採血後入浴に該当するQ&A

検索結果:128 件

足親指爪下出血について

person 60代/女性 -

61歳女性です。 11月10日〜12月31日迄、キツくない立ち仕事での短期アルバイトしました。 靴は緩めのスニーカー形式の靴を買って履きました。 11月20日位に左足親指が、ぶつけたりしていないのに、爪下出血(血豆状態)になってるのに気づきました。右親指も少しだけ茶色く色づいてました。 軽い巻き爪はありましたが、そこまで痛みなどありませんでした。左親指は、血豆状態になってから、他の靴はかなり痛くて履けません。 今の靴もストッキング履いてはくと、激痛です。すべって靴にあたるのか、わかりません。 家にいると、あまり、痛みは感じず、時間によって、爪や爪横や上、回り押さえると少し痛みを感じます。 また、お風呂に入ると、かなり、痛くなり爪わ爪まわり全てが痛くなり、風呂からあがると、ちょっと押さえると、かなり痛いです。 入浴後40分くらいすると、かなり、痛みは引きます。 まず、他の靴はいて、歩けないのは厳しく、あと、お風呂入ると痛いのも大変です。 ちなみに腹部エコー、採血検査、胃カメラは、かかりつけ医で毎年検査して頂き、大きな異常はありません。 また、11月20日頃はまだ、爪は平らでした。 もう少しで2ヶ月経とうとしていますが、爪根元に新しい爪生えるなら白い、部分が見えるはずなのですか、逆に色は血の色です。 10日くらい前に皮膚科にいきましたが、ゲンタマイシン処方くださいましたが、あまり、変化はありません、、。 現在61ですが、仕事をしたいと思っています。 なにか、改善策を教えて頂けたらありがたく思います。

4人の医師が回答

機械性蕁麻疹ストレス

person 40代/女性 -

3週間前に蕁麻疹かな?と、かかりつけ皮膚科医に言われアレグラ2×内部中。 パンツやズボンゴム周囲に汗や食事、入浴をきっかけに赤み ぶつぶつ 痒みがでます。 はじめの10日くらいはひどく、アレグラ1回量2錠内服していましたが最近は1回1で強い症状はなく落ち着いています。 ・年齢的に卵巣機能不全になり更年期。 となり、プレマリン プラノバール内服でカウフマン療法していますが、更年期で自律神経変化から蕁麻疹は出やすいですか? ・太ったのでお腹周りの脂肪が多く、ヒスタミンを出しやすい体質になってるのか? ・慢性蕁麻疹として扱われましたが、ストレスがかかるとなんとなく症状が全面的に出るのですがストレスは後化要因ですか? ・好酸球性食道炎と1年前診断されました。今は咽頭違和感はなく内服していませんが、このように採血してはないですがおそらく好酸球が変化しやすい体質になってしまったので蕁麻疹や痒みにも弱くなっているのか? 色々とても不安で質問が多くすみませんが アドバイス頂けたら。とおもいます。 ちなみに 食物では ナッツ類 あまりに多く小麦系の食事が続いた場合この症状が出やすい感じを身を持ってかんじています。 蕁麻疹は多岐にわたり原因を特定しにくいとは言われていますので、自覚のあるものをなるべく除くしかないですよね? 色々すみません

2人の医師が回答

朝と動作で悪化する吐き気・喉の張りつき感)/LPR・NERD疑い。治療の進め方をご助言ください

person 10代/男性 -

10月上旬から、朝と動いた時(前かがみ・階段・自転車・歩行)に強い吐き気が続いています。喉の貼りつき感・食後の咳払いあり。胸やけはありません。家に戻り椅子に座ると比較的落ち着き、食事は普通に摂れます。起床直後は水や薬でも吐きやすいです。体重減少・嚥下困難・吐下血・発熱はありません。入浴後に階段昇降などでも悪化します。 【受診・検査】 ・耳鼻科で喉頭ファイバー・聴力検査・MRI=異常なし。 ・採血:ALT優位の上昇(脂肪肝疑い)。 【治療歴と反応】 ・エソメプラゾール:空腹の朝内服で悪化感。 ・ボノプラザン(タケキャブ):14日分処方。今、10日目。 ・ドンペリドン:無効。 ・トラベルミン:やや有効(眠気あり)。 ・五苓散:多少の改善感。 ・アルプラゾラム:自覚効果乏しい。 ・OS-1ゼリー:摂取は可能だが吐き気は不変。 ・アルギン酸(アルロイドG):未処方。 【誘因と緩和】 誘因:朝・空腹・前かがみ・揺れ・入浴後。 緩和:背すじを伸ばす座位、左側臥+上半身挙上で就寝。 【現状の困りごと】 朝と移動での吐き気が強く、1限欠席や途中退室が生じ学業に支障。ドンペリドン無効で、少量の補食でも悪化する日があります。 【こちらの見立て】 咽喉頭逆流(LPR)/非びらん性GERD(NERD)が第一候補。増幅因子として起立性/自律神経の揺らぎ、軽度の胃運動低下、体格から睡眠時無呼吸の関与も鑑別に挙げています。肝機能異常は別軸でフォロー中。 【ご助言いただきたい点】 1. アルギン酸(アルロイドG)の食後・就寝前・外出直前併用は妥当でしょうか。 2. ボノプラザンは就寝前固定で2–4週連続の評価でよいか。喉主体のLPRでの目安期間をご教示ください。 3. 運動促進薬(例:モサプリド/アコチアミド)への切替・追加や、制吐薬の別系統(例:オンダンセトロンOD、もしくはメトクロプラミド少量)の適否。 4. 改善乏しければ、治療ON下の24時間pHインピーダンスによる残存逆流評価、上部内視鏡、簡易起立試験や睡眠時無呼吸のスクリーニングの優先順位。 5. 肝機能について、腹部エコーおよび**代謝評価(HbA1c・空腹時脂質)**を並行で進めるべきか。 学業継続のため、まずは朝の吐き気の軽減と通学時の悪化予防を優先したいです。最適な治療・検査の順番をご提案いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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