統合失調症の病後うつについての考え方

person30代/女性 -

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統合失調症の患者の中には、幻覚・妄想が取れにくい方がいて、幻覚・妄想があっても病後うつは生じるのですね。
ということは、病後うつは、必ずしも病後に生じるとも限らないという理解でよろしいでしょうか?
私は、病後うつの「病後」という言葉に囚われてこだわっていただけですね。
それから、統合失調症の因子の中には、被害感を中心に悲観的念慮や罪業妄想を生じる病態があるのですね。
ということは、私が統合失調症を発症する前から鬱っぽい考え方をしていたのは、鬱病だからというよりも、統合失調症の因子だったという解釈で良いのでしょうか?
そして、統合失調症の診断がついていれば、鬱状態が認められたとしても、統合失調症の診断が優先されるのですね。
ということは、統合失調症に伴う抑鬱状態(病後うつあるいは陰性症状)という考え方で正しいですか?

それから、喉の渇きは、咳止めのお薬の可能性が高いと教えて頂きましたが、咳が酷くて眠れないのは辛いので、喉の渇きを我慢する事にしました。
今日は、朝から微熱で身体がだるかったので、結局お仕事をお休みしまし、病院に行く元気もなかったので、内科医にも相談していません。
それで、喉の渇きを我慢するという結論になりました。
ちゃんと先生のアドバイス通りに出来なくてすみません。

統合失調症の病後うつの考え方について、私の考えたこと・捉え方について正しいか教えてくだされば幸いです。
よろしくお願いしますm(__)m

person_outline夢里花さん
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