Q
解決しました

薬の処方内容とラミクタールの増量方法のご指導

後半2
うつ病と診断されていた頃の抗うつ剤について
一番長かったのパキシルです。休職一回目、二回目は、診断こそ変わりましたが、パキシルは継続して飲んでいました。平成19年11月が初診で、文が重なりますが、休職一度目、二度目の間は40ミリグラムを最高として、20ミリグラムまでの間で服用していたと思います。次のドクターに代わり(こちらはお薬手帳があります)、最初は「うつ病でしょう」と診断されました。処方の仕方が一週間ごとコロコロ変わったので、何がいいのか、効いているのか分からなかったです。最初の処方は、リボトリール、デパケン、パキシル10ミリグラム、リスパダール、レスリン、頓服にレキソタンでした。平成22年6月28日にデパケンが終了し、パキシルが終了したのが、H22年12月1日となります。その後デパケンが復活したり、無くなったり、他の薬に変わったりの繰り返しでした。比較的長く処方内容が変わらなかった時の薬ですが、サインバルタ20×2、リボトリール0.5×2、メイラックス、リーマス400(H23年9月14日から、この医師が使い始めました)リフレックス15×2 眠剤にロヒプノール2→その中のサインバルタ、リフレックスがH26年6月3日で中止その後、セロクエル25、リボトリール0.5×2と眠剤のみに減った期間がありました。
一週間や、比較的は早くで変更になった薬は、トレドミン、レクサプロ、セロクエル、エビリファイ、ルーラン、リスパダールなどです。最初うつ病として処方し始めましたが、診断書を書く際にどこかの時点で双極性障害2型に変わっていました。昨年の夏、修正型電気痙攣療法を8回受けました。効果は抜群でしたが、退院後一週間で、元の状態に戻りました。再度やることはない、という評価でした。後三ヶ月で体調を安定させたいです。よろしくお願いします。
(30代/女性)

質問者:もずく さん

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日本の精神科医 先生

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