彼女 妊娠させたいに該当するQ&A

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食後の一時的な高血糖について

person 30代/女性 -

1年半ほど前、仕事復帰する際の健康診断をクリニックで受けてきたのですが、 その時は空腹時血糖90 ヘモグロビンA1c5.4 その半年後に就職先の健康診断もあり 空腹時血糖値92 ヘモグロビンA1cは項目になく不明 ですが過去の経過として 約2年前に出産、中期に行う妊娠糖尿病検査は引っかからず経過したのですが、36週後期の採血でヘモグロビンA1cが6.3と高くなり食事に気をつけていました。(医師からは妊娠糖尿病ですねと診断されることはなく、食事に気をつけてねと、ただ、6.5を越えるとインシュリン対応になるとだけ言われました) 尿糖などは出ていませんでした。 子供も特に問題なく生まれてきましたが ヘモグロビンA1cの値も職場の健康診断では項目になく心配という点もあり、 フリースタイルリブレ3日前より使用しています。 リブレは誤差があること、数値に関してはどこまで正確性があるのかはわからないのですが、 血糖値スパイクが起きているように思います。 画像左は お昼ご飯に麺類など糖質多めのメニューの時。そのまま麺類から食べた際リブレだと食後30分ほどで220という数値が出ました。 画像右は 毎食ベジファースト、糖質を抑えてご飯は最後に量も少し少なめにを意識したものです。 どちらも食後の2時間後のリブレの数値は140を越えることもなく下がります。 空腹時のリブレの数値も70〜90あたりです。 220という数値みてびっくりしてしまい、、 これは血糖値スパイクでしょうか? また、糖質多めの場合、誰しもが食後ここまで上がるものなのでしょうか?(リブレのグルコース値と血液中の血糖値は元々は違うというのは理解しております) 現時点で糖尿病に足を踏み入れているのではないかと少し心配です。

2人の医師が回答

食べてるのに太れず30年くらい痩せ過ぎている。早死にしそうで怖い

person 50代/女性 -

26年前、身長157センチ42キロで妊娠。 妊娠中6キロくらいしか増えず3200gの娘を出産。授乳で更に落ち40キロくらいになりました。 その後体重変わりません。〔現在52歳} 157センチ、40キロくらい。 3年前腸閉塞になり絶食で36キロまで落ちました。でも見た目と違って元気いっぱいですぐ動き回ってました。 最近の 朝食は 黒ニンニク、コーヒー、サプリ、調理の残り少々。 〔夕飯食べ過ぎてお腹すかない) 昼食は 山盛りヨーグルトに果物たくさん、豆、焼き芋、糠漬け、味噌汁、ナッツ、チョコ おやつ ナッツやチョコ、フルーツ、飴大量 夕飯 納豆1、ブロッコリー、舞茸1パック、おくら、卵料理、糠漬け大量、肉料理、味噌汁、サラダ、リンゴ酢 お酒を飲むときは浴びる ほど飲む。おつまみもガンガン食べる。 夕飯後はお腹がフードファイターみたいに膨らみます。 友達にも驚かれます。 翌朝、目覚めてすぐ 大量に便が出て 朝食後、更に出ます。 その結果?なのか 太れません。 人間ドックでは痩せ過ぎの結果出ますが他に大きな悪いところ無し。 更年期で太るのかとおもいきや〔閉経して6年経つ)太れません。 これは体質でしょうか。 甘い物がやめられないので糖尿病?と心配です。 家の尿検査薬では陰性。血液検査も大丈夫。 太れない人にある隠れた病気情報があれば教えてください。 因みに、小麦粉はなるべく食べないようにしてます。揚げ物や加工肉も食べません。 だから太らないのか。。な? 質問 痩せてると早死にしますか? 健康に太りたいけどダラダラ食べて寝る生活は自分に考えられないです。いつも動いてます。 便秘になれば太るのか? 腸閉塞で開腹手術したから太らないのかな? 単に動き過ぎかな? 今後何か病気の注意ありますか? わかる事あれば アドバイスよろしくお願いします。

2人の医師が回答

2回の円錐切除後の子宮頸管縫縮術後の出産について

person 30代/女性 -

【現在までの過程】 20代に子宮頸がん高度異形成と診断され、円錐手術を行いました。 その後、第1子を自然妊娠・自然出産できました。 しばらく経過観察を経て、高度異形成が取り切れていないため、再び円錐手術を行いました。 その後の経過観察では、子宮頸がん・高度異形成の心配はないという状況が4年ほど続いております。 そろそろ第2子を考えているのですが、なかなか恵まれなかったため、近くの不妊クリニックに訪れた結果、早産の高リスクであるため大学病院を紹介されました。 大学病院では下記の診断をされました。 1.子宮口が狭いため、卵管造影チューブなどが入らない。 2.2回の円錐手術の結果、かなり早産のリスクが高い。 3.子宮頸管を縛るのも、下からでは困難という見解 そのような診察であったため、一度は妊娠・出産をあきらめようとしましたが、あきらめきれず、セカンドオピニオンを受診した結果、保険適用外ではあるが、開腹手術での頸管縫縮術があるというお話を伺いました。 ただ、症例数も少なく、手術を行う病院も限られているため、家からも離れた病院になります。 これからの通院・術後入院・出産の不安も残ります。 考えてもわからない問題であることは承知ですが、下記の内容について教えて頂ければと思います。 【相談内容】 ・一般的な施術でないと言われている開腹手術での頸管縫縮術に踏み切って良いものか。 ・開腹手術での頸管縫縮術の安全性。 ・頸管縫縮術を行えば、28週以前での早産を防げる可能性は高いのか。 ・開腹手術のタイミングに、縫縮不可となってしまう可能性はあるのか。

2人の医師が回答

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