認知症と精神薬とパーキンソン病について

person70代以上/女性

71歳の母のことです。過去、精神薬の飲みすぎでパーキンソン病になり(セカンドオピニオンありました)減薬していただいたことが2回あります。だんだんと母がこわばってきていて、先日会ったら少し動くのもままなりませんでした。看護師さんに伺ったら、薬がすごく増えていました。以下です。
レミニールOD錠12mg 2錠 朝夕食後
メマリーOD錠20mg 1錠 夕食後
ラクタミール錠100mg 1錠 夕食後
テトラミド30mg 2錠 夕食後
ルネスタ1mg 1錠 寝る前
これに最近は、ニセルゴリン錠5mg 3錠 毎食後 が追加されたそうです。暗く落ち込んでいるから、ニセルゴリンを、ということらしいです。ではなぜ双極性障害の薬であるラクタミールを飲ませるのでしょうか。
外にも出られずじっと施設の中で動けないのが一生続くのであれば、病気でなくても落ち込むのではないでしょうか。ただ、そんな中で生きていかねばならないので、本人が望めば、仕方がないですが、そうでなければ辞める方向にもっていかせてあげたいです。昔から精神薬すごく嫌がっていたので。(そもそも家族である自分が施設に預けず面倒を見たり、頻繁に会いに行くべきなのです。棚に上げての意見で本当にお恥ずかしいです。)
また、レミニールやラクタミールやテトラミドは筋肉を硬ばらせる副作用があると読みました。しかもレミニールにおいてはパーキンソン病がある人は伝えてくださいとありますし。あとレミニールは12mgなら1日2錠までなのかと思いますが、それは勘違いですか。もしそうなのであればですが、2錠を2回は飲みすぎではないでしょうか。
こんなことを看護師さんからお医者様にお伝えしていただいて、減薬をお願いしようかと思いますが、どう思われますか。

person_outlineきぼう さん -

5名の医師が回答しています

リング入れ 先生

精神科

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胃炎からスキルス胃がんの可能性

30代/女性 解決済み

スキルス胃がんについて 昨年夏に胃カメラにてピロリ菌陽性だったので、除去して成功しました。 ピロリ菌がいたので、定期的に胃カメラを受けようと思っております。 ピロリ菌除去後、3ヶ月位してから胃の調子が悪かったので胃カメラでまたみて貰った所、特に異常は見当たらないが、鳥肌胃炎のようになっている所があるので、スキルス胃がんになりやすいから小まめに検査するように言われました。 先月、3度目の胃カメラを受けました。結果を聞いた所、胃がんは認められず、ピロリ菌による萎縮性胃炎は変わらずあります。 鳥肌胃炎も、前回程ではないけど認められる為、やはり1年開けずに9ヶ月位でまた検査に来て下さいと言われました。 スキルス胃がんは急に発症し、急速に進行すると聞きます。9ヶ月の間隔を空けても大丈夫なんでしょうか。 また、鳥肌胃炎は前回よりもマシになっているとの話でしたが、鳥肌胃炎はなくなる事はありますか? 鳥肌胃炎からスキルス胃がんを発生する確率は高いのでしょうか? 都内でも内視鏡で有名な病院にかかっておりますが、スキルス胃がんと聞くとどうしても不安になってしまいます。

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