NO IMAGE

アビリット錠200mg

大日本住友製薬
NO IMAGE

脳内の神経伝達物質(ドパミンなど)の働きを整えることにより、強い不安や緊張感をやわらげ、気分を安定させます。また、気分が落ち込ん ... 続きを見る だときに高めたりします。通常、統合失調症やうつ病、うつ状態の治療に用いられます。

製品一覧

  • 100mg1錠
  • 200mg1錠

関連するQ&A

Q

左腕に脱力感・痛み 左足に痛み、ぴくつきがあります

32歳、男性、仕事はデスクワークが多く、日常での運動量は少ないです。身長161cm、体重72 kg。 ここ1週間くらい、左腕に(左の「前腕」にも「上腕にも」)、【むずむず感】があり、また、なんとなく「だるいような感覚」があります。ここ半年で、健康になりたいと少しずつ努力しており、アナログ式の握力計で1週間に一度くらい握力を測っています。 4月〜5月にかけては「右の握力:38〜40 kg」、「左の握力:38〜40kg」でした。握力の測定方法は、説明書をきちんと読み「2回計ってその平均値をとる」という正式な測定方法で計っています。しかし、ここ数日の左の握力は「33〜37kg」と低下しており、握力計のグリップを握るときに、「前腕」の内側に「つっぱりやこわばり」のような違和感があり、力が入りません。 一方、左足にも違和感があります。6月に入ってから、イスに座っているときに、左の「大腿」と「下腿」に【むずむず感】や「ぴくっ」、「ぴくぴくっ」とする感じるを受けることがたびたびあります。 実際にこの目で「大腿」と「下腿」それぞれ1回ずつ、ぴくぴくっと筋肉が楕円形(長径10cm 短径6cmくらい)にぴくつくのを目撃してしまいました。ただこのうち、「下腿」において、「ぴくぴくっ」と筋肉が動くのを目撃したときは、その前日にスポーツジムに行きました(それが影響しているのかどうかは、素人の自分には判断がつきませんが) なお、自分は健康に対する恐怖心(+職場のストレス)が強くて、4月中旬から心療内科に通院しており、リーマス錠200 mg、アビリット50mg、メイラックス錠2mg、半夏厚朴湯エキス顆粒2.5gを、抗うつ薬&抗不安薬として服用しています。スポーツジムに通っていると言っても、5月末に通って、それ以降は「2週間に1度」程度の頻度です。

1名が回答 漢方・サプリ
Q

血液検査で、CK(CPK)の数値が2034

30代/男性

自分は、以下の2つの理由から、別々の病院に通い、ほぼ1カ月に一度、血液検査をしています。?昨年の4月にメタボ検診でひっかかったためと、?健康に対する不安感(癌、ALSなどの病気に対する恐怖)が強すぎて心療内科・精神科を受診するように勧められ、そこでリーマス錠200 mg、アビリット50mg、メイラックス錠2mg、半夏厚朴湯エキス顆粒2.5gを、抗うつ薬&抗不安薬として服用ており、血液中のリチウム濃度を測るためです。 6月1日(水)に血液検査をしたのですが、そのとき、リチウム濃度だけでなく、一般的な血液検査の項目も測定していただけるように医師の先生にお願いしました。 その結果、CK(CPK)が2034もありました。検査表の基準値が「56〜244」となっているのに対し、『基準値の上限の10倍』もの値になっているので、驚愕しております。 ある先生からは、運動すると、筋肉が壊れてCK値は上昇すると聞いたことがあります。実は、5月28日(土)に、スポーツジムに行って運動をし、器具を使って、ふともも・ふくらはぎ・前腕・上腕・腹筋・背筋などを鍛えました。翌日(29日(日))には、四肢がだるくて寝起きするのも抵抗感がある状態でした。それにしても、『運動をしてから4日後』に採血をしたときに、CK(CPK)が2034などという数値になるのは、珍しくもない現象なのでしょうか? ちなみに自分はスポーツジムに頻繁に行っているわけではありません。4月8日に初めてスポーツジムに行き、それ以後、50日間も行かないままの生活で(デスクワーク主体の生活で)5月28日に2回目にジムに行ったという状況です。 なお、1月〜5月まで、消化器内科および心療内科・精神科で「毎月1回ずつ」血液検査をしていただきましたが、この5回の検査では、CK(CPK)はいずれも100~160の間でした。 (30代 男性)

1名が回答 検査・薬
Q

背中の痛みのために、「膵臓癌」などに対して不安

30代/男性

32歳男性。身長161cm、体重71kg。1週間ほど前から、背中に軽い「痛み」というか「凝り」のようなものを感じています。『背骨のラインから右に6cm、腰のラインから上へ10~15cmあたり』に一番「痛み」or「凝り」を感じることがあります。この部位は、普段の行動時のほかに、【飲食後】に違和感があります。ただし、毎食後ではなく、2回に1回くらいの割合です。ここ3日ほどは、上記の部位の、ほぼ対象の位置(背骨のラインから左に5〜6cm、腰のラインから上へ10〜15cmあたり)にも凝りのようなものを感じることがあります。 私は昨年の12月上旬には体重が84kgありましたが、その後(1)仕事や健康不安に対してノイローゼ状態になり、(3)「野菜を多く、肉類を少ない自炊に切り替える」努力したことなどのため、今年の1月中旬には75kgに落ちました。 その後、1月中旬から現在まで、比較的緩やかに体重は減少し、4月下旬に69kgにまで落ち、現在は71kgに増加しました。2月〜4月にかけて「自分はALSではないか?」という不安に襲われ、この【病気に対する不安】から、4月中旬から心療内科に通って、リーマス錠200 mg、アビリット50mg、メイラックス錠2mg、半夏厚朴湯エキス顆粒2.5gを、抗うつ薬&抗不安薬として服用しています。 12月〜1月にかけて、大腸癌の検査(検便)、胃癌の検査(胃カメラ)、脳腫瘍の検査(CT)、肺癌の検査(レントゲン)、肝癌&膵臓癌の検査(超音波)などをしていただきました。 1月下旬の「肝臓&膵臓の超音波検診」では、膵臓に動脈硬化は発見されました。なお、胆のうにポリープが存在することは、2010年4月の時点で知っていました。 心療内科の血液検査(4月23日)では、ASTが18, ALTが24, g-GTPが15でした。メタボ対策の定期検診の血液検査(5月16日)においては、ASTが15, ALTが19,g-GTPが15, アミラーゼ88, 総コレステロール151, 中性脂肪89, HDLが46でした。 (30代 男性)

2名が回答 癌・腫瘍
Q

体のぴくつきと「むずがゆい、こそばゆい感じ」が続いています

32歳男性。2月上旬から何度か「自分はALSではないか?」と心配になってこのYahoo ヘルスケアで相談したり、実際に神経内科に診てもらっている者です。 「自分が病気ではないか?」という恐怖と不安に取りつかれているということで、4月中旬から心療内科を紹介され、(1)朝食後・夕食後・就寝前にアビリット50mgを1錠、リーマス200mgを1錠、(2)3食の食前に半夏厚朴湯2.5gを1包、(3)夕食後にメイラックス2mgを1錠 という処方を受けています。 体全体の各部のぴくつきは減ってきたような気がします。しかし、その代わり、2週間くらい前から、ぴくつきが出現する部位が、「左足のふともも」と「尻の左右」に偏ってきた気がしています。 また、この1週間くらいは「左のふともも」と「左の前腕」が、こそばゆい、むずがゆい、という感覚が、数時間〜半日も続いております。さらに、5日ほど前、1度だけですが、「左のふともも」において、【肉が大きく2回ぴくつくの】を目撃しました。 10円玉とかの面積ではなく、縦10センチ、横7センチくらいのだ円形を描くくらいの大きな面積の分だけ、肉がぴくっぴくっと動きました。ALSではないかという恐怖もなかなか抜けませんし、ALSではなくても、別の神経系の病気ではないかと不安です。 また、これはここ2カ月くらい続いていることですが、『正座から立ち上がりかけるような姿勢』を取ったり、 (性欲も低下していますが)イスに座ってオナニーしてみると、左足がつっぱるような感覚になります。 歩行時にも、左足の膝の真後ろ、筋の当たりに軽い痛みやつっぱりがあります。 なお、ここ数日は、「右足のすね」の横がぴくつくこともあります。

1名が回答 頭・神経
Q

デパス0.5mgを医師の処方により、減薬されました。

安定剤・アレルギー  1日の量 アビリット細粒10%  0.75g         リボトリール細粒0.1%  1g テグレトール錠200mg  2錠 ガストーム顆粒66.7%  2g パキシル錠20mg     1錠 パキシル錠10mg     1錠 ジプレキサ錠2.5mg    1錠 ジェイゾロフト50mg   1錠 タリオン錠10      2錠 5mgセルシン錠     3錠 抗てんかん薬 アレビアチン散10%  1.5g フェノバルビタール散10%「ホエイ」 1g デパス0.5mgを減薬した処方で、この13日から服用を続けています。 昨日辺りから、何故か、 「死にたい、自殺したい。」 と強く思う様になり、気分も急に落ち込み、頭が重い感じもありました。 さすがに、”これはまずい”と感じて、昨夜、寝る前ですが、ソラナックス0.8mgを服用して、就寝しました。 今朝、主治医と話をした所、 「ソラナックスは、0.4mg(0.8mgの半錠)で、いい。」 と言われましたが、それでも気分が滅入って、どうにもならなくなったので、お昼にソラナックス0.8mgを追加服用しました。 服用して、2〜3時間して以降、気分は、平常に戻り、「自殺したい、死にたい。」と思う感情は、無くなりました。 デパス錠の減薬は、失敗だったのでしょうか、それとも、デパスを減薬した結果の一時的な感情でしょうか。 ご指導の程、お願いします

1名が回答 うつ(鬱)

このお薬の分類

薬効分類
精神神経用剤
メーカー
大日本住友製薬