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解決しました

大腿骨頚部骨折の術後アドバイス

12月より股関節痛となり、1月上旬のMRI検査にて左大腿骨頭の一過性萎縮症の診断。用心して生活していたが、同1月下旬に不注意で転倒し左大腿骨頚部骨折となりました。
骨折翌日にはハンソンピン接合手術し、1週間後には退院し両松葉杖ながらデスクワーク主体の職場に復帰している状況です。
喫煙も止めて、理学療法士の方の指示メニューにより順調回復している最中と思っていますが、
(1)『もともと萎縮症であったことから将来の骨壊死の心配は勿論していかねばならないが、リハビリ後は生活上の禁止事項などは無く、ピンによって従前に比し骨頭は強化されているとも考えられるのでスポーツも問題ない。順調にいけば将来もピンを抜く必要は無い。』との医師からの指導に対し、一般論の範囲で結構ですので何かプラスでご指導・意見頂ければ幸いです。
(2)『ピン接合についてはレントゲンでの経過観察とし、MRI検査でまですることは無い。』との指導もいただいているのですが、もともと萎縮症であったことが心配です。ピン接合したと同時に萎縮症時の痛みが無くなってしまったのでMRIは不要ということなのでしょうか? しかしながら、前述の通り骨壊死の心配もしなければならないので、萎縮再発は非常に不安です。リハビリ現時点及び今後の対策につきアドバイス頂ければ嬉しいです。
医師にも伝えてありますが、7年程前にも別の病院で同様の股関節痛(萎縮症とはハッキリ言われなかった)があり、2年程前には今回と同じ病院で膝関節の骨挫傷も経験しました。ついでに言うと20年程前には交通事故で両手首と鎖骨骨折をしている身です。
どんなことでも結構です。遠慮の無いご意見を頂きたくお願い申し上げます。
(40代/男性)

質問者:ハン・ソンピン さん

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はまちゃん 先生

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