運動療法とうつ病の薬減薬について

person30代/男性 -

どのカテゴリーに質問していいのか判らないので、あえてDMのコーナーでお願いいたします。

糖尿病の診察から3年あまり、最初はショックからうつ病がひどくなり、頓服とカームダンを使用していたのですが(糖尿病と発覚してから、高度脂肪肝とともに、薬の影響が強く疑われ、精神科との連携で薬の変更が行われました)
その後、数ヶ月続いたために、睡眠時にプリニドゼパムへと変更、カームダンを毎食後、夕食後にそれに加えてカームダンを2錠飲んでいました。

本当は発覚時ヘモグロビンA1c9.6だったので、本当は運動禁止となるはずだったのですが、初診時に特に注意は受けずに始めました。

運動はウォーキングからだったのですが、やがてエスカレートして一日数キロ、どうかすると10キロ以上歩いていたこともありました。そのうち、だんだんテトラミドの減薬が行われ、薬が起床時に残るようになってきました。
このサイトで、ジョ・バンニ先生、hero2005先生のアドバイスをいただき、スポーツクラブに行くようになりいろんなジャンルの運動があり、それに入るにつれて、一年たって一気に精神的に不安は消え、前向きに物事を考えられるようになりました。
それにつれて、プリニドゼパムはテトラミドへ変更され、就寝時の使用していたテトラミドも不要になりました。
現在、夕食後のテトラミドも睡眠導入のない薬の変更が検討されています。

運動療法の成果として、精神科の薬は減薬できることを
kazeo mitaka先生(間違っていたらすみません)に、フリートークで教えていただいたのですが、やはり有りうる事なのでしょうか?

また、私は遣り出したらとことん追及する性で、普段はのんびりした性格ですが、一旦スイッチが入ると、完全主義が顔を覗かせてしまいます。
すみません、少々混乱してしまいましたが、アドバイスといただけましたら幸甚です。

person_outline鶴田オー!さん

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hero2005 先生

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