Q
解決しました

加害恐怖の対処法について

小学校高学年の頃に鼠殺剤を見たあたりから死の恐怖を覚え、1日に何度も手を洗うようになり、強迫神経症になりましたが、年齢とともに症状はなくなりました。しかしながらこの1年の間にニュースなどで頸部を刃物で切りつけて死亡した事件などを耳にすることで、自分も他人の頸部に刃物で切りつけてしまうのではないのだろうかと思うようになり、職場で周りの職員がカッターを扱う職場なため、意識がカッターにとらわれてしまい、辛いです。(ちなみに自分自身は自宅の包丁とカッターは処分し、所有していません。)現在、心療内科でデプロメールを服用中ですが、昼の休憩中などで穏やかな時間などに自分が他の職員にカッターを切りつけてしまったらどうしようという妄想が頭にこびりついて離れない時があり、パニックになりそうになります。ここでご質問ですが、そういった時はどう対処したら良いのでしょうか?また、恐怖症は避けることによって一層強まると聞いたことがありますが、自分で刃物を所有し、認知行動療法を行った方が良いのでしょうか?現在通院している病院では、3週間入院しないと認知行動療法はできないため、とりあえず投薬だけで様子をみるよう指示されております。仕事をしているためなかなか3週間の休みは取れそうにありません。どうぞ、ご教授のほどよろしくお願いいたします。
(40代/男性)

質問者:青天の霹靂 さん

2人の医師からの
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我天君 先生

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