期に渡り強いステロイドを使用していても大丈夫なのかと、心配しております。今はデキサメタゾンプロピオン酸エステル軟膏を塗っています。 入院していた病院とは別の近所のかかりつけに行っています。 乳首の腫れや滲出液は亜鉛華軟膏では効かないのでしょうか? 以前、テープかぶれした箇所に滲出液が出たとき、亜鉛華軟膏塗ったら数日で良くなりました。 皮膚科の医師にも亜鉛華軟膏を出してもらえたら、と伝えてはいますが、今回は出していただけませんでした。 半年程前にもらった容器に入った亜鉛華軟膏がまだ少しありますが、衛生上よくないかと思い、使えません。 早く治ってほしいのですが、今の治療で続けるのがベストでしょうか? これからくる汗をかく時期が怖いです。

4人の医師が回答

デュピクセントとリンヴォックのどちらの治療を選択するか悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。 10代からアトピー性皮膚炎の治療を色々と行い、10年ぶりに標準治療に戻りました。 今年の5月よりステロイド等の塗り薬と ルパフィンの内服治療を始めましたが、 次の治療ステップとして デュピクセント(注射薬)かリンヴォック(内服薬)を主治医から勧められており どちらを試してみてもよい、と言われて迷っています。   両治療法のパンフレットを読んだうえで 主治医から ・リンヴォックは遺伝子の方まで作用してかゆみをとめる ・デュピクセントは、アレルギー物質を反応させないように作用してかゆみをとめる と説明を受けております。   かゆみの大もとの遺伝子まで作用するのであればリンヴォックがいいかなと思いつつも、 飲み薬なので、身体にどのような影響があるのかという心配があります。 一方で、デュピクセントは、ちゃんと自分で注射を打てるかどうかという不安があります。   信頼できるかかりつけ医のため、現在片道1時間かけて通院しているのですが 仕事もしているので、治療による通院頻度という面でも懸念があります。   また、リンヴォックはパンフレットに「6か月で調子がよくなり、寛解になれば中止できる」とありましたが、 デュピクセントのパンフレットにはそのような記載は見つかりませんでした。   どちらかの治療は受けたいと考えているのですが、 それぞれメリット・デメリットとあり、 どの程度の期間、治療を継続すれば良いのかも見通しが立たないため、決めかねている状況です。   【質問】 リンヴォックとデュピクセント、それぞれの治療によって実際にどのような経過をたどることが多いでしょうか? 個人差はあると思いますが、それぞれの治療方法による症状経過の違いについて、お教えください。

2人の医師が回答

謎の茶色い斑点 背中、腰、脇、腹部 紫斑病?癜風?

person 20代/女性 -

1年前より原因不明の茶色の染みのような斑点が腰に出来始め、背中、脇、腹部へと拡大しており不安でなりません。痛み、痒みは全くありません。炎症もなしで、色は濃くなったり薄くなったりするものの当初より茶色です。 現在海外の大学で勉強中でお医者さんに気軽にかかれない状況です。 渡航前に日本で何件か病院に受診しましたが、原因不明のままで現在に至っております。 ・内科で紫斑病の疑いと診断され、総合病院の血液内科にて血液精密検査を受けるが異常なし(血小板数値も正常) ・皮膚科(2件)にかかるが、色素沈着か摩擦黒皮症(ナイロンタオル皮膚炎)だろう、悪性ではないとのこと。 色素沈着がいびつな形で体全体に突如広がるとも考えづらく、摩擦による炎症もないと思います。 私としては外的要因ではなく、体の内部に原因があるのではないかと考えております。 自分なりに調べてみたところ、症状としてはアレルギー性紫斑病、癜風に近いと思ったのですが、考えられる病名や原因があればご教示いただけると有難いです。 ※持病は特にございません。アトピーやアレルギーも今まで(28年間)ありませんでした。顔のニキビ肌が酷かった時には低用量ピルや抗生物質(ミノマイシン)を摂取しておりましたが、現在治療中の病気はございません。 最近肩にも一部斑点が出来始め、夏服で隠せない領域にもこれから拡大していくと思うと、本当に怖くて怖くて寝られません。 どうか少しでも可能性として考えられる原因・治療法等あればご助言いただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

アトピー性皮膚炎から多形慢性痒疹と診断されました。

person 50代/男性 -

2020年8月末に両太腿に湿疹が発現。9月2日に皮膚科を受診し、血液検査の結果も踏まえ、 1か月後にアトピー性皮膚炎と診断(体質が変わった)されました。 以降、紫外線照射(4回)の他、さまざまな服薬、塗薬をへて、10月半ばからプレドニン錠(5mg)とアレロック(5mg)を量や服用時間を変えて服用を続けています。 塗薬は1月4日からアンテベートのみです。 2020年末に他の病院の皮膚科を紹介いただき、2021年1月4日から転院し、多形慢性痒疹と診断され、10月からの同じ服薬、軟膏を現在まで続けています。 最初に発現してから今日まで、症状が少し治まる時期もありましたが、総じて毎日どこかに発現し、時には就寝後も発現しその痒みで覚醒することもしばしばです。 発現場所は顔と手のひら、足の裏を除く、ほぼ全ての部位で、形、大きさ、発現範囲も時間も痒みの強さもバラバラです。 最近は発現頻度が増し、痒みも強くなっている印象です。 血液検査、皮膚の病理検査も受けましたが、食物アレルギーはなく、特に留意すべき事は見当たらないとのことです。 皮膚科学会の診療ガイドラインを見る限り、難治性で現在の薬物治療以上の有効な治療法はなさそうということで、滅入ってしまいます。 漢方も含めより有効な治療法はないのでしょうか? 痒疹の写真もかなり撮っていますが、参考になるでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)