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アデロキザール散7.8%

ゾンネボード製薬
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ビタミンB6欠乏症や代謝が障害されることによって引き起こされる疾患や症状を改善します。通常、ビタミンB6欠乏症の予防および治療、 ... 続きを見る 食事からの十分なビタミンB6摂取ができないときの補給、ビタミンB6反応性貧血などの治療、ビタミンB6の欠乏または代謝障害が関与すると思われる口角炎・湿疹・末梢神経炎などに用いられます。

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熱性痙攣後の解熱剤について

person 乳幼児/男性 -

現在1歳4ケ月の息子が一昨日の夜に38.8℃の熱を出し初めて痙攣を起こしました。6分痙攣が続いたので救急車を呼び病院へ行きました。意識は戻ったもののふらつきがとれず座ったり立ったりができなかったので、脳炎の可能性もあるとのことで入院し経過観察しました。明け方には歩けるようになりましたが、熱がまだあったので座薬で解熱剤を入れました。午後には本人もいつもどおり動いたり遊んだりできるようになったので夕方に退院しました。薬は頓服として解熱剤のカロナール細粒20%、その他にアスベリン散10%、ムコダインDS50%、アデロキザール散7.8%をもらいました。ちなみにインフルエンザ検査結果は陰性でした。 帰宅後、本人は昨日今日と元気に過ごしましたが熱は相変わらず下がらず15時に38.0℃あったので解熱剤を飲ませました。解熱剤の効果かしばらくは37℃前半になりましたが、22時半にまた37.9℃になりました。また解熱剤を飲ませるべきか悩んでいます。平熱は低い方なので、また熱が上がり痙攣を起こすのが恐いです。38℃にはなっていませんが解熱剤を飲ませても大丈夫でしょうか?看護師さんからは38.5℃以上で飲むように言われましたが痙攣が恐いので飲ませた方がいいのか悩んでいます。また、部屋が寒いのですが暖房はつけた方がいいですか?熱があるので薄着にしているので寒くないか心配です。あと、元気に回復しても再度痙攣がおきて後遺症が残る二相性脳症もなかにはいるから普段と違う様子がないか見ておいてくださいと言われました。いつもより足取りが安定しないような気もするので不安です。熱性痙攣後に二相性脳症になるというのはそんなに多くあるのでしょうか。色々すみませんがよろしくお願い致します。 (乳幼児/男性)

1名が回答 風邪

このお薬の分類

薬効分類
ビタミンB剤(ビタミンB1剤を除く)
メーカー
ゾンネボード製薬