躁状態(主に早朝覚醒)への対策について

わたしは双極性障害を発症して19年、診断が確定して14年の46歳男性会社員です。
治療については維持療法含めて誠実に行ってきたつもりでしたが、うつ、または躁、または両方で長期の休職を3回も繰り返しています。
最近では、2005年2月よりうつ状態に入り休職、同年7月より回復し8月より短時間リハビリ出勤、12月より正規就労開始、リーマス、デパケンの気分安定剤を服用しながら、順調に行くと思われました。
ところが、今年の2月ごろより、早朝覚醒、購買欲増進、活動性高進等の症状が出て、妻や母に指摘されたため、自分でも認め、主治医に報告しました。
就寝前ロドピン75mgとベゲタミンA1錠の処方でしたが、朦朧状態が就業時間にもおよび処方を変更。現在、ロドピンを夕食後25mg、ベゲタミンBとリスパダール内服液を就寝前に飲んでいます。
その処方により、朦朧状態や、(早朝覚醒を除く)躁の症状がほぼ改善しました。
ただし、早朝覚醒が根強く残っています。
今回お聞きしたいのは、(1)早朝覚醒だけしか症状が出なくても、それが躁の症状と考えられれば、いずれうつ転の可能性があるかということと、
(2)躁の波を早期に治め、うつ転を防ぐためのアドバイスをいただきたいということです。
どうぞよろしくお願いいたします。

person_outlineKazu3さん

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