セカンド・オピニオンを受けて

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先日、こちらで、主治医の見解に疑問を抱いていて相談し、セカンドで意見を聞くのも、ひとつの方法と教えていただいたので、今の治療方法の確認のため、セカンドにかかってみました。ところが、今までの治療経過の流れを書いて持っていったところ、「余計なことに、神経を使い過ぎている。過去のことをいろいろ考えるのに力を注いでいないで、休養しなさい」と言われました。それ以外に、身内の自殺について、「鬱病になりやすい気質を受け継いでいるが、その性格を認めてうまく付き合うべきだ」発達障害の息子について「なんでも障害にしたがる流行だから。子育てだって、いくらでも手が抜けるのに、余計な空回りをしている」と、今まで苦労してきた部分を否定されるようなことを言われてしまいました。実際、取り越し苦労が多くて自分を追い込んでしまう傾向があり、改善すべきと言いたかったのでしょうが、今まで複数の医者や相談員などから「あなたは理屈っぽい」「そんな性格だから、家族が荒れる」「話し方が下手」「現状で助けられることはない」と言われたことが重なり、自分が何か手のつけられない人格障害なのではないかと思うようになってしまい、毎晩夜になると、過呼吸発作を起こして、強い奇死念慮を持つようになってしまいました。専門的な見解というのは、どこもこういう感じなのでしょうか?医者がこう言った場合には、そのほかの精神療法なども意味を持たないのでしょうか?何か、人格障害があるのかもしれない、逆に何でもないことでも大袈裟に捉える傾向があるのかもしれませんが、それならば私としては、精神療法などで改善していきたいと思っていますが、こんな状態では勧められないのでしょうか?またほかの病院で傷ついたらと思うと怖くなってしまいました。

person_outlineREYさん
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