コロナワクチンの可否について

person40代/女性 -

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47歳です。持病を含め過去の病歴が多いため、ワクチン接種について悩んでいます。30歳、42歳の時に卵巣嚢腫で手術、30歳の時に、肺腺癌(野口分類タイプa)で手術。手術後同じような小さいすりガラス陰影が見つかり、引き続き経過を見ていましたが、もう病院での定期検査は不要と判断され、今は2~3年置きに自費検診を受けて、その結果を手術した病院で、診てもらっています。
30歳で脊髄空洞症、特に症状なく経過観察。
38歳で、硬膜動静脈ろうと診断されましたが、自然治癒しました。
38歳で、逆流性食道炎、現在もタケキャブ内服。
41歳で、咳喘息、現在気管支喘息かどうかの微妙なところらしいですが、ちょっしたことで、咳が出やすいので、シムビコートを普段から使ってます。
他、関係ないとは思いますが、変形性頚椎症。

本当に病気が多く、コロナワクチンの副反応疑いで死亡など聞くと、恐くて様子見を見たかったのですが、神奈川在住で子供もいるため、様子見も怖くなってきました。

以上のような病歴で接種に問題ないですか?
ファイザーの予定です。

person_outlineおすぎさん
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