精神科の薬で、創作意欲等の減退はみられますか?

person 50代/女性 - 解決済み

55歳女性です。非定型精神病で加療中ですが、診察中に先生にうまく説明ができないので、ここで相談させて頂きます。

私は子供の頃から絵文に長けて、認められてきましたが、30代半ばで精神病(当時は神経症)の診断が下り、投薬治療が始まりました。40代半ばに非定型精神病で年金認定がおりました。50代に入ってから気分のむらが激しくなり、投薬があるにも関わらず、気分は低迷、時に激しい苛立ち、薬が効いているのか分からず、先生も投薬調整に苦労されました。

50代の初めに引越による転院がありましたが、ベースのお薬(リーマス、エビリファイ)は変わらず、抗うつ薬を追加する試みがありましたが、副作用が強いので中断。仕方なくリーマスを増量したり双極性よりの治療を続けつつも、今はエビリファイを切って、新薬のラツーダに移行途中です。最終的にはリーマスも切ると仰ってます。

現況はこの通りですが、引越をした頃から創作活動に支障がでるようになりました。湧き出るような意欲はまったく無くなり、表現できない苛立ちに毎日苦しんでいます。創作はある意味「芸術は爆発だ」のような世界ですから、躁状態を抑えるリーマスが原因なのかと疑っていますが、そのような事はあるのでしょうか?

person_outlineシナさん

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