腎性高血圧 女性に該当するQ&A

検索結果:18 件

高齢者のQOLの低下

person 70代以上/女性 - 解決済み

80代女性 糖尿病、高血圧、弁膜症 服薬 トラディアンズ、フォシーガ、アトルバスタチン、グーフィス、シルニジピン、フロセミド 1月診察時初旬 EF40以下、BNP高値484.1、クレアチニン2.08、BUN 36.5、尿酸8.7、腎性貧血あり 血圧120/65位、心電図洞調律、胸部X線で胸郭比は変わらず 1ヶ月毎に外来で検査をして薬の調整をしています。 マイトラクリップ勧められるも、本人に意思なし。透析に関しては打診はされてはいませんが、本人はやらないと言っています。 昨年の夏頃からずっとこのように経過してきました。 先々週の週末頃から身体機能が落ちて、元々少し歩くのに息切れしていましたが、ゆっくりなら自宅の階段で2階まで上がることはできました。フレイルでもあります。 現在、2〜3メートル歩くのにも難儀なようです。息切れは言うまでもありませんが、とにかくだるくて歩けないとのことです。 以前は夜にむくみがありましたが、利尿薬の増量で現在は夜でもむくみはみられません。 主治医からは心臓と腎臓の機能を見ながら投薬して様子を見るということでした。 先々週の前半は食事も美味しいと言って結構食べていたのですが、後半には食欲がほとんどないと言い食べませんでした。水分は摂っています。今週末くらいから少しずつ食べるようになりました。 入浴が具合が悪くなってからできなくなり、昨日ようやく入浴ができるようになりました。 質問は、急に食欲がなくなったり、だるくなったりしたのが心配で、心臓か、腎臓か、あるいは他の何かのイベントが起こっているのか…? 高齢ですとこういうことがしばしばあるものなのでしょうか? あるいは、次回外来が2/10ですが、前回診察日より体調変化があったので、それを待たずに受診した方が良いのか、様子見でも良いのか、ご教示いただきたく思います。

4人の医師が回答

高齢者のてんかん発作の診断と治療について

person 70代以上/女性 -

実母102歳、H13年冬より特養に入居していて、現在介護度3。昨年秋に1度(風呂上り)、今年の1月31日、3月15日(昼食前)に意識消失があり、3月15日に脳のCTと心電図、血液検査を受け、老人性の低血圧によるものと言われましたが、その翌々日から抗てんかん薬イーケプラーを朝、夕100mg服用しているそうで、脳波もとらずこんなに安直に抗てんかん薬を服薬してよいものかお訊ねします。母の既往歴は、高血圧、脳梗塞(H11年夏、85歳)、軽い糖尿、腎性貧血、乳がん(H27年10月確定診断)で、服用中の薬はニューロタン25mg、グリミクロン、バイアスピリン、ラシックス、アルダクトン、ペルジピン、メチコバール(60代の時、網膜剥離で左目失明、右目白内障、目の機能を落とさないため)、フェマーラ(服用後少し小さくなりその後現状維持。これといった副作用は見られない)です。腎機能が悪く尿酸7.6、尿素窒素37.7、クレアチニン1.27(1月7日の検査)。1ヵ月に1度、鉄分の補給をしてもらってます。CTで見ると脳梗塞のあとがはっきりとわかるので、数回の意識消失がてんかん発作ではないかという主治医の判断の変更でイーケプラー服用となったのでしょうが、もしてんかん発作でなければ無駄な服用ということになります。老人性のてんかんの場合は、こんなにも簡単にてんかん薬を服用するものなのでしょうか。(田舎なので脳波検査をするところがないということもあります。)服用後眠っている時間が増えて確かに以前よりは能力が全体的に低下しています。アドバイスお願い致します。

5人の医師が回答

84歳母親の腎不全について

person 70代以上/女性 - 解決済み

平成27年頃から糖尿にてAクリニックで服薬治療中(現在は心不全、糖尿病、高血圧、CKD。自宅介護。認知症は無し。)昨年末に下肢の浮腫み出現。B病院を紹介され入院。今年1月中旬に退院。クレアチニン3.72、尿素窒素36.8、eGFR9.6、カリウム5.1。大動脈弁狭窄(PG34.5)、腎性貧血を指摘されダルボポエチン120ugを月2回注射中。2月初旬自宅介護中にめまいがひどく、再入院。4日後に退院(内耳性のものと診断)。服薬中ですが、今もめまいは残っている状態。かなり体力低下しており自立は出来ない状態のため入院(入所)先を探しています。(本人は今のところ透析は望んでいない。) 市内の療養型病院(医療保険)と有料老人ホーム(透析対応)で思案しています。尚、療養型病院は人工透析対応無しのため腎症については限られた治療になると但し書きあり。老人ホームで残りの人生を穏やかに過ごさせてやりたいが年金額少なく経済的には5年が限界。 又、日々の病状を見ていると医師看護師のいる療養病床の方が、経済的な面も含めて安心な思いがあります。 お聞きしたいのは、透析をしない前提ですと後どの位で重篤な状態になるか、又、腎症以外の病状も勘案して将来的に無理にでも透析をさせたらどのくらい生きられるのか?ということです。神のみぞ知るところだと思いますが、あくまでも多分の目安にしたいので専門家の方の一般的なご意見を聞きたいと思います。

2人の医師が回答

80歳の母親、透析シャント作成からの経過について

person 70代以上/女性 -

80歳になる母親のことでご相談させて頂きます。 検診でのタンパク尿指摘、高血圧で専門医にかかって今年で丸12年。厳格な食事療法を頑張ってきましたが、今年に入りカリウム上昇、腎性貧血も加わりクレアチニンも短いスパンで急上昇、足の浮腫みも出始めていたため(すごく頑張ったのですが)主治医から透析導入を示唆されました。不安でパニック状態の母を何とか説き伏せ、シャント手術を受けました。 術後は左腕(手術した)だけが腫れ上がり、医師からは「引いてくるから」とのことだったのですが一向に引かず、抜糸予定の2週間後でもパンパンなまま。医師は「このままだと抜糸できない。先に透析導入した方が」ということで、翌日(11/2)から早速開始。でも腫れは引かず赤みと熱感がある日も。蜂窩織炎や細菌感染も疑われたがCRPも低い(抗生剤投与)とのこと。透析は週3回受けてるけど腕の腫れは引かず(痛みはないらしい)。12月に透析中に発熱(39℃台)内服で少し下がるがフラフラするので入院。退院後は内服薬の効果か?体調落ち着いてたが(腕は腫れたまま)1週間後にまた発熱。高熱のため入院(PCRは2回とも陰性)。 医師は「入院中にアレルギー反応や腫れの原因を調べたい。アンギオも保留で。場合によってはシャントの再作成になるかもしれない」と。 昨日、電話で「シャントの狭窄(と言われたような…)があるのでバルーン手術をします」と。コロナなので会えないし「お願いします」と私。 また今日も、電話で「シャントの音が聞こえなくて。狭窄があるのでまた手術します」と。 すごく前置きが長くなりましたが、お聞きしたいのは ●シャント肢の腫れ?浮腫み?は透析していても続くものなんでしょうか? ●シャントの狭窄の頻度も回数も、母のような症例はよくあるのでしょうか? (長文失礼しました。足りない部分は補足します)

2人の医師が回答

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