頸髄症の手術の時期について

person50代/女性 -

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頸髄症について質問いたします。
50代 女性です。
春頃から転びやすくなり、半年の間に10回ほどバタン!と手を広げた状態で前に転びました。もう生活する自信がありません。仕事も細かい動作が出来ず、やれることが少ないです。しかし、整形外科の先生は手術は今でなくともいいと言います。

手術のタイミングとは、いつなのでしょうか。
現在困っているのは、
・1日の大半左上肢に痺れ、外側に痛み、左の親指と人差し指中指が痛み伸びて互いに寄ってしまう、こういう時は物をきちんと保持できない。
・握力が左10 右15 で、物をよく落とす。細かい作業がとても時間がかかる。絞る、凹凸の接続をして回すなどが出来にくい。ペットボトルのキャップが開けられない時がある。レトルトの開封に苦労する。
・上を向くと吐き気がする。下肢の痺れがある。左の手の痺れが酷くなる。
・階段の上りは手すりが無くとも出来るが足が段に躓き転んだりする。上がっている時、足が怠くなる。降りる時は手すりが無いと怖い。
・夜中に手が痺れて目覚める。
・夜中にトイレに目覚めて行くが、尿が出ず待ったり、お腹を押したりして出すことがある。すぐにまた行きたくなる。
・1日に何回も躓いて、足の裏に痺れが出たり消えたりを一日中繰り返している。

私を見ている周囲の人も早くなんとかしてもらった方が良いと感じる状態ですが、手術は医師の言うように待ったほうが良いのでしょうか。家族は悪くなっているのに神経が死ぬのを待っているのはおかしいと言います。
転ぶ際かなり衝撃があるので、脊髄損傷になったりしないか心配で、この頃は転んだ後に鬱になり、外出で歩く事が怖くなりました。

宜しくご教授お願い致します。

person_outlineアオイさん
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