仮面うつ病、筋筋膜性疼痛においての減薬について

person50代/女性 -

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17年前、吐気と倦怠感から拒食で寝たきりになり、仮面鬱病との診断で1ヶ月入院しました。それ以来精神薬を服薬継続しています。服薬当初は筋肉痛の様な首肩腰の凝りが続いていましたが、ここ数年耐え難い痛みとなり「筋筋膜性疼痛」と診断されました。
朝   トフラニール10mg デパス0.5mg
カロナール200mg×3
昼   同上
夜   同上
就寝前 トフラニール25mg マイスリー5mg
かかりつけ医より、服薬期間が長い為に薬の副作用の疑いもあるので、自分で少しずつ体調と相談しながら服薬調整する様にアドバイスされています。昨年11月より起床時に全身リウマチ様症状があった為、就寝前のトフラニールを減薬しましたら、体の強張りが嘘のように無くなりました。それから徐々に減薬し、現在トフラニールは全て断薬し、デパスは半分にしています。しかしその間、日中の首肩の痛みは治らず、痛みの辛さや不安から感情面で不安定な時期もありました。現在は生活習慣を立て直しつつ精神的に落ち着いておりますが、未だ痛みの辛い状態は続いています。減薬を始めてから4ヶ月経ちますが、このまま離脱症状を我慢して減薬を継続していくのは無理なのでしょうか。どうかアドバイス宜しくお願い致します。

person_outlineマリアンナさん
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