30代男性、感染性胃腸炎から腹痛

person30代/男性 -

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30代男性当事者です。現時点で近くの病院を受診済で、感染性胃腸炎との診断を受けました。
症状の経過はまず昨日夕方に頭痛と吐き気、熱っぽさと下痢、倦怠感を感じて体温を測ったところ37.5℃でした。
その後熱は夜にかけて上がり38.1℃、症状は若干緩和してあまり食事を取らずに寝ました。
今日の朝から昼にかけて体温は低下して、一時36℃程度まで行きました。病院で診察を受け、薬をもらって3時頃タフマックEとビオフェルミンを服用しました。食事は夕食と軽食程度です。
その後夕方からまた熱が上がり始め、最高で39.2℃になったので、夕食後カロナールを服用しました。
夜から腹痛が激しくなり、痛みで呼吸もしづらかったのでナウゼリンODとセデス(市販薬)を服用しました。
服用後痛みは収まりましたが、右脇腹を圧迫するような違和感があります。現在熱は下がり37.2℃でした。
本日ほとんど排便できておりません。
現在持病の不安障害で朝夕二回アルプラゾラムととんぷくでブロマゼパムを服用しています。ブロマゼパムは一回昨晩に、アルプラゾラムは本日朝夕二回服用しました。
相談したいことは以下の通りです。
・薬の飲み合わせや症状に対しての薬の処方が適切かどうか。
・今後腹痛が再度強くなった際、どのようにすれば良いか。
・便通を良くするためにどのようなことを行うべきか。

person_outlineぜぼーさん
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