抑うつ性不安障害という病名の妥当性について

person30代/男性 -

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10年ほど前、「心因反応」と診断され、当時は、かなりネガティブなイメージの幻聴、それに伴う、実際的な反応などを体感・経験したという、私にとっての心理的事実が存在しております。したがって、ドーパミン仮説を信頼するのであれば、シクレストやロナセンなどの薬物療法というのは、ある一定レベルの対症療法的な効果・効能は確実にあったと思いますし、今現在においても、一定レベルの効果実感というのが確実に存在しているのも事実です。しかしながら、私の症状の元々の発症原因を探ってみると、「抑うつ性不安障害」や「心因性の自律神経失調症」といった病名のほうが、むしろ、しっくりとくるというのも一つの事実です。(また、過去のトラウマという観点から見た場合には、心的外傷後ストレス障害(PTSD)という見方も十分に可能ではないか?と考えております)
この病状を精神医学的に表現するならば、どのような見解が最も妥当なのでしょうか。
主治医からは、いろいろな症状が複合的に絡まりあっているため、一概に「○○という病気だ」と断定することはできないということを暗に示唆されました。

今現在において服用している薬は、トレドミン25mg 1日4錠(1回2錠朝、夕)、シクレスト5mg 1日0.5~1錠(寝る前)、デパス0.5mg 1日3~6錠(1回1錠~2錠、朝昼夕or頓服的な飲み方)、ロナセン4mg 1日1錠(朝)、ルネスタ1mg 1日1~2錠(寝る前)となります。よろしくお願いいたします。

person_outlinephychologyさん

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