白血球の減少に該当するQ&A

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潰瘍性大腸炎。ペンタサ座薬で不正出血?

person 40代/女性 -

三年前にペンタサ座薬とペンタサ錠剤を飲んでいたとき、少量ですが茶色のおりものが出て、婦人科でも異常なく、胃腸科の主治医からもペンタサの副作用に不正出血はない、と言われ飲み続け、数ヶ月後に白血球減少により服用をやめたら不正出血も止まったという経緯がありました。 今回、粘液便が出てまた薬を使うことに。服用をためらいましたが座薬なら大丈夫だろうと言われ、座薬のみ使用することになりました。 座薬入れて1週間後くらいから、少量の赤茶色いものがつきました。座薬を入れたり入れなかったりして様子を見ながら、年明け連絡しました。総合病院なので受付経由での主治医への連絡です。しかしまた、ペンタさ座薬の副作用ではないから産婦人科に相談を、座薬は入れてOKとの返事でした。とはいえ、おりものの色や少量というのも3年前と同じ感じだし、座薬を入れず2日目。今日は不正出血ありません。 このまま産婦人科に行ってもまた三年前と同じ検査だけ何度もするだけなのでは?という気持ちがあります。( 子宮頸癌検診は毎年してます。最後に内診したのは確か10月)使い続け、子宮や卵巣、乳腺に悪影響なければいいですが、ホルモン異常など起きていたら怖いです。 座薬は、12月21日から始めて、最初は柔らかかったり粘液みたいなものやガスと一緒にカスみたいなのが出てましたが、昨日も今日も出血も粘液もついてなく便秘気味のコロコロした便です。 薬を使わず、万が一炎症が広がってしまったら怖いし、不正出血しながら薬を続けるのも怖い。ただ、直腸とS状結腸あたりに軽い炎症があるだけの私には座薬が効くようです。3年前に薬やめてからは、ミヤBMと医師の指示するタイミングでの大腸カメラのみで異常なく落ち着いてました。次の診察は18日ですが早めて再度直接主治医と話したほうがいいのでしょうか?それともこれは産婦人科に行くべき案件なのでしょうか。

2人の医師が回答

血清クレアチニンの急な上昇

person 10歳未満/男性 -

9月にアレルギー性紫斑病になり、入院中に蛋白が出始めるが、一度退院、二週間毎に外来で尿検査を受ける。11月頭に蛋白+4潜血+3最高値までなったため11月末に腎生検実施結果は繊維化もなく治療すれば綺麗に治るだろうと言う説明で12月よりステロイドパルス法実施。ステロイドだけでなくネオーラルも飲むことに。体重から考えた量を飲むも血中濃度が低いと1日150mg服用することに。1月末落ち着いた為退院。 3月には蛋白ゼロになり、プレドニンも減薬に入っていた。風邪をひいたりしても再発することもなくいた。3月末に胃腸炎にかかる。脱水にもなり念のため入院。蛋白の数値も➖で安定しプレドニンも2mgまで減薬、次はネオーラルの減薬ですと言われていました。所が胃腸炎で血液検査すると白血球減少、貧血が見られる、血清クレアチニンも9月から見てきた数値は0.36程だったのが胃腸炎と共に0.53に。4月6日再度外来で血液検査したところ白血球は戻り貧血はやや貧血ではあるが網状赤血球の値も高くなってる為徐々に戻るのではないかと。血清クレアチニンだけが0.51で下がらない腎臓の病気ではないかと言われる。11月に腎生検していて問題なく治療してきて胃腸炎を期に腎臓病になることはあるのでしょうか?血清クレアチニンは腎機能が余程落ちない限り上がらないというのは知っております。ネオーラルの副作用に腎障害、血清クレアチニン上昇と言うのを見つけたのですがそれではないかと思うのですがどうでしょうか?それから次回外来までネオーラル飲まないで見てと言われ飲まなくなり3日目で蛋白がプラス1に久々なりました。紫斑病腎炎はネオーラル飲まないと戻る事があるものなのかも知りたいです。長くなりましたが食事制限も頑張り9月からやってきまして、良い方向へ行っていただけに胃腸炎を期にこうなりなんとも言えない気持ちでいます。どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

一歳男の子、1週間続いた発熱後に肘に赤い斑点のようなものが出てきた

person 乳幼児/男性 -

4/19〜4/24 発熱39.0〜37.5をいったりきたりの発熱が続き二回ほど小児科受診、鼻水、目やに続いている。抗生物質処方されたが、小児科のあと受診した耳鼻科で抗生物質必要な印象は受けないとの事で服用させず。中耳炎もなし。夜中にまた39.0まで上がる 4/25 朝は解熱していたが、昼過ぎから38.0発熱、顔、足に発疹がでて、夕方再度小児科受診せたが、発疹というより、顔は鼻水でかぶれだと思うとの事、夜中また39.0まであがったが寝汗あり 4/26 朝は解熱していたが、また15時頃から38.5発熱 現在も38.6あり 4/27総合病院受診、採血、採尿、レントゲン、感染症検査し、すべて陰性。肺もきれいだが、中耳炎になってしまっているとの事。白血球数値高く、CRP5の為抗生物質点滴 夕方解熱、以降発熱なし 4/28受診、採尿、採血、再度抗生物質点滴 crp6だが、白血球減少傾向の為、おそらくピークは超えたとの事。発熱なし。 4/29,4/30.5/1メイアクト毎食後服用しました。5/1、5/2保育園登園、5/5朝方38.3発熱し、今日発熱外来受診、中耳炎はなしとの事でしたが、16時頃から38.6〜37.5を行ったり来たりの発熱をしています。鼻水がでているので、また風邪もらっちゃったかなとの事。 お風呂後、肘のポツポツ赤い斑点気がつき、検索すると血管性紫斑病などが出てきて先週からお熱が続いている事もあり不安です。押しても色は変わらず赤いままで、母親の私の腕にある老人性血管腫みたいなものがまとまって何粒もあるようにみえます。 連休で病院がお休みですが、、急いで受診した方がいいのでしょうか? まだ一歳で腹痛や関節痛などはあるか、わからず、、もしあったなら、とても可哀想で心配です。機嫌は悪くないですが食欲はありません。普段しない夜泣きもしています。

3人の医師が回答

小細胞肺がん進展型。転移性脳腫瘍。

person 70代以上/女性 -

母親の癌について質問です。患者年齢:74才 【病状】 ●小細胞肺がん進展型。脳に転移。脳の開頭手術後、ガンマナイフ治療済み。脳に溜まっていた液体による脳の圧迫で認知症状が出ていたが、術後驚くほどの改善。 【現在の治療】 ●肺がん治療の為、抗がん剤投与1クール目の治療中(7/12日投与開始) 【薬剤】 ●イミフィンジ(免疫CP阻害剤)・カルボプラチン・エトボンド 【患者の状態】 ●白血球減少=免疫の低下(最低値0.7) ●血小板減少=止血機能の低下(最低値2.58) ●発熱:一時38.0℃以上、その後37.7℃前後 ●体調はさほど悪くないらしく食欲もあるほう 【私の理解】 ●小細胞肺がん進展型の5年生存率一桁% ●イミフィンジは比較的最近の薬剤。3年生存率20%向上との情報 ●小細胞癌肺がん進展型において、現在の治療方法はほぼ確立されており、1st lineとして抗がん剤治療以外の治療方法はない ●摘出手術はできない(血液を通して全身にがん細胞が流れてしまっている為) ●再発した場合の治療方法はない 【担当医の言葉】 ●癌患者には通常延命治療はしない ●余命は長くない 【私の気持ち】 ●脳の術後、驚くほどの改善をしたにもかかわらず、残念なことに完治しないであろう肺がんによって、希望を失っています。 医療技術が年々進歩している中、調べた現実的な情報との狭間で、自分自身にどのように落とし込めば良いのか、希望と落胆の折り合いがついておりません。 【質問です】 ★1 【私の理解】は合っていますか? ★2 先進医療について。何か改善する可能性のある治療法があるようでしたらご教授下さい ★3 先生方のご意見をお聞きした上で、私なりに覚悟をする必要があります。 総合的な見解(医療進歩への期待と余命について)とご意見をお願い致します

3人の医師が回答

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