Q
解決しました

“相談医師”先生お願いします。アルドステロン症

お世話になっております。
先日、原発性アルドステロン症のお薬についてお尋ねして、ものすごくわかりやすい回答に感動いたしました。ありがとうございました。
さて、その後、ご提示くださったアドステロールシンチについて、検索してみたところ、「7日前くらいから甲状腺を守るためにルゴール液を内服し、放射線物質(?)なので鉛でできた容器に入った注射器のアドステロールをストップウォッチで1分以上かけて注射していく。その後しばらく入院して撮像を日を置いて3回くらいする。被曝量調査の測定器もあった。」という記述を見つけ、かなりびびっています。
さて、質問は、そのシンチでわかるのは「副腎腺腫の場合、片側性のhot spotとして認められる。また過形成の場合、両側にびまん性に集積が見られる。」ということだったと思いますが、両側にびまん性(ぼんやりと広がっているってことでしょうか?)に集積が集まっていたら、過形成と判断でき、このまま薬継続決定となり、
一方、片側性のホットスポット(局地的に周囲と違う状態ということでしょうか?)として認められた場合には、さらに副腎静脈サンプリングが必要になる、ということでしょうか。というものです。
同じ病気の人たちの中には、サンプリングの後にシンチを予定している人もいるようで(間違いでしょうか?)、そうとするならばシンチにはサンプリング以上の意味もありそうで、そういったことをお尋ねしたいです。わかりにくくてすみませんが、どうぞよろしくお願いします。

(50代/女性)

質問者:ゆまり さん

1人の医師からの
回答があります

相談医師 先生

相談医師 先生による、ゆまりさんの“相談医師”先生お願いします。アルドステロン症への回答です。会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます。

会員登録をして
全ての医師回答を見る

今すぐ医師に
質問することができます!

Q回答している人は誰ですか?
5,500人以上の各診療科の現役医師です。アスクドクターズは、健康の悩みに現役医師がリアルタイムに回答するサービス。20万人以上の医師が登録する国内最大級の医師向けサイト「m3.com」を運営するエムスリー(東証一部上場)が運営しています。
Q登録後すぐに質問できますか?
質問の閲覧と相談は登録後すぐにご利用可能です。

このQ&Aの登録カテゴリ

無料で見られるQ&A

同類のキーワード

同類のカテゴリ

今すぐ医師に
質問できます

Q回答している人は誰ですか?
5,500人以上の各診療科の現役医師です。アスクドクターズは、健康の悩みに現役医師がリアルタイムに回答するサービス。20万人以上の医師が登録する国内最大級の医師向けサイト「m3.com」を運営するエムスリー(東証一部上場)が運営しています。
Q登録後すぐに質問できますか?
質問の閲覧と相談は登録後すぐにご利用可能です。