6月7月の救急は命がけ? アナペインが効かなかった

person40代/女性 解決済み

1)6月7月の救急は命がけ?というブラックジョークがあると最近知りました。今となっては、救急に限らず、通常の手術でも「実際ある」と思うに至りました。8月9月の手術ならば研修医の練習台にされることなく、安心して手術に臨めますでしょうか?

昨年6月に膝の手術を全身麻酔で受けました。現在膝に金具が入っておりこれを外すための手術を今年の6月にしなければなりません。正直、「この病院で6月に」したくありません。この一年、病院関係者に対し、不信感を抱くことも多々ありました。執刀医より「これはいつまでもつかわからない、未知の世界。学会もの。」と言われており、単純に金具を外すだけの手術ではなさそうですが、今さらセカンドオピニオンや病院を変えるなんて可能でしょうか?

2)硬膜外麻酔アナペイン注7.5が効かなかったのですが、効かないなんてありえるのでしょうか?
半月板と大腿骨の移植手術が終わり、目が覚めて12時間くらいは全く痛みはありませんでした。その後急に激痛がし、看護師さんに何度も痛みを訴えました。主治医の許可がおりたからとアナペインを入れてもらいましたが効かず、さらに量を増やして追加してもらいましたが全く効かず5~6時間激痛の中にいました。持参した筆記用具の中にカッターが入っていることをなぜか急に思い出し、手首を切ったら意識が遠のいて楽になるんじゃないだろうか?と思いついた程でした。尿管カテーテル以外のすべての管をとってもらい徐々に痛みは和らいだものの、太ももに自分のパンツが当たっても、看護師の服が足先にサッと触れてもうめき声が出るほどの痛みでした。手術から1週間後主治医になぜ麻酔が効かなかったのか質問したところ「効いてあのレベル」との事。もう二度とイヤなのです。次の手術は効く麻酔にしてもらうためどのように主治医・麻酔科医に話したらいいでしょうか?

person_outlineたこ さん -

2名の医師が回答しています

40代整形外科医 先生

整形外科

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胃炎からスキルス胃がんの可能性

person 30代/女性 - 解決済み

スキルス胃がんについて 昨年夏に胃カメラにてピロリ菌陽性だったので、除去して成功しました。 ピロリ菌がいたので、定期的に胃カメラを受けようと思っております。 ピロリ菌除去後、3ヶ月位してから胃の調子が悪かったので胃カメラでまたみて貰った所、特に異常は見当たらないが、鳥肌胃炎のようになっている所があるので、スキルス胃がんになりやすいから小まめに検査するように言われました。 先月、3度目の胃カメラを受けました。結果を聞いた所、胃がんは認められず、ピロリ菌による萎縮性胃炎は変わらずあります。 鳥肌胃炎も、前回程ではないけど認められる為、やはり1年開けずに9ヶ月位でまた検査に来て下さいと言われました。 スキルス胃がんは急に発症し、急速に進行すると聞きます。9ヶ月の間隔を空けても大丈夫なんでしょうか。 また、鳥肌胃炎は前回よりもマシになっているとの話でしたが、鳥肌胃炎はなくなる事はありますか? 鳥肌胃炎からスキルス胃がんを発生する確率は高いのでしょうか? 都内でも内視鏡で有名な病院にかかっておりますが、スキルス胃がんと聞くとどうしても不安になってしまいます。

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