腎臓の病気 眼科・耳鼻咽喉科に該当するQ&A

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病歴の修正希望について

person 50代/女性 - 解決済み

 お世話になっております。  外傷から発症、17年経過。5年前に肝障害〜重症急性膵炎で3M入院し、途中から大学病院に転院。  現在は、発症から受診している手外科、11年経過の耳鼻咽喉科は近医にかかり、消化器内科・膠原病腎臓内科・眼科・循環器内科は大学病院のフォローです。複数の診療科間の関連は不明です。  消化器内科は、5年前の肝障害から治療がはじまり、精査も診断がとれず経過しましたが、IgG4が300台で推移し、s/oPSCも経過からIgG4-SCだった可能性があると、主治医は話します。  膠原病腎臓内科は、この5年で3人めの担当医になり、16年経過で6人めの医師ですが、先日の診察で、患者の病歴を正しく認識されていない(=間違っている)ことがわかりました。  昨年度からの担当で、交替後の初回には経過を伝えたのですが聞き流されたようで、手外科の発症から併診が必要になり膠原病科医師に診てもらうようになった約7年間の経過がないことになっており、啞然として、「違います!!」と反論しましたが、ええ〜?と言われただけで、質問に答えてもらえませんでした。  昨年8月、抗RNP抗体が陽性がわかり、12〜18の間で推移していますが、膠原病腎臓内科担当医は、弱陽性と言われて、他の所見をとってくれず、不思議でたまらなかったものの、主治医交替直後だったために様子を見てきました。関節痛・下肢脱力は手外科の整形外科病院がフォロー、リハビリを現在も続けているので、関節痛をスルーする理由を訊いたら、現在の担当医に引き継いだ4人めの医師が初診医だろうと返答され、違うと反論したわけです。  病歴が正しく取れていない担当医に修正を求めたいですが、よい方法はありますか?  各診療科主治医にもそれぞれの信条があるため、協力を得られません。手外科・膠原病科それぞれの初診医は故人。

4人の医師が回答

現在の状況から判断する腎生検の必要性

person 30代/女性 -

まず、現在に至るまでの流れを簡単に記載します。 10年弱低用量ピルを服用 ↓ 引っ越しの為、ピルを処方していた婦人科クリニックから地域の総合病院へ紹介を受ける ↓ ピルの定期血液検査で今までは行っていなかったクレアチニン値も確認することに ↓ 平均よりも高い値(8.4〜8.6)が出た為、腎臓内科へ ↓ 以下、腎臓内科で受けた検診と結果 ・3〜4回ほど尿検査と血液検査 →潜血、蛋白ともに問題無し ・膀胱より上部の臓器についてCTと超音波検査 →問題無し ・抗原検査にて1項目が陽性 →シェーグレン症候群疑い 現在はシェーグレン症候群を疑っており、今後は耳鼻咽喉科で唾液の検査、眼科で涙の検査をすると言われている状態です。 唾液と涙の検査は決定事項で、そこについては全く疑問がなく必要な検査であると感じていますが、担当医より「もし唾液と涙の検査が全て陰性だったとしても腎生検はすべきです」と言われました。 抗原検査が陽性だからと言って必ず膠原病であるわけではないこと、陽性の方でも症状等なければ抗原検査をしない為、陽性=膠原病確定ではないことは自身で調べており、加えて担当医からの説明で理解しています。 唾液と涙の検査が全て陰性の場合は、今後は様子見では駄目なのでしょうか?腎生検の適応についても調べましたが私は当てはまっていないように思いました。 婦人科にてAPSも検査しており、全ての項目が陰性でした。 また、シェーグレンの自覚症状は一切ありません。 今まで様々な検査をして全て問題がなかったのに、入院も必要なリスクもあり費用も高額な検査を無理矢理行おうとする姿勢にどうしても違和感があります。 セカンドオピニオンは受けていない為、是非先生方のご意見をお伺いしたいです。 どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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