サインバルタと慢性疼痛について

person50代/男性 -

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本年2月25日から神経科に入院しております。

経過は、1月中旬から体調が何となく芳しくなく、2月中旬より仕事は休みがち、入院当日朝から呼吸困難、姿勢が維持できない程の虚脱感に襲われました。

運悪く年度末と時期が重なったため、主治医の退職などに
より今日から3人目の主治医となった次第です。

お伺いしたいのは、サインバルタの慢性疼痛への効果、
特に一番悩ましい「会陰部痛」に対する実効であります。

主治医が随分交代しましたので、まだ限界使用量60mg で
なく40mgまでしか服用しておりません。

副作用ですが、耳鳴り、口腔内不快感、頭痛が出現しております。ただ、頭痛は首こりに起因している感があり、昨日入浴後(午後4時)鎮痛剤服用と同時に、チタンテープをこっている部位に貼りましたが、本日午前10時現在
頭痛はありません。鎮痛剤のみの対応ではだいたい12時間おきの服用が欠かせませんでした。

傷病本体の会陰部痛ですが、若干軽くなり椅子によっては
ほとんど感じない場合もあります。また、膀胱に尿が溜まるに比例し痛みが増す事が近日はっきりして参りました。

他院泌尿器科からは、フリバスOD錠75mg1錠,エビプロスタッド配合錠SG2錠×3回、バップフォー錠10 1錠朝夕2回処方されております。

休職の前歴があり前回はうつ病でしたが、ジェイゾロフト100mg限界量処方が社会復帰させてくれました。

会陰部痛・頻尿は平成20年1月から徐々に強くなり、
急性期は21年1月でした。

今回もサインバルタ60mgに期待するところ大でございますが、各臨床医の先生方の率直なご意見をお待ち致しております。よろしくお願い申し上げます。

person_outline吉祥点さん
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