椎間板症 30代に該当するQ&A

検索結果:529 件

帯状疱疹治療中の発熱・風邪症状について

person 30代/女性 -

8/8(火)に帯状疱疹と診断されアメナリーフ服用中です。(7日分処方) 湿疹箇所は、首の後ろと右鎖骨下がメインで右肩甲骨付近と背中にも少しあります。 帯状疱疹自体の経過は悪くないと思うのですが、8/9(水)から風邪症状があります。 8/9(水) 夜中から喉の痛み 8/10(木) 朝から発熱(最高38.3℃) 頭痛 節々が少し痛む 痰に色がつく 8/11(金) ※夕方コロナ抗原検査し陰性 朝には解熱 少し頭痛 痰に色がつく たまに軽い咳 8/12(土) 声が変になる 咳 痰に色がつく 少し前から家族が風邪を引いていた(PCR陰性)こともあり、うつったのかなと思っています。 ただ、気になるのが8/10(木)から首の痛みが続いていることです。 首の右側はリンパが少し腫れ、重く張っているような痛みです。 首の左側は寝違えたような強めの痛みです。 右側は帯状疱疹の影響で、左側は首の後ろに帯状疱疹があるので寝にくく、寝違えたのかと思っていたのですが…(もともと頚椎椎間板症もあり首も悪いです) 帯状疱疹から髄膜炎になることもあると知って心配になりました。 上記経過から髄膜炎の可能性はありますか? このまま様子を見ていて問題ないでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

頸椎椎間板ヘルニア 神経根症

person 30代/女性 -

頸椎椎間板ヘルニア、神経根症。医者の説明が早くて聞き取れなかったのですが、多分このように言われました。年末に左肩に激痛、何もしなくても痛い(特に運転中が痛い)状態になりました。MRIをとり、上記のように言われました。プレガバリンを服薬し、症状はすっかり落ち着きましたが、1月末から左腕がジーンと痺れるようになりました。以前のような神経痛はありません。ですがヘルニアからの痺れだと言われました。プレガバリンの朝晩服薬を再開しましたが痺れがなくなりません。また最近右足も、正座の後のようなジーンと痺れる感じがなんとなくあります。足の痺れは頸椎ヘルニアでは説明がつかないから脳かな?と言われ、不安でたまりません。いずれも日常生活に支障があるほどではなく、忘れていたり痺れない時の方が多いです。そこで質問です。1MRIを撮った時、脊髄の形がハート状で圧迫されている、頭を打ったり転ぶと下半身麻痺になるから気をつけてと言われました。これは珍しいことなのでしょうか?本当に麻痺になるのでしょうか?不安でたまりません。 2プレガバリンを服薬しても痺れが治らない場合、ブロック注射などになりますか?痺れはありますが日常生活に全く支障はありません。ただ、不安だけは日々大きくなるばかりです。3頸椎椎間板ヘルニア、神経根症の場合、足が痺れることはないのですか?気のせいかな?くらいの痺れです。反射など触診はしましたが緊急性はないと言われましたが脳の何かでしょうか?危険なことでしょうか? 4保育関係の仕事をしていて、できればずっと続けたいです。医師からは気持ちはわかるけど、、と濁されました。この病気がある場合保育や介護の仕事はできないのでしょうか?5カイロプラクティックなどに行き、自宅でできるストレッチも聞きたいのですがやめた方がいいと医師に言われました。カイロでは快方に行かないものでしょうか?お願いします

4人の医師が回答

悪性リンパ腫を疑ったほうがいいのでしょうか

person 30代/女性 -

8月30日頃に首筋にしこりを発見。 9月4日にしこりが小さくなってなかったので耳鼻咽喉科に受診しアモキシシリンを処方。 服薬してから微熱が続き、9月9日に再受診。 しこりがまだあるため血液検査、同じ薬を処方。 9月11日お昼に薬は無くなりその夜まで微熱あり。 13日14日も微熱あり。(これまでの微熱は全て夜のみで朝には平熱) 14日に再受診、検査結果を聞くと(一部のみ結果載せます)白血球3400、好中球52.8、単球13.1、リンパ球32.2、好酸球1.6、好塩基球0.3、CRP0.40、sIL-2R624.2でした。 sIL-2Rの数値が高いため再度採血。 15日~21日昼まで微熱が出ることなし。 21日再受診、検査結果を聞くと白血球3200、好中球53.5、単球10.7、リンパ球33.4、好酸球1.3、好塩基球1.1CRP0.67、sIL-2R756.7でした。 sIL-2R以外の数値を見ると風邪のときと似た数値だけど、sIL-2Rの数値が高いので大きい病院で検査してくださいと言われて9月25日に検査を受けてきます。 首のしこり(腫瘍)は無くなっててもsIL-2Rの数値が上がるんでしょうか。 この結果から判断は難しいと思いますが、悪性リンパ腫を疑ったほうがいいですか。 ちなみに私は腰椎椎間板ヘルニア、頚椎症と整形外科で診断され、頚椎症の治療としてショックマスター、理学療法士のマッサージを受けてます。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)