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子宮頸部上皮内腺癌の5年経過後の方針

先生、こんにちは。子宮頸部上皮内腺癌で38歳の時に単純子宮摘出と両卵巣を摘出し、有難いことに再発なく5年経過しました。
卵巣摘出は、当時幼稚園生だった小さな子供がおり死ぬ訳にいかないという思いから踏み切った選択でした。
当然この5年間、ホットフラッシュをはじめ様々な欠落症状が出ましたが、今は殆どありません。
腺癌であった事もあり、ホルモン補充療法はしていません。

担当医師からは、5年たったので骨の為にもホルモン補充をしてみないかと言われています。大腿骨が今回グラフの骨粗鬆症までいきませんでしたが、骨量減少の位置に入っていました。
現在、手術前から高めだったコレステロールを下げるためクレストールを服用しています。

今回5年目経過観察にあたり、細胞診、直診、超音波、骨密度の検査をしていますが.CT、血液検査は必要ないでしょうか?
2年前にpetctをしています。血液検査は半年前位です。
私の担当医師はpetctの放射線被爆のリスクもあるし、やらなくて良いと言われます。

ホルモン補充療法のメリットデメリットを含めアドバイスをお願い致します。
(40代/女性)

質問者:ぺっちゃん さん

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hero2005 先生

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