血小板減少症に該当するQ&A

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血小板減少症と放射線(x線)被爆との関係(影響)について

person 70代以上/男性 -

主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

血小板の数値が12.7で再検査に。どんな病気でしょうか?

person 30代/女性 -

胆のうに砂があるとのことで2年程2カ月おきに内科に通っています。2年間ウルソデオキシコールを毎食後服用しています。4カ月に1回血液検査をしているのですが今回8月2日の血液検査の血小板の数値が12.7だったため、前回から2カ月しかたってないけど念のため血液検査を今回もしましょうと言われました。娘が3歳の時に特発性血小板減少症紫斑病になっているため私もなのかと不安です。娘はガンマグロブリン点滴で1カ月で血小板が正常値に戻り12歳になった今も再発はしていません。2021年3月から4カ月ごとの血小板の数値は18.9⇒16.9⇒13.7⇒14.1⇒18.2⇒12.7(今回)。今年5月の腹部エコーでは異常なしでした。胆のうの砂も薬が効いているようでほとんど見えないくらいに減りました。また、今回の病院とは別で2020年に受けた会社の健康診断の血液検査の結果は血小板数128.0と記載されていました。単位は10の3乗/ulでした。今回の12.7の単位は10の4乗/ulです。元々血小板が少ない体質なのでしょうか。もしくは12.7は病気を疑う数値なのでしょうか。特発性血小板減少症紫斑病が遺伝しているのかも心配です。

7人の医師が回答

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