ぎっくり腰治らないに該当するQ&A

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左側の臀部付け根から親指の付け根が痛見ます

person 40代/女性 -

左臀部の付け根、太ももの裏、ひざ裏、足の親指の裏の付け根が痛くなりました。 特に歩くときの蹴りだす時に痛みます。 足の指裏はは突然断続的に痛くなり、左の太ももの左側面も突然ピリピリします。 もともと軽い腰痛があり、体育座りで状態を後ろに傾ける姿勢や、傾けたまま足を上下させるようなインナーマッスルを鍛える運動を 年末年始に重点的にしたところ、腰痛がひどくなりましたが、直立の姿勢から背筋を伸ばしたまま90度に曲げ、腰を激しく左右に回転させる運動でぎっくり腰になりました。 病院でレントゲンを撮ったところ、骨盤に一番近い位置の脊椎と脊椎の間が狭いと言われたのですが、ヘルニアとは言われず、ただ、ストレッチと腰周りの筋肉をつけろと言われました。 そこで股関節を広げたり、腰を捩じったり、臀部から太ももや足を伸ばすトレッチを重点的にやり、 1週間ほどしてギックリが治まってきてから、上記のインナーマッスルを鍛える運動に、体幹トレーニングも追加したところ、 腰痛は徐々に治ってきたのですが、今度は左臀部の付け根、太ももの裏、ひざ裏が軽く痛くなってきました。 特に開脚のストレッチですが、 腰痛がひどくなってから、体を左に曲げる事ができなくなっていたので 徐々に力を入れてストレッチをしたら、急に左に曲げられるようになりましたが、親指の付け根が痛くなりました。 太もものしびれは、10年以上前に始まり、当時CTとMRIで検査をしましたが異常はなく原因不明のままです。 ここ数年はしびれもなかったのですが、ぎっくり腰改善のストレッチをやり始めてからまた始まりました。 ただの筋肉痛か、それとも坐骨神経痛なのか、脊柱管狭窄症や痛風などの病気なのでしょうか。 それともわたしの運動の仕方が間違ってる、もしくは私に合っていないのでしょうか。

1人の医師が回答

腰痛 ぎっくり腰と診断される 下腹部痛もあり

person 30代/女性 -

先週から腰周りがだるいなと感じていました。産後半年で毎日抱っこ紐をしながら家事をしているし、昔から腰が弱い(高校生時代椎間板ヘルニアの診断あり)のでストレッチやベルトをして様子を見ていました。産後2回ほどこの様な腰のだるさ、坐骨神経痛の様な痛みがありましたが数日後には治っていました。 日に日に、腰の曲げ伸ばしや寝返り時も痛みが出てきました。3日前、運動不足かなと思い、娘とアスレチック(坂を登ったり、滑り)をしました。動いている時は腰がこわばっている感じでした。 次の日起き上がれないほどの痛みが出ました。寝ていても座っていても痛く、立っている方が楽です。昨日整形外科に行きレントゲンを撮りましたが異常はないと言われ、ぎっくり腰の診断をされました。痛み止め、コルセット、湿布処方され、マッサージと電気を流しました。 今日も起き上がり、寝返り、ズボンの着脱時、腰にビリっと強い痛みがきます。昨日よりは少し痛みはマシな様に思います。 授乳中なので、痛み止めはカロナール300を1日一錠だけ服用しています。飲んだ後しばらくしか効かないです(処方は1日3回でした) 1.ギクっと急に痛みが出たわけではないのにぎっくり腰なんでしょうか? 2.昨日と今日は下腹部痛(生理痛のような痛み)があります。ちょうど排卵日で産後排卵痛があるので排卵痛なのでしょうか? 3.内部、子宮の病気等の可能性はありますか?他の病気でも起き上がったり、寝返り、ズボン着脱時に腰に痛みがでるものでしょうか? 教えていただきたいです。

4人の医師が回答

ALP高値 胃がん骨転移

person 60代/男性 -

父の事で相談です。6年前に胃がんにより胃を全摘出しました。胆嚢も摘出しました。当初は初期がんとのことでしたが、念のため周りのリンパも取り、病理検査に出したところ、18個中3個のリンパが腫れていたとのことで、進行がんステージ3と診断されました。その後、抗がん剤TS-1を服用し、腫瘍マーカーも落ち着いていることから服用を中止し現在にいたります。[半年に一回CTやMRIは受けていますが異常ないとのことです) さて、昨年12月、重い荷物をもったところぎっくり腰に。心配になりレントゲンを取ったら異常ありませんでした。湿布を貼っていたらすぐに治ったそうです。念のため、血液検査をしたらALPが700もあったとのこと。他の血液検査は異常ありませんでした。その後アイソザイムを調べたところ、ALP3が72あり、骨由来かなぁ‥と診断されました。 ここで相談です。 ⚪︎かかりつけの先生はぎっくり腰でALPが上昇したと話していたみたいですが、腰痛でこんなにも高値になるのでしょうか。[その先生は父が胃がんで胃を全摘出したことをご存知です。腫瘍マーカーが正常値だから、転移は考えられないと話していたそうです) ⚪︎いろいろ調べるとALPは骨転移にも上昇するとあります。腫瘍マーカーは基準以下でも転移はするのでしょうか。 ⚪︎万が一骨転移していた場合、どのような治療になるのでしょうか。 ⚪︎骨転移していた場合、予後不良と聞きます。すぐに症状が悪化するのでしょうか。 たくさん質問してしまいすみません。 色々な先生にアドバイスを伺いたく、質問させていただきました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

血行不良による坐骨神経痛の回復の経過の仕方について

person 30代/女性 -

ピルを飲み始めてからむくみが異様に出て足がものすごく冷えるようになってしまい、恐らくそれによる血行不良で坐骨神経痛が再発しました。(昔から冷えると痛みが出ていたため、血行不良が原因だと思います)ピルは現在服薬を中止しています。 最初はふくらはぎと足首のピリピリ感から始まり、次第に膝裏→太もも→尻→腰下と痛みの範囲が広くなっていきました。 整形外科でレントゲンをとったところ、骨には異常がないと言われましたが、高校生の頃にぎっくり腰をやったり(ぎっくり腰はやなりかけくらいの腰痛には10代後半の頃から1年に一回くらいなっていました)中高生の頃も寒くなると坐骨神経痛が出ていたりしたため、腰まわりの状態は決してよくないと思います。おそらく大元は腰だとは思いますが、骨には異常が見られないらしいのと極度に冷えなければ症状が出ないため、血行不良が原因という考えで記載しています。 整形外科の直轄の整骨院にて一ヶ月近く治療しましたが効果がないため、鍼灸院にてはり治療を行いなるべく体をあたためるようにしたところ日に日に症状が軽減していっています。 相談というのは、血行不良が原因の坐骨神経痛の回復の経過の仕方についてです。 最初、足首とふくらはぎ→膝裏→太もも→尻→腰下、と広がっていった症状が、腰の痛みが取れる→尻の痛みが取れる→太ももの痛みは残っているものの軽快→現在は膝裏が一番痛い状態でふくらはぎと足首も痛む、という状態になっています。完全に来た症状と逆を通っています。 血行不良が原因の坐骨神経痛が回復する場合、このように悪くなっていった順番を逆回転するように治っていくということは普通なのでしょうか? もしこういう治り方が特殊なようなら、今までは坐骨神経痛だと思っていたのですが、よく似た別のものの可能性もあるのかと思い質問いたしました。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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