Q
解決しました

強いストレスや不安を抱える生活の、心臓へのダメージ

身長161 cm、体重79 kg。
「睡眠時無呼吸症候群」と「躁うつ病」と診断され、2010年12月および2011年4月から、呼吸器内科と精神科に通院。睡眠時無呼吸症候群については、CPAP着用で睡眠をとり、睡眠時間については良好。ただし、夜中に2度~3度、無意識にCPAPを外して、再度装着する生活スタイル。

ここ8か月~9か月、毎日毎日、頭から消えない【不安】があります。
個人的な問題ですが、何らかの行動をとることで、解決する見込みというものがありません。その問題については、このまま放置して様子見をするしか方法がありません。
俗な表現をすれば、【墓場まで持っていくべき秘密】というべきものです。
精神科の医師にも、ありのままに相談することができません。
その【不安】が毎日頭から消えず、そのことを考えていると、左の胸部にもやもやした感覚があります。

心臓の鼓動が速くなるとか、脈拍が多くなるとか、呼吸困難になる、という症状はありません。
一度だけ、「心臓の鼓動が速くなったような気持ち」になりましたが、実際に左胸部に手を当てたり、脈を測っても変化はありませんでした。

このストレスを1年、2年、3年と抱え込んで日々を過ごしていることは、心臓にストレスを与え、心臓麻痺や心筋梗塞などを誘導しやすくなるのでしょうか?

(30代/男性)

質問者:春待ち人 さん

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