Q
解決しました

今後の、通院頻度・セカンドオピニオン・治療期間

蝸牛型メニエール(めまい無し、左側耳鳴り、1000ヘルツ以下聴力低下)
6/14の夜、『ザーッツ』っとかなりの音量の耳鳴りがあり、翌日耳鼻咽喉科を受診、低音の聴力が落ちており、点滴と投薬治療開始。
・点滴は当初5日間のみ保険適用の点滴を受け、6日目以降はグリセリン点滴
・アデホスコーワ、メコバラミン錠、イソバイドシロップ
・プレドニン錠を当初半量で1週間漸減療法→7/8より全量で2週間再度漸減療法投薬中
6/15~7/4の20日間は毎日通院し「検査~点滴~診断」を受ける。
この病院には10人近い医師が居り、若手医師には「1か月間は毎日通院したほうが良い(夜間・休日も)」と勧められたが、ベテラン医師に「この病気は真面目な人がなりやすい、真面目に通院するのも結構なストレスなので、日を置いてもいいですよ」と勧められ、7/5・6・8・10・11は休んだ。
2週目くらいにかなり改善し、耳鳴りも楽になり、1000も20デシベルに上がる。「この位なら、聞こえは悪い(もわ~ンとする)が、日常生活ではそれほど支障にならない」と思ったのだが、翌日かなり悪化して、その後一進一退。
次第に、眠りの質が悪くなり、7/9メイラックスを処方してもらい、良く眠れるようになり、7/9~12にかなり良い状態になったのだが(上記同様)、12の夜入浴後から耳鳴悪化、13の受診で1000ヘルツが40~50デシベルに落ちていた。
ベテラン医師は、「上がったり下がったりすると良くなる可能性大なので、治療頑張りましょう」「一度上がったレベルまでは、確実に上がりますので、治療頑張りましょう」と励まして下さいます。
(50代/男性)

質問者:ばんびーなぱぴ さん

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神奈川の耳鼻科医 先生

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