アルコール性肝硬変・余命10年に意味があるのか?

person50代/男性 -

6年前にアルコール性肝硬変の非代償と診断されました。
静脈瘤、むくみ、歯ぐきからの出血、黄疸が当時、診られました。
地域の総合病院では手に負えないとのことで、港区の大きな病院に移されました。
脾臓と胃にシャントがあるが手術すると死亡するので、薬物療法でいきましょうという
ことになりました。
2年目で大きく改善されチャイルドBになり、ここ3年以上非常に安定していると
言われチャイルドAを維持していました。
予後のお薬や食事療法には最善を尽くしました。
わたしは、元々、うつ病があり、その症状から逃れるために何年も飲酒し現在の
病気になりました、仕事は、大学の教員をやっています。論文書きで手一杯のところ、
趣味でライターに応募したら通り、ライターの仕事も兼務するようになりました。
そのころ、大学でわたしの著作が書籍化されるということで結構忙しく疲れる毎日
でした。その時、6年間、完全禁酒していたのですがワインぐらい度数が低いから
いいかなと自己判断で飲み、疲れを紛らわせ仕事をしていました。
血液検査は、チャイルドAでしたが、アンモニアの数値と糖の数値が上がっていたそうです。懲りずに、今度は、ウイスキーを飲みながら仕事をしました。ストレスの改善に
なっていますが、体がむくみ始めました。
この段階で、後、10年は生きることが難しいと考えました。
断酒して後、10年生きるか、ウイスキーを飲み続け、静脈瘤、肝性脳症、肝臓ガン、合併症を選ぶか、人生において難しいところです。
アドバイスをお願いします。
6年断酒でき、また、断酒しても余命10年余りというのが厳しいです。
よろしくお願いします。

person_outlineロランバルトさん

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相談医師 先生

消化器内科

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