体重管理のこんなお悩み
ありませんか?
01食事や運動をがんばっても、なかなか痩せない…
臨床データで、
医学的な減量効果が実証されています
肥満症治療薬は、食欲そのものに医学的にアプローチする方法です。臨床データでは、GLP-1/GIP注射薬5mg投与で平均約15.0%の体重減少が報告されています。
※上のグラフは、投与開始(0週)から72週間後までの体重変化率(平均値)の推移を示したものです(グラフの曲線の形状は推移のイメージであり、期間中の値を示すものではありません)。
※GLP-1/GIP注射薬を5mg投与した場合の臨床試験データです。
※食事・運動療法を併用し72週間投与した結果です。効果には個人差があり、日本人への同等の効果を保証するものではありません。
※上記は5mg投与時の結果であり、他の用量における効果を示すものではありません。
出典:https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35658024/
02興味はあるけど、どんな治療になるのか分からず不安…
国内で正式に承認された薬だけを、
医師の診察のもとで処方
当院が処方するのは日本国内で承認された医薬品のみ。国内の正規医薬品卸売業者から仕入れ、個人輸入や未承認の薬は一切使用しません。処方は医師の診察を経てから行われます。
03自由診療は高額で、手が出しにくいイメージがある…
月々13,800円〜治療可能
お薬代は、2.5mg・1ヶ月分(4本)の値段で月13,800円で処方が可能です。上記に加え、診察料1,000円と、送料/クール便980円が別途かかります。
気になることがある場合は、まずは医師に相談してみませんか?
あなたが受診できるか、
チェックしてみましょう
身長・体重と、
健康診断などでの指摘の有無に答えるだけ。
「受診OK」なら、
そのまま空き枠を確認できます。
※20歳未満の方は対象外です。
※判定は当院の受診基準にもとづく目安です。処方の可否は診察で医師が判断します。
※入力された内容は、個人を特定しない統計データとしてのみ収集・利用されます。
診察を受けても、
その日に治療を決める必要はありません。
持ち帰って検討することもできます。
当院の肥満症オンライン診療は
以下いずれかに当てはまる方が対象です。
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BMI25以上かつ合併症(高血圧、脂質異常、高尿酸血症・痛風、睡眠時無呼吸症候群、月経異常など※)
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BMI35以上の方
※合併症の詳細
- 高血圧、高尿酸血症・痛風
- 脂質異常症(高脂血症、高コレステロース血症など)
- 2型糖尿病
- 耐糖能不全などの耐糖能異常
- 月経異常・不妊
- 閉塞性睡眠時無呼吸症候群(SAS)
- 肥満低換気症候群
- 冠動脈疾患(心筋梗塞・狭心症)、脳梗塞
- 一過性脳虚血発作、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD/MASH)、運動器疾患(変形性関節症・腰椎症)、肥満関連腎症
※処方は医師の判断となります。医師の判断により、処方ができないこともあります。
お薬治療開始前の
3つの基礎知識
Q1. そもそも治療が必要?
BMI25以上で、以下の基準に当てはまる方は「肥満症」と診断されます。
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以下の健康障害のうち1つ以上当てはまる方
(耐糖能障害、脂質異常症、高血圧、高尿酸血症・痛風、冠動脈疾患、脳梗塞・一過性脳虚血発作、非アルコール性脂肪性肝疾患、月経異常・女性不妊、閉塞性睡眠時無呼吸症候群・肥満低換気症候群、運動器疾患、肥満関連腎臓病 など) -
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腹囲が男性85cm、女性90cm以上の方
※いずれか一方に当てはまれば「肥満症」と診断されます。
肥満症は単なる体型の問題ではなく、高血圧や糖尿病などの健康障害を伴う病気です。
放置すると動脈硬化が進み、心筋梗塞や脳卒中といった命に関わる病気を引き起こすリスクがあるため、治療が推奨されます。食事や運動を基本として、それでも効果が不十分な場合は、「薬物治療」が検討されます。
Q2. どんな治療を行う?
check_circle肥満症治療には
体重減少を目的としたお薬を使用します
体重減少を目的とした肥満症治療薬は、日本国内で正式に承認されています。2型糖尿病などの治療薬の転用ではなく、肥満症専用のお薬です。
check_circle肥満症治療薬は
食欲抑制と効率的なエネルギー代謝を促します
「GLP-1」と「GIP」というホルモンの受容体に作用することで、食欲抑制と効率的なエネルギー代謝を促します。自然な満腹感を引き出し、過食を穏やかにコントロールします。
※お薬によって効果は異なります
check_circle臨床データで、
医学的な減量効果が実証されています
GLP-1/GIP注射薬 5mg投与で、平均約15.0%の体重減少
※上のグラフは、投与開始(0週)から72週間後までの体重変化率(平均値)の推移を示したものです(グラフの曲線の形状は推移のイメージであり、期間中の値を示すものではありません)。
※GLP-1/GIP注射薬を5mg投与した場合の臨床試験データです。
※食事・運動療法を併用し72週間投与した結果です。効果には個人差があり、日本人への同等の効果を保証するものではありません。
※上記は5mg投与時の結果であり、他の用量における効果を示すものではありません。
出典:https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35658024/
Q3. オンライン診療ってどうやるの?
オンライン診療の空き枠を確認・予約する
Web上でオンライン診療を確認・予約します。24時間、当日いつでも予約が可能です。
オンラインで、医師と治療方針を話し合う
医師が体重や既往歴をもとに治療の対象になるかを判断し、お薬の種類や使い方、副作用について説明を受けます。
この日に決めなくても大丈夫です。持ち帰って検討し、後日改めて相談することもできます。
お薬を受け取り治療を開始する
初回受診後、最短2営業日ほどで自宅にお薬が配送されます。2回目以降はその都度体調を確認しながら、増量するか今の量を続けるかを医師と一緒に決めていきます。
料金プラン
相談・診察料:1,000円
治療前のお薬の副作用や飲み合わせに関する不安は医師に相談することができます。
まずは相談だけの診察も可能で、無理な勧誘はいたしません。
GLP-1/GIP注射薬(Z)
- 2つの受容体(GLP-1/GIP)に働きかけるお薬で、週1回の注射タイプ
- 他疾患に対する薬剤の転用ではなく、体重減少を目的とした肥満治療薬として国内で承認されています
通常価格(1ヶ月・4本分、診察料1,000円、送料・クール便980円別途)
2.5mg:13,800円(税込)
※5.0mgが治療の維持用量で26,800円/月です
※7.5mg(34,800円/月)・10.0mg(39,800円/月)は医師の判断による増量時の価格です。
※副作用(吐き気)のお薬が必要な方は医師にご相談ください。150円(10日分)で処方が可能です。
GLP-1注射薬(W)
- 1つの受容体(GLP-1)にのみ働きかけるお薬です
- 他疾患に対する薬剤の転用ではなく、体重減少を目的とした肥満症の適応薬として国内で承認されています
通常価格(1ヶ月分、診察料1,000円、送料・クール便980円別途)
1ヶ月分:19,800円(税込)
薬の効果や副作用
注射の打ち方についてよくある質問
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