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重症持続型喘息の日常生活について

重症持続型の治療に入り頑張っていますが気管支喘息の重症でも普通に動けます。1週間の間発作を繰り返しでため昨日主治医の先生の診察を受けステップ4で重症持続型だと説明がありシムビコートの吸入とプラスしてスピリーバの吸入の治療をはじめています。なぜ普通に動けるのに重症だと診断されたんでしょうか?呼吸器の専門の先生なんで間違いないと思います。重症持続型でも仕事は、可能なんでしょうか?日常生活の注意点や仕事が可能なのか?なぜ重症持続型なのか教えてください。今後の事について考えないといけないのでアドバイスよろしくお願いいたします。
今の処方は、シムビコート朝夕3吸入づつ計6回発作時追加吸入吸入2づつスピリーバ吸入1日2回アレグラ60ミリグラム朝夕1錠づつ計2錠シングレアOD錠寝る前プレドニン朝夕10ミリグラム計20ミリグラム7日分です。
(40代/女性)

質問者:山華子 さん

1人の医師からの
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きゅうり 先生

きゅうり 先生による、山華子さんの重症持続型喘息の日常生活についてへの回答です。会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます。

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