脳転移 男性に該当するQ&A

検索結果:1,039 件

非小細胞肺癌治療中の発熱

person 50代/男性 - 解決済み

57歳男性、非小細胞肺がん・胸椎転移ありステージ4遺伝子変異陰性の診断から、4年3ヶ月経過しました(5年生存率10%未満と言われました)。白金製剤抗がん剤治療、胸椎放射線、肺原発巣微増による放射線、小脳転移ガンマーナイフ、両肺結節によりオプジーボ中止、シスプラチン・ドセタキセルを4クールのうち、3クールで発熱のため4クール目は中止しています。3クールやった時点で少し効いているようだから、中止してQOLを保ちましょうとのことでした。胃腸がかなりダメージを受け、下痢腹痛便秘を繰り返し、食欲不振、不眠、味覚障害、脱毛と副作用が強く出てしまいました。現在も胃腸系や食欲不振はさほど回復していませんが、不眠や味覚障害は少し回復して来ています。しかし、先月から1ヶ月経った今、また発熱しています。 前月はインフルもコロナも陰性、今回も同様に心配していますが、それは明日通院して分かると思います。 そこで今回お聞きしたいことは次の5つです。 1、癌が再発したり転移したりするときに発熱することはありますか? 2、また増大や癌が再発した場合、試せる抗がん剤治療薬はまだありますか? 3、胃腸系はこうなってしまうと回復するのは厳しいですか?髪の毛はいつ頃生えて来ますか? 4、今は経過観察ですが、必ずまた、数ヶ月単位で癌が増大したり、転移したりするものなのでしょうか? 5、癌は熱に弱いと聞きますが、ハイパーサーミア温熱療法などの治療は効き目があるものでしょうか? ご教授ください。 ちなみに、現在も療養休暇などを取得することなく、何とか生活しながら仕事は続けています。 忘年会にも参加してビールを飲めたりはしています(余談ですが)。 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

甲状腺乳頭癌 ラジオアイソトープ(放射性ヨウ素)治療

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の男性です。 乳頭癌の手術を受けて、2023年3月に、甲状腺全摘出と中央及び頸部外側のリンパ節郭清をしました。 PETCTで肺等への遠隔転移の可能性があると示唆されており、ラジオアイソトープ(RI)治療を予定していますので、お早目に教えて頂けると幸いです。 1.仮に肺に遠隔転移していた場合には、肺から骨や脳への血行性転移のリスクを考えて、RI治療は早めに受けた方が良いのでしょうか?下記資料の7ページ目により、半年以内に受けた方が良いと考えていますが、半年以内であれば治療成績はさほど変わらないのでしょうか? https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/0000127462.pdf 2.治療施設の方で、遠隔転移への治療として100,120,150mCiの投与を検討されているようですが、その線量は何を元に決められるのでしょうか? 3.こちらの資料では「転移に対する治療の投与量は100~150mCiの間が一般的で,200mCiを超えて投与される事は極めて少ない。最近の北米での考え方に従えば,日本での一般的な投与量では腫瘍の縮小効果を期待するのに必要な線量は与えられない事になる。」とありますが、100~150mCiの投与量でも腫瘍の縮小につながることはあるのでしょうか? https://www.jstage.jst.go.jp/article/jaesjsts/35/3/35_179/_html/-char/ja 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)