膠原病起因での全身の倦怠感について

person40代/女性 -

■基礎疾患 
・3年前にシェー・グレン(Sjogren)症候群の診断、昨年にべーチェット病(不全型)の診断を受けています。
・ステロイド(プレドニン)は6ミリグラム服用です。
・コルヒチンを1日2錠服用です

・インフルエンザは年末にA型にかかっていいます。

■直近の血液検査
白血球:10.6
CRP定量:1.67
マトリックスメタロプロテイナーゼ3:69.4

■現在の症状で困っていること
・全身の気だるさがあり、先週の主治医の診察にてリンパ節腫脹と言われましたが、今はリンパ節の痛みや腫れは引いています。

・鼻奥の痛みと 違和感で声が出にくいです。

・熱は37.2°までしか上がらず、今は36℃前半です。 (プレドニン服用中のため発熱しない可能性あるといわれています)

・しかし、全身の倦怠感がすごくあり、目を開けてるのも立ってるのも辛く状況です。

上記のような症状は、べーチェット病とシェーグレン症候群が基礎疾患で、考えられる原因や対処につき可能な範囲でご教示頂きますとたすかります。

お手数ですがよろしくお願いいたします。

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